岡野裕
会議録に記録された「岡野裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,892 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 住宅・不動産2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 2,892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
第131回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る九月三十日の本会議におきまして内閣委員長に選任されました岡野裕でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 本委員会は、御承知のとおり、国家行政組織、国家公務員制度、国の防衛等重要な諸問題を所管する委員会でございます。この重責を担う内閣委員長といたしまして、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正円満な委員会運営を行ってまい…
第131回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に狩野安君及び瀬谷英行君を指名いたします。 —————————————
第131回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第131回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題といたします。 先般、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。板垣正君。
第131回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 大臣初め政府委員の皆様には、朝早々から御苦労さまであります。 私は、おおよそ六十分時間をいただきましたので、これから若干の質疑をさせていただきまして、委嘱審査の目的を果たしたい、こう思っております。よろしくお願いをいたします。 まず、冒頭、貯金局長さんにお尋ねであります。 けさの一部の新聞でありますが、郵便局第一線の不祥事、私まだ定かにしておりませんけれども、これはやはり個々の局の業務の仕方、あるいは職員の心がけというような…
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 貯金局長のお話でありますが、新聞によりますと、やはり郵貯の肥大化というようなことからこういう問題が取り上げられたと読めるように思うのであります。 私は、もう三十五年の昔、四国の大洲郵便局長でありました当時、貯金一兆円突破だということでするめの足と一合瓶をもらいまして、ひとつ祝賀をやれというようなことがありましたが、一兆円ということでありますと、こんなことがありましても新聞に載ったという記憶がありません。しかし、以来三十数年の…
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 大臣の力強い御見解を賜りまして一安堵かなと思うのでありますが、やはりこの種の問題は繰り返し繰り返し問題化されるものだと思っておりますので、今承りました大臣の方針に基づかれましてひとつ鋭意頑張っていただければと、こう存じておりますので、よろしくお願いをいたします。 それでは、今日、マルチメディアを中心として極めて脚光を浴びておりますが、郵政省として非常に責任の重い通信政策につきまして、できましたらば五十嵐通信政策局長から答弁を…
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 同じく答申の、十年程度前のニューメディアの反省については、一つには企業サイドよりもユーザーサイドに立場として立てと。それから二つにはネットワークインフラの整備とあわせてアプリケーションの開発が重要だと。とりわけ公的アプリケーションの開発、導入について政府が主導的役割を果たせと、こういう言葉があると思うのであります。これは、情報化の先導及び需要の喚起を図っていくという意味でまことに当を得ている提案だ、こういうふうに思うのであり…
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 五十嵐局長からは具体的にお話をいただきました。 光ファイバー網、これは通信と放送の融合という面で次世代情報通信網としては非常に大きな期待が集まっているところでありますが、この通信と放送の融合に対応していろいろ起こるでありましょうところの課題を検討しようということで、先般来、郵政省は新世代通信網パイロットモデル事業というのをお始めになった趣であります。非常に時宜を得た施策だ、こう思うのでありますが、いわゆるマルチメディア社会に…
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 いわゆる東京一極集中の是正とか、あるいは国土の均衡ある発展を促すためには地域情報化を促進していくべきである、こう言われております。また、地域の活性化、こういう観点からも情報通信の果たす役割は非常に大きいわけでありますが、今お話をした地域の情報化、これについて郵政省としてはどのような取り組みを考えておいででありますか。
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 よろしくお願いをいたします。 先ほど、公的アプリケーション関係の役割の中で遠隔医療などというお話をちょっとしたわけでありますけれども、未曾有の急速な高齢化社会というものを展望して、高齢者が自宅で療養できるあるいは介護をしてもらえるというような、いうところの在宅ケアの充実でありますとか、あるいは高齢者の皆さんが外出先で急に病気になった、これに対応するための緊急通報体制の整備、これがその面で非常に期待をされている、こんなところで…
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 今日の情報通信関係につきましてはマルチメディア、マルチという言葉が新聞、マスコミに出ない日はもう一日もないというぐらいに百花繚乱、夢物語のような報道をしている。新聞は浮かれ過ぎているのではないかというような感じもしないわけではありません。しかしながら、やはり百三十万人の雇用増でありますとかあるいは生産高にして二百四十兆円というようなものが見込まれるということで、十年二十年先、外国もアメリカ、EU等々必死にこれに取り組んでいる…
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 先ほどもお話をいたしましたけれども、日本は急激な高齢化社会を迎える。労働人口も二〇〇〇年から二〇一〇年ぐらいがピークだと。二〇一〇年がピークだから、それまでの間に電気通信の基本的なインフラもというような答申だったと思うのであります。 こういうふうな労働人口の逼迫ということを考えると、人事部長も言われましたけれども、今後、女性労働力でありますとかあるいは高齢者労働力でありますとか、そういった面に依存をするということが必至の雰囲…
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 私、きのうの事前のレクでこういうことを聞きたいと言ったら、質問の方を先取りして答えられちゃってちょっとやりにくいのであります。 今、女性、給与云々というお話がありました。これは、やはり女性も非常勤の場合と常勤の場合とあるが、アルバイトの場合には給与所得の免税点との絡みで非常に複雑な問題を持っているところであります。それをひとつぜひおなかの中に入れていただきながら非常勤職員については対応を、こう思うわけでありますが、よろしくお…
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 この短時間職員というのは今年の十月からでしょう。そうすると、今人事部長言われましたけれども、やっぱり立派な人を採らにゃいかぬ。そのためには採用試験もし?かりした採用試験じゃなければいけない、こういうことだけれども、十月というと、あと三、四カ月であります。これで大丈夫かな、こう思うのですが、今後のスケジュール、これはどうでありますか。
第129回 参議院 逓信委員会 第6号
○岡野裕君 せっかくとれた四百人でありますので、間に合わせていただきたい。 予算が通ればと言っておりましたが、予算は通します。我々は野党として一生懸命予算を可及的速やかに通して、今日の不況にあえぐ国民にぜひひとつ明るい顔をしてもらいたいものだと。ところが、細川さん、出てこないとか出てくるとか、ああだこうだということで、大臣もおいででありますが、予算を通すべくひとつ協力をみんなでしょうじゃないか、こう思っております。 今お話をしました高齢…