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日本社会党衆議院
総発言数
6,182
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会52 件・52%
  • 外務委員会46 件・46%
  • 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会2 件・2%

※ 全 6,182 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,182 20 を表示
日本社会党1965/03/25

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○岡委員長 次に、甘利参考人。

日本社会党1965/03/25

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○岡委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。

日本社会党1965/03/25

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○岡委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。

日本社会党1965/03/25

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○岡委員長 内海清君。

日本社会党1965/03/25

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○岡委員長 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。本日は長時間にわたり貴重な御意見を伺って本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会

日本社会党1965/03/24

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○岡委員長 これより会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。

日本社会党1965/03/24

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○岡委員長 まず提案理由の説明を聴取いたします。愛知国務大臣。

日本社会党1965/03/24

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○岡委員長 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十五日木曜日午前十時委員会を開くこととし、これにて散会をいたします。 午後一時四十三分散会

日本社会党1965/03/18

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 外国原子力船の寄港に関する問題等について質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。

日本社会党1965/03/18

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○岡委員長 三木委員の御要望は、十分理事会において検討いたしたいと思います。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる二十四日水曜日、午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

日本社会党1965/03/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 新聞報道などによりますと、今年度中にアメリカの原子力船サバンナ号が日本に寄港することにもなっております。また、国内的にも原子力船第一船が、日本原子力船開発事業団によって契約が成立次第、今年度より建造に着工することとなっております。 これら最近の原子力船の開発の進展状況にかんがみ、外国原子力船の本邦立ち入り許可及び国内原子力船入港等について所要の規制…

日本社会党1965/03/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○岡委員長 次に、一九六二年国際放射線防護委員会の勧告及びサバンナ号の入港基準の概要について、村田原子力局長より説明を聴取いたします。村田原子力局長。

日本社会党1965/03/17

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○岡委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十八日木曜日、午前十時三十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会

日本社会党1965/03/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、愛知国務大臣より、この際、原子力委員会の運営に関する問題について説明を聴取いたすことといたします。愛知国務大臣。

日本社会党1965/03/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○岡委員長 ただいまの愛知国務大臣の御所信について御質疑はございませんか。——それでは、私より一言御所信を承りたいと思います。 それは、端的に申せば原子力予算の問題でございます。日本より以下のペースあるいは日本よりおくれて取りかかった国々の原子力予算が、今日はるかに日本の予算をこえておることは長官も御存じのことと存じます。私をして端的に言わしむれば、本年にしても、現在の要求額の倍額程度が計上されるならば、おそらくことし一年で原子力行政は…

日本社会党1965/03/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○岡委員長 次に、新たに原子力委員に御就任になられました武藤俊之助君より発言を求められておりますので、この際これを許します。武藤俊之助君。

日本社会党1965/03/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○岡委員長 青木均一委員がまだ所用のためお見えになっておりませんので、この際委員長代理に御就任をいただいた有澤廣巳君より御構想のほどをお伺いできれば仕合わせと存じます。

日本社会党1965/03/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○岡委員長 ただいま新たに御就任になられました青木均一委員がお見えになりましたので、一言ごあいさつを承りたいと思います。青木均一君。

日本社会党1965/03/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○岡委員長 質疑の通告がございますので、これを許します。福井男君。

日本社会党1965/03/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○岡委員長 次に、田中武夫君。