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社会民主党・護憲連合環境庁長官参議院衆議院
総発言数
5,662
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1995/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会52 件・52%
  • 環境委員会27 件・27%
  • 決算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,662 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/04/19

132衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十六日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1995/03/17

132衆議院 本会議 第16号

○岩垂寿喜男君 ただいま議題となりました国民健康保険法等の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国民健康保険財政の安定化等及び老人保健制度の安定を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、国民健康保険における高額な医療に係る交付金事業に関する規定を創設すること、 第二に、地方税法を改正し、被保険者数または世帯を単位として定額を課税する応益保険税の割合に着目した新たな保険…

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事鈴木俊一君が本日委員を辞任されたのに伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に持永和見君を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 内閣提出、国民健康保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口俊一君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 網岡雄君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 荒井聰君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 青山二三君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 鴨下一郎君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 福島豊君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 柳田稔君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 岩佐恵美君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。岩佐恵美君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 これより採決に入ります。 国民健康保険法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 この際、本案に対し、衛藤晟一君外三名から、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合及び新党さきがけの四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。山本孝史君。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1995/03/15

132衆議院 厚生委員会 第7号

○岩垂委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、井出厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。井出厚生大臣。