岩本荘太
会議録に記録された「岩本荘太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,045 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/09/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政17 件
- 農業4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会46 件・46%
- 農林水産委員会37 件・37%
- 憲法調査会9 件・9%
- 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会8 件・8%
※ 全 1,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○岩本荘太君 どうもありがとうございます。 大変いいお話を伺いました。これからもまた機会がありましたら議論を深めていきたいなと思っております。 一つだけ、私も子供に余り自由度を与えろというのは反対でございます。それだけはお断りしておきます。 どうもありがとうございました。
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○岩本荘太君 無所属の会の岩本荘太でございます。 本日の最後の時間をいただきました。質問をさせていただきますので、よろしくお願いをいたしたいと思います。 私、専門外ではございますが、労働時間と豊かさといいますか、その辺について、ごく一般の人間と時々お話ししていていろいろ議論になることがあるという、そういうような視点からちょっとお伺いをさせていただきたいと思っております。 いわゆる豊かさといいますか、戦後の日本、これは本当にここにおいでに…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○岩本荘太君 たくさん数字をいただきまして、私すんなりと頭に入ってきませんので、これは後ほどまた議事録を見て勉強させてもらいますが、言うなれば少し減ってきたけれども、また最近そうでなくなったというふうな印象を受けるわけでございますが、実際こういうような数字から見てもそうなんでしょうけれども、もう一つ私はいわゆる、何といいますか、サービス残業といいますか、昔からよく言われている、あるいは公務員なんかでよく言われるふろしき残業ですか、そうい…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○岩本荘太君 実際、実感として若い人なんかに話を聞きますと、私どもが若かったときと余り変わっていないというのが実態なわけで、これは本当のことを言えば、労働省が幾ら企業をいじめてというか言っても、企業自身の表に出ないというか内面的な問題で解決されちゃう面もありますから、そういう面では非常に難しい問題だとは思いますけれども、その辺はまたひとつ、不当な労働ということでもないんでしょうけれども、きちっとした、労働省がつかんでいる労働時間とぴった…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○岩本荘太君 ありがとうございます。 そういう意味で、今、大臣が言われたこと、局長からの御答弁でも私はわかるんですが、要は、私が申し上げたいのは、単に週四十時間とかそういうことでなくて、それ以外の労働時間というのも随分昔からある、そういうものの中で労働時間の実態というものを本当に正確にとらまえて、その上でまた行政的にも国民が豊かになるような方向に持っていっていただきたいな、こういう趣旨でございます。私も余り突っ込んでもまだできませんし、…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○岩本荘太君 一言。厚生大臣、大変いいお話を伺いまして、これからもっとさらに議論を高めていけそうな気がいたしますので、その辺よろしくお願いいたします。 労働大臣の方は、今労働省のサイドから何か補足することがございましたらお話を伺わせていただきたいと思っております。
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○岩本荘太君 どうもありがとうございました。
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○岩本荘太君 無所属の会の岩本荘太でございます。二日間の全体的質疑、最後でございますが、よろしくお願いをいたしたいと思っております。 私、いよいよことしも来年度予算の概算要求の時期が来たということで、また前から財政問題についていろいろ大臣に質問させていただいておりますので、その観点からの質問を準備させていただきましたが、財政問題については昨日も菅川委員、本日も高嶋委員その他の委員の方々が御質問されまして、大臣からも大変前向きなと私は感じ…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○岩本荘太君 ありがとうございます。 ただいまの御答弁で、これからの赤字国債を減らしたいというようなふうに私はお受けしたんですが、実はその辺が私は非常に心配でして、今まで財政問題を御質問させていただくときに、いつも大蔵省が予算案を出したときに中期財政試算ですか、前はそう呼んでおりましたけれども、今般取り寄せましたら中期財政展望と言葉が変わって、どうしてこう変わったのかわからないんですが、それを参考にさせていただいて、これは、たしかことし…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○岩本荘太君 大臣が困ると私も困るわけでございまして、ただこの財政再建というのは私はもう国民の方々にも相当痛みが伴うんじゃないかという気がするわけでございますから、そういう意味では国民の方々にやっぱりしっかりと理解をされなければならない。 したがって、中期展望というものがあいまいなものであって、それはなくしたいと言われるかもしれませんが、そうしますと何もわからなくなってくるわけですね、将来が。大臣が言われますように、それにかわる何かがな…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○岩本荘太君 どうもありがとうございました。 ほかにも質問はございますが、重複する部分が多いものでございますので、大体御答弁を推定できると考えておりまして、時間は余しましたが、これで私の質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○岩本荘太君 無所属の会の岩本荘太でございます。本日最後でございますので、ひとつよろしくお願いいたしたいと思います。 ただいまは国際関係、外交、防衛、大変高邁な御議論でございましたが、私の質問はまた国内の方に目を向けさせていただきたいなと、こう思っている次第でございます。 一つは、きょうも朝から会計検査院の問題ございました。鹿熊先生、南野先生もそれを話題にされていろいろ御質問されたわけでございますが、その点につきまして、衆議院の決算委員…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○岩本荘太君 よろしくお願いいたしたいんですが、先ほどちょっと言い忘れましたけれども、これは、例えば検査のたびにどこかへ行って公務員にあるまじきことをしたということでなくて、仕事そのもののやり方であるということから、これは検査院としてもしっかりと受けとめていただきたいな、このように思っている次第でございます。 それともう一つ、ただいま言いましたように、こういう決算委員会にしても、こういうような検査、やってしまったことをやる、審査するとい…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○岩本荘太君 どうもありがとうございました。 ただ、今のお話で、人口が減ったら経済が成長しないかどうか、これは私、専門でないからわかりませんけれども、視点はそういうことでなくて、人口が減って経済規模が例えば維持できたとすれば、何も年金を値切らなくてもいいじゃないかというところに発想があって今みたいな御質問をしたわけでございます。その辺、もし何かお話がございましたら。
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○岩本荘太君 私もこの問題、いろいろと人にも聞いているんですけれども、どうも素人考えのようだと言う人もおりますし、あるいはそういうこともあり得るかなと言う人もおるので、まだこれから勉強させていただきますが、将来の人口減についての経済のあり方といいますか予想については、経済企画庁に何か人口減少下の経済に関する研究会というのがあるようでございまして、その中間報告のポイントというのを私いただいたんですが、もう中間報告がなされているようです。 …
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○岩本荘太君 どうもいろいろありがとうございました。 まだ一分ございますけれども、あしたもございまして、あしたは大蔵大臣にまた御質問させていただきますので、きょうはこれでやめさせていただきます。 どうもありがとうございました。
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○岩本荘太君 無所属の会の岩本でございます。郵政省関係の最後の質問でございますので、よろしくお願いいたします。 時間も限られておりますので、私、たびたび大臣がおかわりになったときに、所信表明、所信的ごあいさつというんですか、そういうものに対して基本的な点で幾つか御質問させていただいておりますので、今回もその点について何点か質問させていただきたい、こう思っております。 まず最初に、きのう大臣がごあいさつなされたのをお聞きしまして、全く個人…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○岩本荘太君 ぜひ基盤整備をまず全国的に張りめぐらせていただきたい。それと同時に、地域間の、地方行政の面も大事かと思いますが、もう一つは、やっぱり地域間ばかりではなくて、それぞれ、私は石川県でございますけれども、石川県の者が東京との接続、接触を、コミュニケーションを図る場合もございますので、そういうときにも地域間格差がなくなるようにしていただきたいということは、ある意味では、別の言い方をすれば料金がどこでもどちらからでも同じようになった…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○岩本荘太君 よろしくお願いいたします。 この問題は、これからも私自身もフォローアップしていきたいなと思っております。 そこで、最後に一つだけ視点を変えまして、これもいつもお伺いしておることですし、私も非常に心配のあることですが、いわゆる高度情報化社会といいますか、IT革命といいますか、そういう今のコミュニケーションの仕方を見ますと、見ることと聞くことといいますか、二感しか使っていないような感じがするんです。もともと人間という、人だった…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○岩本荘太君 どうもありがとうございました。 政務次官にも、通告していなかった質問をお聞きしようと思ったんですけれども、ちょっと時間がなくなりましたので、以上で質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。