岩崎正三郎
会議録に記録された「岩崎正三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 547 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会72 件・72%
- 農林委員会12 件・12%
- 内閣・郵政・電気通信連合委員会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
※ 全 547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(岩崎正三郎君) それではさよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会
第12回 参議院 本会議 第24号
○岩崎正三郎君 只今議題となりました第二百三十二号乃至第二百三十八号の請願につきまして、郵政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げる次第であります。 先ず富山県道下簡易郵便局を無集配特定郵便局に昇格の請願、それから岡山県連島、福田両町地区の水島地帯に郵便局設置促進の請願、茨城県多賀町水木に郵便局設置の請願、山形県津山村天童温泉に郵便局設置の請願でありますが、これらはいずれも関係地域の発展に伴う郵政施設の改善方につき郵政省の措置…
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員外議員(岩崎正三郎君) 郵政委員会は連合審査会をやろうと思いましたけれども、こちらの審査の都合でそういうわけに参りませんでしたので、私が郵政委員会の気持をお伝えしたいとかように思いますので御了承願います。 大体今大臣お話になつたようにこの郵政省の仕事は郵便とか、為替とか、簡易保險とか受身の仕事が多いのであります。公衆の利用に束縛されてこちらが進んでやるというのじやなくてやらなければならない、これだけのものは一定時間にどうしてもしな…
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員外議員(岩崎正三郎君) 今大臣のお話の中に地方の郵便局長も大分この整理案に賛成だというような発言があつたように聞きましたが、実は私どもの所へ今専門員室のほうから持つて来たのは、郵便局長のほうから余り定員法の改正に賛成でないとい陳情も来ておるのです。この点も委員諸君に一つ御了解を願いたい。 次に御質問したいのですが、超勤手当の金額が実際超勤をやつても半分ぐらいしか今もらえない。ところが今度は又こういうような大幅な定員の減員が行われる…
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員外議員(岩崎正三郎君) 予算がないから結局仕方がない、又そういうことはなくなるだろうとおつしやられるが先ほども大臣もおつしやつたように、なかなか郵政事業は機械化するわけにはいかぬのです。その分が非常に制限されているので、恐らく私は見解の相違かも知れませんが超勤はうんと殖えて来ると思うので、予算がないからと言つて放つて置くということは、これはもう自分の部下をただで働かせるということは大臣として誠に心苦しいと思うのですが、そういうこと…
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員外議員(岩崎正三郎君) 今取りにやつて、内閣委員長に差上げようと思つておりますから。
第12回 参議院 本会議 第12号
○岩崎正三郎君 只今議題となりました郵便法の一部を改正する法律案及び郵便為替法の一部を改正する法律案の二法案に関しまして、郵政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず提案の理由及びその内容を御説明いたします。 最初に郵便法の一部を改正する法律案でありますが、この法律案は、郵便料金の全般に亘つて改正すると共に、通常郵便物の種類と体系等につきましても改正しようとするものであります。元来、昭和二十六年度の予算編成に当りまし…
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) それでは只今より郵政委員会を開会いたします。 本日の議案、郵便法の一部を改正する法律案と、郵便為替法の一部を改正する法律案でありますが、その両案でございまするが、これは衆議院のほうから修正されてこちらへ参つたのです。従つてそれを原案として御討議を願いたいのでありますが、何かこの両法案について御質疑がありましたならば、大臣その他政府委員に御質問を願います。実はこれは御承知の通り、この前予備審査で一応の質問がありま…
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) ほかに御質問ございませんか……。それでは質疑はこれで尽きたと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは先ずこの郵便法の一部を改正する法律案について討論に入りたいと思います。御意見のおありのかたは、それぞれ賛否を明らかにして御意見をお述べを願いたいと思います。
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) ほかに御意見はございませんか。それではこれで討論は終局したものと認めます。従つて御異議がなければ、採決に入ります。郵便法の一部を改正する法律案を衆議院送付の原案通りに可決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) 多数と認めます。よつて本案は衆議院送付の原案通り可決すべきものと決定いたしました。なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四條によりまして、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりまするが、これは委員長において本委員会における質疑応答、討論の要旨及び表決の結果を報告することにつきまして、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) さよう決定いたします。つきましては、本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名をすることになつております。本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 柏木 庫治 石坂 豊一 城 義臣 瀧井治三郎 島村 軍次
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) 署名漏れはございませんか。……。署名漏れはないものと認めます。 —————————————
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) 次に郵便為替法の一部を改正する法律案について、その点は先ほど質問にも含まれておりましたので、その点は質問は略しまして、それぞれ御意見かございましたならば、賛否の御意見を伺いたいと思います……。別に御意見がないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) 御異議ないと認めます。それでは採決に入ります。 郵便為替法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) 多数と認めます。よつて本案は原案通り可決することに決定いたしました。委員長の報告はやはり先ほどの第百四條によりまして、この討論、質問の要旨を述べることにいたしまして、皆様の御了解を得たいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) さよう決定いたします。それでは本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名をすることになつておりますので、本案を可とされましたかたは、これ又順次御署名を願います。 多数意見者署名 柏木 庫治 石坂 豊一 城 義臣 瀧井治三郎 島村 軍次
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員長(岩崎正三郎君) 署名漏れはございませんか……。署名漏れないと認めます。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後三時三十八分散会
第12回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員長(岩崎正三郎君) それでは只今から郵便法の一部を改正する法律案に対して郵政委員会の公聴会を開きます。 わざわざ公述人のかたがたにはお忙しいところ誠にありがとうございました。この郵便法の一部を改正する法律案につきましては、只今専門員が説明になつたごとく、衆議院においては一部の修正があつたわけであります。この点もお含みの上御発言を願いたいと思います。又公述人のかたがたに申上げたいことは、大体発言時間を一人約二十分くらいとしたいと思つ…