岡野裕
会議録に記録された「岡野裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,892 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 住宅・不動産2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 2,892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 予算委員会 第4号
○岡野裕君 総理は二月二十三日にサンタモニカでクリントン大統領と会談をなさいました。あの首脳会談は大変和やかな雰囲気の中で行われたと伺っております。 総理は、出発されるときに、記者団の諸君に会談の最大の目的は何だと聞かれたのに対しまして、二人の相互信頼を深めることだ、こうおっしゃった由であります。結果はいかがでございましたでしょうか。 また、我が国の外交の基軸は日米関係の強化であります。これを堅持することであります。特に、冷戦後における…
第136回 参議院 予算委員会 第4号
○岡野裕君 日米関係を強化しようという絡みからしますと、次はやっぱり沖縄の基地の問題になるかなと、こう思います。 この二十五日に沖縄代理署名の判決がおりました。国側の勝訴だと東京の新聞には書いてあります。沖縄タイムス等には沖縄県側の敗訴だと、こういう表現だそうでありますが、この判決そのものにおいて知事の署名拒否にも一定の理解が示されております。つまり、米軍基地の段階的整理、縮小の推進に対する国の責任は重いのだということがあります。我々も…
第136回 参議院 予算委員会 第4号
○岡野裕君 なかなか難しい微妙な点があろうかと思いますけれども、よろしくお願いをいたします。 それでは、次は外務大臣にお尋ねをいたしたいと思います。 今回の中国のミサイル発射演習であります。あれは我が国の一番台湾に近い与那国の西方海域近くで実施をされました。あの距離は六十キロといいますから、ここから小田原ぐらいまでの近さ、そんなふうに思います。一時的だとはいいましても、不測の事態が起こらぬかと随分心配をいたしました。 また、民間の船舶、…
第136回 参議院 予算委員会 第4号
○岡野裕君 よろしくお願いいたします。 次は、薬害エイズの関係であります。 本人には何にも落ち度がない、それにもかかわらず血液製剤によってエイズに感染させられてしまった患者さん、あるいはその遺族の皆さんの無念さを思いますと、本当に腹の底から憤りが込み上げてくる、そんな思いでございます。 あす二十九日には和解の調印が行われる予定と聞いておりますが、自民、社民、さきがけの連立与党は、原告団それから弁護団から出された要求、すなわち治療と研究体…
第136回 参議院 予算委員会 第4号
○岡野裕君 次は、坂本弁護士一家殺害事件とTBSとの関係の問題であります。TBSが坂本弁護士のインタビュービデオを事前にオウム側に見せたとされている、それで問題になっているわけであります。 TBSは、二十五日に磯崎社長が緊急会見を行いました。事件前にオウム側にビデオを見せていたということを初めて認めたわけです。衆議院の法務委員会などで、参考人として同社の大川常務が出席をし、見せてはいないという主張をしておりましたが、これはうそといいます…
第136回 参議院 予算委員会 第4号
○岡野裕君 終わります。
第134回 参議院 本会議 第4号
○岡野裕君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、政府の財政演説に対し、村山総理並びに関係大臣に質問をいたします。 まず冒頭、村山総理に対して緊急質問をいたします。 史上未曾有の凶悪犯罪を犯したオウム真理教に対し政府がどんな対処をするか、今、日本国民はもとより、全世界は非常な関心を持ってこれを注視しております。 マスコミによれば、オウム真理教に対する破壊活動防止法の適用については既に証拠固めの最終段階に入った、こう伝えられております…
第133回 参議院 内閣委員会 第1号
○岡野裕君 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私の委員長在任中は、皆様方の御協力によりまして大過なく過ごすことができました。これはひとえに当委員会皆様方のお力添えのたまものと深く感謝をいたしております。この場をおかりいたしまして厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五日、石井道子君、太田豊秋君及び風間昶君が委員を辞任され、その補欠として岩崎純三君、村上正邦君及び山下栄一君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に瀬谷英行君を指名いたします。 —————————————
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) ボランティア基本法案を議題といたします。 まず、発議者広中和歌子君から趣旨説明を聴取いたします。広中和歌子君。
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 —————————————
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) これより請願の審査を行います。 第一号従軍慰安婦に対する国家による謝罪・補償等に関する請願外二百四十九件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりであります。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第五号鉄道共済年金の長期的安定及び給付と負担の公平に関する請願外三十八件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第八二七号傷病恩給等の改善…
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、両件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会 —————・—————
第132回 参議院 本会議 第27号
○岡野裕君 ただいま議題となりました法律案につきまして、御報告申し上げます。 本法律案は、土地利用に係る社会経済情勢の変化にかんがみ、大深度地下の適正かつ計画的な利用の確保とその公共的利用の円滑化に資するため、総理府に臨時大深度地下利用調査会を設置しようとするものであります。 その内容を申し上げますと、調査会は、内閣総理大臣の諮問に応じ、大深度地下の利用に関する諸問題について広くかつ総合的に検討を加え、大深度地下の利用に関する基本理念及…