岡部常
会議録に記録された「岡部常」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,220 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 本会議3 件・3%
- 内閣・法務連合委員会2 件・2%
※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 法務委員会 第17号
○岡部常君 中央、地方、両方共……。
第5回 参議院 法務委員会 第17号
○岡部常君 この人選はまだ御発表になれますまいけれども、中央には何名官良を充てるというようなお考はなさそうに考えられますが、地方では実際現実の問題が沢山あると思いますので、これはやはりそれに関係の深い官吏をお使いになるつもりがありますか、どうですか。
第5回 参議院 法務委員会 第17号
○岡部常君 只今お尋ねの点も重複するように思いますが、会期切迫の折柄、成るべく重複の点は避けるように、我々お互いに自省しなければいけないし、委員長の方でもよろしくお取計い願います。
第5回 参議院 法務委員会 第17号
○岡部常君 討論は省略して下さい。
第5回 参議院 議院運営委員会 第32号
○岡部常君 税制問題については、先日一度緊急質問が行なわれておりますので、少くともこれは梗概だけでも聽きたいと思います。その上でなければちよつと判断できないと思います。余り重複するようになつては……。
第5回 参議院 法務委員会 第16号
○岡部常君 この際ついでに承つておきたいのでありまするが、最高裁判所の問題を主としてお尋ねいたしますが、この前の國会で各判事に秘書官を設置せられることになつたのであります。その際に反対の意思を表明せられた同僚もありましたのですが、現在秘書官は全部充員せられておりますか。又その秘書官の中に判事出身の方がおられるのではありませんか。おられたならばそれはどの位な割合になつておりますか、承つておきたいと思います。 それから現在の裁判事務が非常に…
第5回 参議院 法務委員会 第16号
○岡部常君 秘書官がまだ任命せられておらないというのは初めて承知して驚いたような次第でございますが、予算は恐らく通つておることと思いますが、その点はどういうふうになつておりますか。又建物部屋などが整備せられれば秘書官を任命せられるということでありますが、大体その目鼻が、予定がついておりますか、どういう資格の人を御採用になる予定でありますか、お分りでありましたらお知らせ願いたいと思います。 それから裁判所の事務所の規律の問題に先程触れて御…
第5回 参議院 法務委員会 第16号
○岡部常君 秘書官の法律の学問をやつた人とか、精進しておる人ということは当然でありましようが、この前あの法案を通すときに、判事の数も少いときであるから、有能な判事をそういうことに使わないようにというような希望を述べられたことがあるように記憶いたしておりますが、その点をやはり御考慮に容れられることをお願いして置きます。
第5回 参議院 法務委員会 第16号
○岡部常君 討論を用いることなくして、直ちに採決に入る動議を提出いたします。
第5回 参議院 法務委員会 第16号
○岡部常君 極く細かいことでございますが、三十四條の二項の第四号、「住居の轉じ、又は長期の旅行をするとき」という、その「長期」というのはどのくらいを指すつもりでございますか、すでに一ケ月とか十五日とか、大体の程度が示されておりますが、現在の仮出嶽取締規則には期間を二つに分けてあましたが、何かそういうお考えはありませんか、長期というのは大体どういうところをお指しになりますか。
第5回 参議院 法務委員会 第15号
○岡部常君 裁判所書記が裁判所書記官と改められますということ、これも誠に結構なことでありますが、又二級官が從前に比しますと著しく多くなり、又一級官もできたということは、これは非常に結構なことではありまするが、併しこれは、物には限度というものがありますので、その限度の点から見ますると、千五百四十六人の三級官に対して五百九十人、又それに対して一級官の三人というとこの比率は、外の官廳方面における比率と比べ併せましてどういうものであるか、どうも…
第5回 参議院 法務委員会 第15号
○岡部常君 この三人のお方の略歴でも、大体のところちよつと伺えますでしようか。
第5回 参議院 法務委員会 第15号
○岡部常君 私は本來裁判所の今度できます書記官、從前の書記の仕事というものの実は重要性も認めて、又これは相当の待遇を與えらるべきものだということについては私も同感であります。併しその人を選ぶ、又その修養を高めて行くことにつきましては、やはり松井委員が言われたように、私もこの点を愼重にせられるように希望する次第であります。又二級になること、或いは一級に拔摺せられることも、これは人事院の方の考試によるのでありましようけれども、これにつきまし…
第5回 参議院 法務委員会 第15号
○岡部常君 ついでに法務廳のお方に伺いたいのでありますが、これは檢察方面における同等の地位の職種を持つておる人間が沢山あると思うのでありますが、それに対してのお考え、これは檢察の方には余り現われておりませんが、これにやはり伴つた御施策があるのでありますか。その点……
第5回 参議院 議院運営委員会 第28号
○岡部常君 早い方がいいです。
第5回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 松井委員の御質疑で大体趣旨は通つておりますが、尚私は具体的に少し問題を持つて行きましてお尋ねいたしたいと思います。風俗に関する問題は別といたしまして、それ以外の著しく反社会的の事件を取扱つたものというようなもの、これをもつと具体的に申しますれば、現行の日本國憲法を否定する、或いはその憲法下に成立しておりまするところの政府を倒すというようなことを主張するような記事でも出た場合、それをどういうふうにするかということにまで私は考え…
第5回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 成る程言論の自由を尊重するということ、それを何らかの方法で取締ろうということは非常にむずかしいところがあるということはよく分ります。又今の御説明でも分りまするが、併しとにかく從前の法律が停止せられてからすでに三ケ年を経過しておる、その間にいろいろ事件も起つておろうと思いますし、又それに対應する政府としての策というものも必ずやあつたことと思うのであります。これらについてやはり政府としての本当のお考えを承わつて置きたい、廃止はす…
第5回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 それに補足して私の伺いたいことも実はその点でありますが、裁判所が最後に憲法問題を解釈する、或いは法律問題を解釈する、これは尤もなことでありますが、その前に如何なる法的措置が講ぜられるか、立法措置を考えておるかということに帰著するわけであります。どうぞその点……
第5回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 先程ちよつと承つたと思いますが、プレスコードを実際に適用せられた件数というものは何件ございますか。
第5回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 それだけですか。