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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1952/01/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1952/01/23

13衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 大蔵大臣池田勇人君。 〔国務大臣池田勇人君登壇〕

自由党副議長1952/01/23

13衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 赤松君、御静粛に。

自由党副議長1952/01/23

13衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) お諮りいたします。議員植原悦二郎君から、政治状況調査視察につき渡米のため、一月二十二日から三月十一日まで五十日間、勝間田清一君から、コミスコ・アジア社会主義大会準備につきインド、ビルマ、インドネシアへ海外旅行のため、一月二十二日から二月五日まて十五日間、右いずれも請暇の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/01/23

13衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ―――――――――――――

自由党副議長1952/01/23

13衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/01/23

13衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十四分散会

自由党副議長1951/12/14

13衆議院 議院運営委員会 第4号

○岩本副議長 委員長はきまつておりますか。

自由党副議長1951/12/14

13衆議院 議院運営委員会 第4号

○岩本副議長 庶務小委員会については、なかなかお骨折りを願わなければならぬし、議員の待遇問題についても御苦労を願わなければならぬので、適当な人を至急お願いいたします。

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) お諮りいたします。内閣から、公益事業委員会委員と伊藤忠兵衛君を任命するため本院の同意を得たいとの申出がありました。右申出の通り同意するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて同意するに決しました。(拍手) ————◇—————

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 財閥同族支配力排除法を廃止する法律案、新聞出版用紙の割当に関する法律を廃止する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長八木一郎君。 〔八木一郎君登壇〕

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告がありますこれを許します。深澤義守君。 〔深澤義守君登壇〕

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 まず財閥同属支配力排除法を廃止する法律案につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に新聞出版用紙の割当に関する法律を廃止する法律案につき採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 国家公務員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。議院運営委員長石田博英君。 〔石田博英君登壇〕

自由党副議長1951/12/13

13衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕