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日本社会党衆議院
総発言数
6,182
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会52 件・52%
  • 外務委員会46 件・46%
  • 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会2 件・2%

※ 全 6,182 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,182 20 を表示
日本社会党1965/04/08

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○岡委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十四日開会することといたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会

日本社会党1965/04/07

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○岡委員長 これより会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。

日本社会党1965/04/07

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○岡委員長 福井勇君。

日本社会党1965/04/07

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○岡委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は、明八日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十分散会

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 東海地区原子力施設地帯の安全確保に関する問題調査のため、茨城県知事岩上二郎君、茨城県議会議員西野恒郎君、茨城県勝田市長安義男君、茨城県那珂湊市長薄井与兵衛君及び茨城県労働組合連盟幹事後藤敬秀君を参考人として意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、皆さんまことに御多用のところ本委員会に御出席くださいまして、ありがとうございました。どうか、それぞれの立場において忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 なお、時間の都合もございますので、はなはだかってですが、参考人の御意見の開陳はお一人約十五分程度とし、後刻委員からの質疑の際十分お答えくださるようにお願い申し上げます。 それでは、岩上参考人からお願…

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 西野参考人。

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 次に、安参考人。

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 次に、薄井参考人。

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 次に、後藤参考人。

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。 —————————————

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。福井勇君。

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 石野久男君。

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 久保三郎君。

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 午後二時本会議開会までですから、しばらくおなかの減ったのをがまんしてください。

日本社会党1965/04/01

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○岡委員長 参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見を述べていただいた上、本問題調査のためにたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は四月七日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会をいたします。 午後一時三十三分散会

日本社会党1965/03/25

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 日本上原子力船開発事業団に関する問題調査のため、日本原子力船開発事業団理事長石川一郎君、同専務理事甘利昮一君を参考人として、意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/25

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

日本社会党1965/03/25

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○岡委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 それでは、日本原子力船開発事業団による原子力第一船の建造に関し、受注者の問題等で難航していた模様でございますが、その間の事情及び今後の事業の運営方針等について、どうか忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 それでは、石川参考人よりお願いをいたします。