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日本社会党衆議院
総発言数
6,182
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会52 件・52%
  • 外務委員会46 件・46%
  • 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会2 件・2%

※ 全 6,182 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,182 20 を表示
日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 次に、谷参考人にお願いいたします。

日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 次に、大屋参考人にお願いいたします。

日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。 —————————————

日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。

日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 田中武夫君。

日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 この際、高木推進本部長並びに両参考人の御意見に関連して、せっかく愛知国務大臣が御出席でございますので、皆さまの御了承を得て若干質疑をさせていただきたいと思います。 まず第一の問題は、人工衛星の打ち上げ、これにわが国もおくればせながら取りかかろうという、これはまことに国家的な大事業と存じます。もちろんわれわれ委員会としても、これを支持するにやぶさかではございませんが、しかし、このような人類の世界観にも大きな変革をもたらし得るよ…

日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 次にお尋ねをいたします。かつてアイゼンハワー大統領が、宇宙開発の平和利用という観点においてNASAに一本にしぼられたことは御存じのとおりかと思います。昨年の三月にはヨーロッパ七カ国が宇宙開発協力機構をつくっております。おくれて発足をしようとする日本の宇宙開発、人工衛星打ち上げの事業が、何か国内におけるイニシアチブをとることのための対立というふうなものによってわずらわされることがもしあれば、たださえおくれているものがますますお…

日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 次にお尋ねいたします。予算の問題でございますが、本年度の要求予算を拝見いたしますと、宇宙開発に関する予算は科学技術庁で七億六千万円、文部省が二十一億七千万円プラスアルファ、通産省が七千五百万円、その他運輸省、郵政省、建設省等に分割されております。 当委員会では、重点的な研究開発に関する予算については一括計上すべきではないかという意見がしばしば与野党を通じて論議され、主張されておるのでございますが、この点について国務大臣の御所…

日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 次には、予算の額並びにその運用の問題でございますが、本年度は各省合わせて大体三十数億ということになっております。NASAの六一年度の予算が年間四千五百億、ヨーロッパの協力機構にいたしましても五カ年計画で約七百億を計上しておると聞いております。もちろんこれらの数字と日本の現実に即しての現状の数字とを直ちに比較することはきわめて冒険なことでもあり、またいささか行き過ぎかと存じますが、それにしても予算規模がこれで三年後あるいは五年…

日本社会党1965/02/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡委員長 最後に、高木推進本部長に、これは御要望申し上げたいと思います。日本における科学研究あるいは技術の開発における一種のマイナスは、それぞれの分野における発展の段階の不均衡というところにあるかと思われるのです。たとえば人工衛星と申しますと、頂点に人工衛星を置けば底辺にはあるいは推進力、あるいはまたその制御あるいは誘導のもろもろの装置、この研究開発、また数カ月あるいは数年間これは宇宙にとどまるものでございます以上、やはり宇宙のきびし…

日本社会党1965/02/10

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、科学技術庁設置法の一部改正について概要の説明を聴取いたします。愛知国務大臣。

日本社会党1965/02/10

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 ————◇—————

日本社会党1965/02/10

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡委員長 科学技術行政に関する問題について質疑の通告がございますが、その前に、愛知国務大臣に対し私より若干質疑をいたしたいと思いますので、御了承願います。 昨年の四月十五日、本委員会が原子力政策に関して出しました結論の第一項におきまして、「原子力委員会はその指導力と企画力を強化する必要がある。」とうたっております。 たまたま本月二十二日には原子力委員の方々の半数が交代されることとなりました。私、わが国における原子力の草創期において払わ…

日本社会党1965/02/10

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡委員長 次には、選任にあたりまして原子力物理学方面の権威者を加えていただきたいことでございます。 この点、各国の原子力委員会の顔ぶれを見ましても、それぞれその国の権威者が参加しておられるようであります。基礎研究の充実強化のためにもこのような御配慮をお願いをいたしたいと思いまするが、いかがでございましょうか。

日本社会党1965/02/10

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡委員長 次には、委員会の運営についてでございます。 国務多端な国務大臣が委員長を兼任をしておられる現状におきましては、やはりほんとうにしっかりした方が委員長代理となっていただい三原子力委員が一体となった、そうして事務ベースをこえた責任体制を確保していただきたいことでございます。指導力、企画力の強化ということも、ひっきょうは自主的な委員会の責任体制の確立を意味するものとも存じますので、この機会に政府の御所信を承っておきたいと存じます。

日本社会党1965/02/10

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡委員長 以上で私の質疑を終わります。 次に原茂君。

日本社会党1965/02/10

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十一日木曜日、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十二分散会

日本社会党1965/02/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術行政に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。

日本社会党1965/02/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡委員長 なお、御出席の兼重原子力委員は、先般まで宇宙開発審議会の会長をしておられて、第一次答申の衝に当たられたわけですから、補足的な御見解の表明があるならば……。

日本社会党1965/02/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡委員長 それでは三木喜夫君の御要求の資料については、早急に提出させるように委員長において取り計らいます。