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自由民主党・無所属の会外務大臣参議院衆議院
総発言数
4,187
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
2002/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会49 件・49%
  • 外務委員会31 件・31%
  • 安全保障委員会11 件・11%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,187 20 を表示
自由民主党2002/03/26

154衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○岩屋委員 在外公館は、私どもも時々お邪魔するわけですけれども、ある意味じゃ日本の公館らしく立派であってもらわなくちゃいけないわけですが、いささかぜいたくに過ぎるのではないかという指摘も以前からなされております。 また、少し気になりますのは、外務省の在外の職員の各種手当、在勤手当とかいろいろなものがございます。配偶者にも支給をされているわけでありますし、それに大使の交際費があり、報償費があり、いろいろなお金がある。それから、休暇も、健康…

自由民主党2002/03/26

154衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○岩屋委員 改善を考えるということでございますが、私も、もうちょっと勉強して、しかるべき提案を党でまとめてさせていただきたい、こう思っております。 時間がなくなったので最後に大臣にお伺いしたいんですけれども、やはり外務省改革の中でも報償費の改革というのは一つの重要なポイントだと思うんですね。これは私思うに、今すぐというわけにはいかないと思いますけれども、やはり将来的には国民代表である国会の関与というものが報償費についても必要なのではない…

自由民主党2002/03/26

154衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○岩屋委員 私も勉強して、その件についても提案したいと思います。 終わります。

自由民主党2002/03/13

154衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○岩屋委員長代理 急いでください。

自由民主党2001/11/30

153衆議院 本会議 第21号

○岩屋毅君 私は、自由民主党、公明党並びに保守党を代表いたしまして、ただいま議題となりました国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律の一部を改正する法律案について、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 我が国は、平成四年の国際平和協力法の施行以来、今日までの九年間で、国際連合平和維持活動を六回、人道的な国際救援活動を三回、国際的な選挙監視活動を四回にわたって実施してきたところであります。 今般、これまでの活動の経験を踏まえ、我が…

自由民主党2001/11/30

153衆議院 本会議 第21号

○岩屋毅君(続) この改正が実現してもなお、引き続き検討すべき課題が残されていることを強く申し添えまして、私の賛成討論といたします。(拍手)

自由民主党防衛庁長官政務官2001/02/27

151参議院 外交防衛委員会 第2号

○長官政務官(岩屋毅君) このたび防衛庁長官政務官の大任を拝命いたしました岩屋毅でございます。 斉藤長官、石破副長官を米田政務官ともどもしっかり支え、防衛政策の推進に全力を尽くしてまいる所存であります。 服部委員長初め委員各位の今後の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。

自由民主党防衛庁長官政務官2001/02/15

151衆議院 安全保障委員会 第1号

○岩屋長官政務官 このたび防衛庁長官政務官を仰せつかりました岩屋毅でございます。我が国の防衛という国家存立の基本にかかわる任務を賜りましたことを大変光栄に思っているところであります。 私は、長官政務官として、日米安保体制の信頼性の一層の向上を図り、沖縄県における在日米軍をめぐる諸問題、あるいは防衛庁、自衛隊全体のIT化など、山積する課題に積極的に取り組み、石破副長官、米田政務官とともに斉藤長官を補佐し、防衛政策の推進に全力を挙げてまいる…

自由民主党2000/10/20

150衆議院 厚生委員会 第5号

○岩屋委員 自由民主党の岩屋毅でございます。 吉川委員に引き続いて、両改正案について質問をさせていただきたいと思います。 大臣並びに政務次官におかれては、日々の御精励、まことにお疲れさまでございます。心から敬意を表する次第であります。 先ほど吉川委員から御指摘がありましたように、これからの医療がどうなっていくのか、まさしくこの問題は国民的な最大の関心事であると私は思います。したがいまして、今改正案につきましても、本来でありますと、全国会…

自由民主党2000/10/20

150衆議院 厚生委員会 第5号

○岩屋委員 先ほど吉川委員からの御指摘もありましたように、対象がお年寄りでありますから、今の説明は私どもよくわかるのでありますけれども、ぜひ厚生省としてもできるだけわかりやすい説明で今回の改正の中身を周知徹底をしていただきたいというふうに思います。 次に、医療法の改正についてお伺いをしたいと思います。 今回の改正案は、医療審議会段階の案からは幾つかの後退あるいは変化がございます。 例えば病床区分についてですけれども、これは余り大したこと…

自由民主党2000/10/20

150衆議院 厚生委員会 第5号

○岩屋委員 二・五というのが滞在日数の分岐点になるということで、できるだけそこに近づけようとしたけれども諸般の事情を勘案して三対一にした、こういう御説明だったと思います。今後の実施状況を見ながら、引き続き検討を加えていっていただきたいと思うところであります。 それから、今回、医療法の一部改正で広告規制が緩和されました。これは患者さんに対する情報開示の一環だと思います。大変結構なことだと思うのですが、実際には、今、若いお医者さんはほとんど…

自由民主党2000/10/20

150衆議院 厚生委員会 第5号

○岩屋委員 カルテ開示をするとやたらめったら訴訟を起こされるとか、そういうマイナス面を指摘する方もいるのじゃないかなと私は思うのですけれども、さっき申し上げたように、カルテ開示によるプラス面にぜひ着目をしていただいて、今後とも鋭意前向きにこの問題については検討していただきたいというふうに思っております。要望しておきたいと思います。 それから次に、今回の医療法改正によりまして、医師、歯科医師等の臨床研修が義務化される予定であります。これは…

自由民主党2000/10/20

150衆議院 厚生委員会 第5号

○岩屋委員 もう時間がなくなってきましたので、とにかくしっかりしたスキームをぜひつくっていただきたいと思います。 それから、ちょっと本論から外れるのですが、ぜひお伺いしたい問題があるので、一点、これはドクターでもある政務次官にお伺いしたいと思うのです。 この委員会の審議が始まったときに、冒頭、我が党の竹下委員から、少子化対策の話がありました。 年金にしても保険にしても、あるいは経済にしても教育にしても、少子化ということが日本の将来にかな…

自由民主党2000/10/20

150衆議院 厚生委員会 第5号

○岩屋委員 きのうの新聞でも、これはアメリカの話ですが、アメリカというのはかなり自由にやらせるのだと思うのですけれども、遺伝病の姉を救うために体外受精で弟を出産して、弟の臍帯を使ってお姉さんを助けた、こんな治療法も出てきているわけであります。 何事も一害あれば一利ありということだと思うので、ぜひプラス面に着目をして不妊治療に対する一つの法体系をできるだけ早くつくって、これはイギリスなどがかなり進んで参考になる例があるというふうに聞いてお…

自由民主党2000/10/20

150衆議院 厚生委員会 第5号

○岩屋委員 ありがとうございました。 終わります。

自由民主党2000/10/17

150衆議院 法務委員会 第4号

○岩屋委員 自由民主党の岩屋毅と申します。よろしくお願いいたします。 きょうは、大変お忙しい中、森田先生、小田先生、原口先生、それぞれ時間をお割きいただきまして、また、それぞれのお立場から貴重な意見を賜りまして、まことにありがとうございました。 この少年法の改正というのは、まさに国民的関心事、国民の皆さんは極めて高い関心を持っておられると思います。私の地元の大分県でも、先般、十五歳の少年が顔見知りのお隣の一家六人を次々と殺傷するという事…

自由民主党2000/10/17

150衆議院 法務委員会 第4号

○岩屋委員 ありがとうございました。 ただ、後で原口先生にもお伺いしますが、二十条二項の原則逆送というのは、これまでの家裁の雰囲気からすると、あえてそこに、重大犯罪については原則というところで踏み込んでおかないと、ちょっと私はまた緩くなっていくような懸念も持っているものですから。 時間がないので、ちょっと先を急ぎたいと思います。 小田先生、ありがとうございました。森田先生は鬼面仏心ということを使われましたが、何となく小田先生は鬼面鬼心的…

自由民主党2000/10/17

150衆議院 法務委員会 第4号

○岩屋委員 ありがとうございました。 時間がなくなってきたので、最後に原口先生にお伺いしたいと思います。 先生は長いこと家裁に実際かかわっておられて、また今現在外からも見ておられるということで、あえて言えば仏面仏心的なお立場からのお話だったかなと思うのでありますけれども、ただ、今回の立法の一つの動機になりましたのは、例えば山形マット死事件のように、事実認定をめぐってあそこまでこじれていく。これは一体、家裁の審理というのは本当に信頼に値す…

自由民主党2000/10/17

150衆議院 法務委員会 第4号

○岩屋委員 どうもありがとうございました。終わります。

自由民主党2000/08/04

149衆議院 建設委員会 第1号

○岩屋委員 おはようございます。自由民主党の岩屋毅でございます。 私は、さきの衆議院選挙で七年ぶりに国政に戻ってまいりましたが、きょうは、この建設委員会におきまして最初に質問をさせていただく機会をいただきまして、大変ありがとうございました。心から御礼を申し上げたいと思います。 また、扇大臣、そして両政務次官におかれましては、就任以来、日々の御精励に心から敬意を表させていただきたいと思います。 きょうは、時間が余りありませんので、建設行政…