岡部邦生
会議録に記録された「岡部邦生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 281 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 電源開発株式会社理事
- 直近の発言日
- 1961/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会37 件・37%
- 通商産業委員会36 件・36%
- 大蔵委員会15 件・15%
- 建設委員会12 件・12%
※ 全 281 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) 電源開発株式会社の岡部理事でございます。資料につきまして御説明いたします。田中委員の御質問は只見川でありますこと、並びに反対者が五、六名ということでございましたので、おそらく田子倉地点の補償のことだと思いますので、その補償状況につきましで御説明いたします。 第一に、土地買収交渉の概要でございますが、これはミスプリントでございまして、昭和二十七年十月というのは二十八年九月に御訂正願いたいと思います。その二十八年の九…
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) 今の田中委員のお話は、たぶん二十九年四月の福島県知事が調停に入りました金額のお話ではなかろうかと存ずるのでございますが。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) 大体お話の通りでございますが、ただ収用委員会で収用いたした分もございます。 それから先ほどのお話でございますが、お話のように収用申請価格と基準とが違いますことにつきましては、土地建物その他につきましては同一の価格をとっております。ただいわゆる早期対策協力費とかいうものにつきましては、協力を願わない関係がございますので、その点を減らしてあるわけでございまして、いわゆる物件の価格等につきましては差異はございません。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) これが出しました原本と思いますが。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) 裁決はまだ下っておりませんのでございます。その間に任意和解したわけでございます。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) この(ロ)に書きました反対者所有のうち着工に必要な土地につきましては、収用委員会で裁決いたしまして収用いたしたわけでございます。その残りの着工に必要でない水没地帯の土地につきまして、あとで収用裁決いたしまして申請いたしまして、それが和解をいたしたわけでございます。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) 分かれております。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) 合計してございますけれども。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) そうであります。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) 委員長並びに外二名の方は現在も引き続き収用委員をしておられます。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) 私ども存じておりますところでは、収用委員会は収用委員会独自の立場で御判断されたと思います。
第38回 参議院 建設委員会 第37号
○参考人(岡部邦生君) 先ほど申しました説明で言葉が足りなかったことをおわび申し上げますが、もちろん補償料を算定いたしますときには、借地権あるいは耕作権というものの補償、それから建物価格、建物移転の補償、それから営業補償、上毛補償、樹木伐採補償、その他こういったものにつきまして、補償というものはこまかくこれは別に、こういう場合はどれだけであるというような基準について内規は作ってありませんが、一々そのことにつきまして外部の第三者の方に相談…
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡部証人 お答えいたします。ちょうど十月の三十日だったと思いますが、気分がすぐれませんので、医者の診断を受けました。そのときに第六肋骨にひびが入っておるということが発見されまして、同時に血圧をはかりましたところが百でございまして、従って医者から旅行その他一切やめた方がいいということを言われておったのでございます。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡部証人 それで当委員会が御出張になりますことがわかりましたので、さらに随行いたします者が必要でございますので、医者にもう一度見てもらいました。それがちょうど十一月五日だったと思います。医者はやはり健康状態から見て、旅行はやめた方がいいということを言うたのでございますが、総裁、副総裁にその話を申しましたところ、ほかに行く者がないからどうしても無理に行ってくれ、従って随行は御遠慮して現地でお迎えするようにすればいいということで、そういう…
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡部証人 九日の晩は御母衣の当会社建設所の宿泊所に三時からずっとおりました。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡部証人 死守会とは、ことしの春以来何とかして賛成の方向に持っていっていただきたいということを従来とも種々お願いをしておったのでありますが、ちょうど久しぶりで御母衣へ参りまして死守会の方に会わずに帰るわけにも参りませんので、一応新総裁更迭後のごあいさつをしたいということで面会を申し込んだわけでございます。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡部証人 私はだれにもそういう命令を発したことはございません。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡部証人 ただいま山本先生から行動が一致しておらぬというお話でございますが、私は当日朝建設所の現場にお出迎えいたしまして、事務所でお話を申し上げ、さらに保木脇のところまで随行いたしまして、その後関西電力のところに参りますので、そこで帰りました次第でございまして、毛頭そういうつもりはございません。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡部証人 私はそういうことをやった覚えはございません。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡部証人 決してなおって会ったわけじゃございません。しかしながら御母衣ダムの補償の重要性から考えまして、どうしてもごあいさつをして帰らなければ悪いと思いました。