岩垂寿喜男
会議録に記録された「岩垂寿喜男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,662 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1995/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 労働・賃金18 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会52 件・52%
- 環境委員会27 件・27%
- 決算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会7 件・7%
- 予算委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十六分開議
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土肥隆一君。
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 枝野幸男君。
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 岩佐恵美君。
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 この際、精神保健法の一部を改正する法律案に対し、岩佐恵美君から、日本共産党の提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。岩佐恵美君。 ————————————— 精神保健法の一部を改正する法律案に対する修 正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。井出厚生大臣。
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 これより両法律案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 精神保健法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、岩佐恵美君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 この際、本案に対し、鈴木俊一君外四名から、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけ及び日本共産党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。山本孝史君。
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、井出厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。井出厚生大臣。
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 次に、結核予防法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十六分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 厚生委員会 第8号
○岩垂委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事持永和見君が去る十一日委員を辞任されたのに伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第8号
○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に鈴木俊一君を指名いたします。 ————◇—————
第132回 衆議院 厚生委員会 第8号
○岩垂委員長 内閣提出、精神保健法の一部を改正する法律案及び結核予防法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。井出厚生大臣。 ————————————— 精神保健法の一部を改正する法律案 結核予防法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————