岩本政光
会議録に記録された「岩本政光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 474 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 474 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○岩本政光君 どうもありがとうございました。結構でございます。
第97回 衆議院 内閣委員会 第1号
○岩本政府委員 このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました岩本政光でございます。 大変非力な私ですが、加藤長官のもとで、北海道開発の推進に全力を挙げて取り組んでまいる決意でございます。 何とぞ委員長を初め委員各位の格別の御指導をお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手)
第97回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(岩本政光君) このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました岩本政光でございます。 大変非力な私でありますが、加藤長官のもとで、北海道開発の推進に全力を挙げて取り組んでまいる決意でございます。 何とぞ、委員長初め委員各位の御指導と御協力のほどを切にお願いを申し上げましてごあいさつにかえさしていただきます。(拍手)
第96回 参議院 商工委員会 第6号
○岩本政光君 私は、ただいま可決されました石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合、新政クラブの各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、石炭鉱山の保安の確保に万全を期しつつ、最近の石炭鉱業をめぐる環境の変化に対応して、その長期安…
第96回 参議院 商工委員会 第5号
○岩本政光君 参考人の諸先生におかれましては、大変お忙しい中御出席をいただきまして、いろいろとお話をいただきまして、私からも心から感謝とお礼を申し上げさしていただきます。 時間も余りありませんので、私は、礒部先生、稲葉先生にお伺いをさしていただきたいと思います。 冒頭に、私、実は北海道の出身であります。したがいまして北海道の立場から、この石炭問題について非常に関心を持っておりますし、日本全体にとっても、いまお話がありましたように大変大事…
第96回 参議院 商工委員会 第5号
○岩本政光君 大変どうもありがとう存じました。
第95回 参議院 商工委員会 第5号
○岩本政光君 時間がありませんので、簡単に質問をさせていただきたいと思います。 参考人の皆様方、大変御苦労さまでございました。先ほどからいろいろお話がありましたけれども、アルミにつきましても国民生活の中に非常に大きな関連をしております。また、紙パの問題につきましても長い歴史と経済、文化、まさにバロメーターとまで言われる、そういう中で生活の向上に大きな役割りをしておられます。また、実は私北海道なものですから、両方とも地方振興の基幹産業でも…
第95回 参議院 商工委員会 第5号
○岩本政光君 借金体制の割合について……
第95回 参議院 商工委員会 第5号
○岩本政光君 ええ。
第95回 参議院 商工委員会 第5号
○岩本政光君 ありがとうございました。
第93回 参議院 商工委員会 第2号
○岩本政光君 私は石油問題、特に国家備蓄を中心にいたしましてお尋ねをさせていただきたいと思いますが、大変時間もありませんので、時間を節約する意味で私がいままでちょっと認識をしておりましたことを先に申し上げまして、そして質問に入ることが大変いいと思いますから、そうさせていただきます。間違っておりましたら御指摘をいただきたいと思います。 昭和四十八年の第一次石油ショックによって日本は非常に大きな打撃を受けました。そこで、昭和四十九年の七月と…
第93回 参議院 商工委員会 第2号
○岩本政光君 大変親切な御答弁をいただきましてありがとうございました。大変国際情勢で爆撃を受けたり設備がなくなったりしていることもありまして、生産は私は大変おくれると思いますので慎重にひとつこれを取り進めていってほしいと思います。 時間がありませんのですぐ続きまして私は苫東の国の備蓄計画につきまして、九月に第二次のフィージビリティースタディーといいますか、そういう公団の発表がございまして、アウトラインの説明があったようにお伺いしておりま…
第93回 参議院 商工委員会 第2号
○岩本政光君 時間がありませんから、最後に一言だけちょっとお伺いしておきたいんですが、もうそろそろ冬がやってきました。私が国会へ入りましてからもお話はあったんですけれども、灯油の問題なんですけれども、実はことしは大変何かいま現在は余っているというお話で、バイヤーズマーケットになっている、こういうことですけれども、しかしいつでも毎年灯油の問題については北国の人たちは関心を持ってますし、また影響を受けてますので、いままでいろいろと灯油の値上…
第93回 参議院 商工委員会 第2号
○岩本政光君 ありがとうございました。