岡部常
会議録に記録された「岡部常」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,220 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 本会議3 件・3%
- 内閣・法務連合委員会2 件・2%
※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 法務委員会 第9号
○岡部常君 討論は省略して、直ちに採決に入つたら如何ですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○岡部常君 只今の厚生委員長の御説明によりまして、必要性はよく認識せられましたので、私はこの派遣に賛成いたすものであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○岡部常君 本件につきまして、法務委員会の決議の模樣を御報告をいたしまして、皆さんの御賛同を得たいと思います。これは先般首相に対する質問演説におきまして、柏木議員が列車内の旅客取締り状況について質問したのですが、それに対して法務総裁の答弁があつたことは御承知の通りであります。その質疑應答があつて後間もなく、郡山方面におきまして一つの事件が起つたのでありまして、これも御承知でありましようが、先ず深夜皆んな旅客が下車させられまして、その中一…
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 議事進行について、ちよつと速記を止めてやつたらどうですか。
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 ちよつと今の檢察廳でなく裁判所の事務員でございますか。
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 その事件について大津の檢察廳は本來手を触れておらないわけでございますか。
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 それでは適当な手を打つて頂きたいと思います。
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 それにつきましては普通の状況でありますと、檢察廳において、どの程度の調査をしたかということを確めた上に、我々の委員会は活動すべきものだと思います。併しながら今回のは相当事情が緊急を要するように考えますから、やはりこの際適当な手を打つてやつて頂きたいと思います。
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 その点に触れまして、実は数日前の新聞紙上に参議院法務委員何某、同じく何某という二人が出張して調査しているという新聞が出ておりましたが、あれは新聞記事の間違いだと思いますが、あれはどういう資格で御派遣になりましたか。
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 あれは御本人はどういうふうな名刺を使つておられるか、これはよく調べて糺さなければならん、これは恐らくやはり法務委員会自身が粛正して行かなければならない問題だと思います。あれは余程世の中に誤解を生ぜしめる虞れがあると思います。
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 あれは明らかに読賣新聞は法務委員とはつきり書かれております。
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 ああいう議員が新らしく今度出られたのかどうか私存じませんが、この際ついでに申上げて置きます。
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 これを機会にこれは余程はつきりさせて頂きたいと思います。これは國会の信用に関しますから、私は相当これは関心を深く持つて頂きたいと考えます。これは私々自身も……
第5回 参議院 法務委員会 第6号
○岡部常君 これはただ名義とか名刺の問題だけでなく、それらの方々の行動についてもとかくの批評が私らの耳に入つております。この点はそういうふうに、行かれる方もこの機会だから私は言いますが、余程愼重に愼んで頂かなければ、これはもう國会の信用に関する問題になりますから、よくその点をお取扱を願います。私らもやります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第17号
○岡部常君 中村君、板野君の説に趣旨としては賛成いたしますが、その反対に、終りを五時とか、五時半とかするよりも、始めることをもつと励行して頂きたい。時間通りにやればもつと早く進捗する筈なんですが、これは議員の方も、政府の方もお互いに戒めて、始める時間を励行すればもつと能率的に行く。私はお二人のおつしやることも賛成ですが、この点一つお互いに自粛して行かなければならんと思います。
第5回 参議院 法務委員会 第5号
○理事(岡部常君) これより委員会を再開いたします。本日ここに佐々木松夫に関する件につきまして、桐生政夫さんに證人としてお尋ねいたしますが、その前に宣誓をして頂きます。 〔総員起立、證人は次のように宣誓を行なつた〕 宣誓書 良心に從つて眞実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 證人 桐生 政夫
第5回 参議院 法務委員会 第5号
○理事(岡部常君) 御宣誓になりました上には、御承知でもございましようが、それに反しますると処罰を受けますから、御承知置き願います。
第5回 参議院 法務委員会 第5号
○岡部理事 御住所はどちらでございますか。
第5回 参議院 法務委員会 第5号
○岡部理事 年齢は。
第5回 参議院 法務委員会 第5号
○岡部理事 大体の御経歴を承りたい。