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外務省領事局長衆議院参議院
総発言数
288
直近の所属会派
直近の役職
外務省領事局長
直近の発言日
2022/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会40 件・40%
  • 外交防衛委員会38 件・38%
  • 予算委員会第三分科会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 法務委員会3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 288 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

288 8 を表示
外務省大臣官房参事官2022/03/09

208衆議院 外務委員会 第3号

○岩本政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど申し上げたとおりでございますが、内容に応じて日本政府部内でそれぞれ共有をしておりますが、一つ一つ、どのテーマについてどの政府部門と共有したかということは、ちょっと、済みません、この場では資料がございませんので、はっきりしておりません。

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○岩本政府参考人 お答え申し上げます。 まず私の方からは、冒頭ございました、尖閣諸島とアメリカとの関係についてお答えさせていただきます。 我が国固有の領土である尖閣諸島をめぐり解決すべき領有権の問題は、そもそも存在していないというのが我が国の立場でございます。 その上で、米国政府は、尖閣諸島に関する日本の立場を十分理解し、尖閣諸島をめぐる情勢について、我が国の側に立って緊密に連携していくとの立場であると理解しております。 このことは……

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○岩本政府参考人 先月実施されました日米首脳テレビ会談においても、日米安保条約第五条の尖閣諸島への適用を含む、日本の防衛に対する揺るぎないコミットメントが表明されていることからも明らかであると考えております。 また、本年一月七日に行われました日米2プラス2……

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○岩本政府参考人 分かりました。 においても、日米安保条約五条の尖閣諸島への適用等が再確認されております。 したがいまして、日本としましては、アメリカと固く結束しておりまして、引き続き連携していく旨が確認されております。

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○岩本政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま委員御指摘の、今回台湾側が公表した緩和案でございますが、台湾側が消費者、関係団体の意見なども踏まえて総合的に判断した結果という説明を受けております。 一方で、御指摘の品目を含めて、日本産食品の安全性は科学的に証明されておりまして、今回のこの輸入規制措置緩和を含めて、科学的見地に基づいて全て早期に撤廃すべきというのが我が国の立場でございます。 日本政府としましては、あらゆる機会を捉えて、残さ…

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○岩本政府参考人 お答え申し上げます。 外務省の招聘事業には、アジア大洋州地域を対象とします対日理解促進交流プログラム、通称JENESYSと呼んでおりますが、これがございます。そして、このプログラムを通じて、日本とアジア大洋州の各国、地域との間で、これら国、地域との関係の発展、そして対外発信において、将来大きな役割を果たすであろう青少年との交流を推進し、対日理解の促進を図っております。また、このことによって、将来の親日派、知日派を発掘、…

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○岩本政府参考人 お答えいたします。 ただいま委員御指摘のとおり、日韓関係が非常に厳しい状況にございますが、両国の国民間の交流は重要だと考えております。 外務省としましては、韓国との間で、青少年交流を含む人的交流事業である対日理解促進交流プログラム、通称JENESYSと呼んでおりますが、これを通じまして、一九八九年度以降、累計四万名を超える人材交流を行ってきております。現在、コロナのために対面での交流が減少はしておりますが、オンライン形…

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○岩本政府参考人 お答え申し上げます。 先ほども申し上げましたとおり、コロナが収まりましたら、対面の交流、これを視野に入れて、そういった人数も増やしていきたい、このように考えております。