岩崎正三郎
会議録に記録された「岩崎正三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 547 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会72 件・72%
- 農林委員会12 件・12%
- 内閣・郵政・電気通信連合委員会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
※ 全 547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) 御質問はありませんか……。私から御質問したいと思います。今独立採算制のお話がありましたが、あなたのおつしやるように国民の利用と便益を図る、即ちサービスとして郵政事業というものは考えるべきだという観点から、一体今この独立採算制ということが、日本の今日の郵政の機構の下に独立採算制は私は無理であると思いますが、何かいい方法はありませんか。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) そうすれば独立採算制ができるであろうという……。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) 御質問はありませんか……。 では次に元通信院総裁の小松茂君にお願いします。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) 質問のかたは、今齊藤君は所用があつて帰りましたが、ほかの公述人のかたがたはあとまで残つておるそうですから、皆さんの公述を聞いてからまとめて御質問をしたいと思いますから御承知置きを願います。 次に日本商工会議所の理事をしておられるところの八坂雅二君にお願いいたします。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) 次には日本新聞協会の編集部長の江尻進君にお願いいたします。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) 次に日本労政協会顧問白石源吉君にお願いいたします。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) 次は生命保険協会常務理事の野口正造君にお願いいたします。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) 次に共立タイプ教育部総務塚本国三郎さんにお願いいたします。成るべく時間の二十分以内に御発言願います。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) それではもう一人全逓従業員の永岡君が見えるはずでございますが、まだ見えませんから、一応この辺で委員諸君の御質問を承わりたいと思います。御質問のかたは各公述人に御質問を願います。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) そうしましようか。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) ほかに御質問はございませんか。
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) それでは別段御質問もないようでありまするから、公聴会はこれで閉じることにいたします。 午後二時五十五分散会
第12回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員長(岩崎正三郎君) 本日は郵便法の一部を改正する法律案、郵便為替法の一部を改正する法律案を予備審査をすることになつていまして、これは衆院のほうでも一両日中に上つて来るわけでありますので、政府でも成るべく早く通してもらいたいという意向もありますので、本審査は又日を期してやるわけでありますが、取りあえず本日は予備審査に入ろうと思います。 先ず大臣の説明をお願いいたします。
第12回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員長(岩崎正三郎君) お聞きの通りの説明でございますが、両法案について御質問がありましたら御質問を願います。
第12回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員長(岩崎正三郎君) それではちよつと私も質問したいのでございますが、今貯金局長のお話によると、三木君の質問に対して、まあ値上げをして大いに安全確実な郵便事業をやつて、サービスをやりたいというような御答弁であるようでありますが、どうも根本的にはこれは政府の予算の組み方ということになるでしようけれども、それはさておきまして、とにかく今の独立採算制というものは誠にお話を聞いておるというと今日不安定なものであるし、原価計算のほうから見ても…
第12回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員長(岩崎正三郎君) ほかに御質問ございませんか。では又本審査のときに更に質問もできることでございますから、本日の予備審査はこの程度で止めたいと思います。これで閉会いたします。 午後三時四十二分散会 律案
第12回 参議院 郵政委員会 第1号
○委員長(岩崎正三郎君) それでは只今から委員会を開きます。 先ずお諮りを願いたいことは、委員会では郵政事業運営に関する調査を閉会中も継続して調査して参りましたが、これに関しましてはまだ完全に調査を終わつてないのでございますので、一応ここに多数意見者の署名をして、その経過並びに結果を報告して見たいと思うのであります。これは本院規則第五十五條によりまして、報告書を議長に提出することになつているのであります。でその経過の概要はお手許に刷物を…
第12回 参議院 郵政委員会 第1号
○委員長(岩崎正三郎君) ではさよう決定いたします。只今の報告書の内容に御賛成の方の御署名を願います。 —————————————
第12回 参議院 郵政委員会 第1号
○委員長(岩崎正三郎君) いろいろ皆さんからの御質問があると思いますが、暫く委員会も開いておらなかつたので、先ず冒頭に大臣から郵政関係の事情を徴したいと思いますが、大臣の御発言を願います。
第12回 参議院 郵政委員会 第1号
○委員長(岩崎正三郎君) 御質問ございませんか。