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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は可決いたしました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十五分散会

自由党副議長1951/12/12

13衆議院 議院運営委員会 第2号

○岩本副議長 現実にベース・アップする場合には予算を直すのだから、問題はないでしよう。

自由党副議長1951/12/12

13衆議院 議院運営委員会 第2号

○岩本副議長 従来の一般公務員とかわることはないのだからね。

自由党副議長1951/12/12

13衆議院 議院運営委員会 第2号

○岩本副議長 議長は、きようは各派の議題に対する話合いには相当ひまがかかるだろう、ちようど三時半ごろ開会できるじやないかという見通しですから……。

自由党副議長1951/12/07

12衆議院 議院運営委員会 第24号

○岩本副議長 ポ勅というのは、今まで出ているポ勅を全部廃止してしまうという法案ですか。

自由党副議長1951/12/07

12衆議院 議院運営委員会 第24号

○岩本副議長 たとえば、こういうのはどうなりますか。今一番問題になるところの戰死者とか遺家族に対する待遇をしてはいかぬというのが、二十一年の二月一日付で勅令が出ておる。そこで来年度遺家族待遇の予算をとつていいかどうかということが問題になるのですが、この法律が通過すると、ああいう勅令というものは消滅することになるのですか。

自由党副議長1951/12/07

12衆議院 議院運営委員会 第24号

○岩本副議長 そういたしますと、二時から三時というのは一般告別式でして、弔詞を呈する時間は一時から二時の間になりますから、午前中やつていただけばよいと思います。

自由党副議長1951/11/29

12衆議院 議院運営委員会 第22号

○岩本副議長 討論はないのですか。

自由党副議長1951/11/28

12衆議院 議院運営委員会 第21号

○岩本副議長 今土井君の言われる通りを実は実行したのです。政府及びそういう方面に勧告したのです。そうしてオーケー関係で万やむを得ないというときには、これはやむを得ないが、そうでない場合は、今あなたの言われた通り議長の方から注意したのです。それで、この法案は遅れて出ましたが、政府の方としてはその線に沿つていても、そういう事情でやむを得なかつたのではないかこ想像しておるのです。

自由党副議長1951/11/27

12衆議院 議院運営委員会 第20号

○岩本副議長 それが終つてから最高裁に行かれるでしよう。

自由党副議長1951/11/27

12衆議院 議院運営委員会 第20号

○岩本副議長 感謝の決議をするというなら、両院やらなければならぬでしよう。自由党の方では椎熊君提案の趣旨には賛成ですね。

自由党副議長1951/11/26

12衆議院 本会議 第19号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党副議長1951/11/26

12衆議院 本会議 第19号

○副議長(岩本信行君) お諮りいたします。内閣から、運輸審議会委員に三村令二郎君を任命するため本院の同意を得たいとの申出がありました。右申出の通り同意するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/11/26

12衆議院 本会議 第19号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて同意するに決しました。 ————◇—————

自由党副議長1951/11/26

12衆議院 本会議 第19号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/11/26

12衆議院 本会議 第19号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 物品税法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事奧村又十郎君。 〔奧村又十郎君登壇〕

自由党副議長1951/11/26

12衆議院 本会議 第19号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/11/26

12衆議院 本会議 第19号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

自由党副議長1951/11/26

12衆議院 本会議 第19号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/11/26

12衆議院 本会議 第19号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。文部委員会理事岡延右エ門君。 〔岡延右エ門君登壇〕