岩本政光
会議録に記録された「岩本政光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 474 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 474 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(岩本政光君) 時間ですから。
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(岩本政光君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第106回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日の本会議におきまして図らずも内閣委員長に選任されました岩本でございます。当委員会は、御承知のとおり、国家行政組織、国家公務員制度、国の防衛等重要な諸問題を所管する委員会でございます。この重責を担う内閣委員長として、委員各位の御指導、御協力を賜り、公正円満な委員会運営を行っていく所存でございますので、何とぞよろしくお願いを申し上げ…
第106回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に板垣正君、大城眞順君、亀長友義君及び久保田真苗君を指名いたします。 ─────────────
第106回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第106回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会
第102回 参議院 予算委員会 第4号
○岩本政光君 梶木議員の質問に関連いたしまして、私からは地方行政改革につきましての質問をさせていただきます。 まず最初に、先ほど中曽根総理からもお話がありましたけれども、私は、中曽根総理は総理御就任以来、行政改革につきまして大変積極的に取り組んでまいられまして大きな効果を上げられましたことについて、心から敬意を表さしていただきます。さらに一層、行政改革の推進のためには、中央政府と地方政府が一体になりまして、いわゆる車の両輪という言葉で言…
第102回 参議院 予算委員会 第4号
○岩本政光君 総理の行政改革に対する理念はよく了解をいたしました。そこで、この機会に、各大臣がおそろいでございますので、二、三続けて質問させていただきます。 まず第一に、自治大臣にお尋ねをいたしたいと思います。ことし一月の末の地方行政改革大綱を発表以後、これは中央政府の隠れた地方支配にねらいがあるのではないかとか、あるいはまた地方自治への不当な介入ではないか、こういう大変誤解に基づいたと思われる一部の批判が聞かれます。私は、地方自治が尊…
第102回 参議院 予算委員会 第4号
○岩本政光君 この機会に私は例を挙げまして、神奈川県のことについてちょっとお伺いをしたいと思います。 この十五日、県職員に対しまして期末手当を一律二万五千円上積みをしまして支給することが決定したと聞いております。私は大変これを心配しておるのでありまして、同県は御承知のとおりラスパイレス指数や退職手当支給率とも全国で非常に高い位置にあると思っております。本来ならば、むしろ率先して引き下げを図り、地方行革の範たるべきにならなければならぬ。自…
第102回 参議院 予算委員会 第4号
○岩本政光君 それでは続きまして、時間がありませんので簡単に聞かしてていただきます。 地方行政の効率化、減量化を図ると同時に、私は非常に注意しなければなりませんのは、地域間格差の是正も一緒に進めていかなければ大変なことになると思うのでございます。公聴会でもそういう話が大変出ておりました。 そこで、ちょっとお聞きをしたいのですが、これについて自治大臣はどう考えているか。また私の地域のことを持ち出して申しわけありませんが、北海道開発等につき…
第102回 参議院 予算委員会 第4号
○岩本政光君 最後に、総理と大蔵大臣に要望とお伺いをいたします。 今まで申し上げましたように、地方行政改革非常に大事でございます。どうかひとつ、二十一世紀に向かっての新しい特色のある国づくり、そういう均衡のある地域開発の発展もあわせましてこの問題に取り組んでいただきたい。総理に重ねて要望を申し上げますと同時に、大蔵大臣に私はぜひ聞かせていただきたいのですが、ふるさと論を大蔵大臣はおっしゃっていますが、これも地域格差がないように進めていき…
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○岩本政光君 私は質問を二つに分けましてさせていただきたいと思います。 その一つは、日ソの基本的な関係と、その取り組み方についてでございます。それからもう一つは北方領土の関係について質問させていただく次第でございます。 それで、質問を申し上げる前にひとつ感謝を申し上げたいと思いますが、私は与党でございますが、この与党の私に対しまして質問の機会をいただきまして、委員長、理事の皆さん方にお礼を申し上げます。また、あわせましてこの機会に安倍外…
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○岩本政光君 時間がありませんので、なかなかわかりづらいんですが、次に進ましていただきます。 次は、北方領土関係についての質問であります。 外務省は、四月に札幌におきまして、一日外務省を開催されました。大変好評でございまして、大臣ほか局長さんも大変たくさん行かれまして、国際化時代に私は非常にふさわしかったと思うわけであります。また一方、国民世論も、署名は三千五百万人を突破しておりますし、あるいはまた県民会議も四十二を超えたということで、…
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○岩本政光君 時間がありませんので、大臣、私は答弁は要らないんですが、やはり外交姿勢が少し弱いのではないかという気持ちをちょっと感ずるものですから、どうかその辺は、相手の立場もありますが、こちらはそうするぞというようなことを、正々堂々とひとつ考えたらいい。そういう時期に来ているのではないか。特に、私はその弱さの中に、先ほどもちょっと議論がありましたが、国民といいますか、この議会の中でもそうなんですが、やっぱり国民と外交とが一緒に、ソ連に…
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○岩本政光君 続きまして、これは少し先の話になるんですが、感触だけがわかれば非常にありがたいんですが、またそのときに、北海道で二年後ということになるんでしょうか、日本でのサミットの問題で、北海道で開催していただけないだろうか。これは各地からもあるんですが、大変強い要望があったと思います。先のことですから今お答えできるとは思いませんが、北海道が一つの適地の候補かどうかということで大臣の感触がありましたらちょっと御返答いただきたいと思うんで…
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○岩本政光君 御心中を聞かさしていただきましてありがとうございました。私から強くそういう意向があるということは要望をひとつさしていただきたいと思います。 質問の最後になりますが、きょうは私はここで質問に立たしていただきました以上、私も北海道出身でありますので、新総務庁になりましょうか、来ておられましたら、北方領土問題等の解決促進のための特別措置ということで、例の隣接地域の振興資金の問題につきましてちょっと要望といいますか、ぜひお願いだけ…