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日本社会党衆議院
総発言数
6,182
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会52 件・52%
  • 外務委員会46 件・46%
  • 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会2 件・2%

※ 全 6,182 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,182 20 を表示
日本社会党1965/05/13

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○岡委員長 私、質問をするのじゃないのですが、なるほど幹事会が外資審議会のもとにございまして、その幹事会のほうでやはり若干の専門委員的な方が国産技術との関連でこの技術を導入すべきかいなかの判定をしておられるのだが、この意向が、調査が十分できがたい状態が一つ問題点としてあることと、かつまた、その意向が十分に取り上げられているかどうかという点にも問題があるということが、現在の外資審議会の運営上の、国雄技術の開発という立場からの問題点なんです…

日本社会党1965/05/13

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会動力炉開発に関する小委員会 第1号

○岡小委員 別に特別な質疑じゃないのですが、質問があったらまたお答えいたしますが若干申し述べた、ということがあるという向坊さんのお話があったので、こういう機会に洗いざらい聞かしておいていただきたいと思います。 お二人にお聞きしたいことは、今度機構改革をいたしました日本原子力研究所のあり方についての率直な御意見、特にまた向坊先生からは、大学の研究と原子力研究所の協力に関する件、こういうふうな点について具体的な御所見があったら伺わしていただ…

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 これより会議を開きます。 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 動力炉開発に関する問題について調査を行なうため、小委員十三名よりなる動力炉開発に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、小委員に 菅野和太郎君 小宮山重四郎君 佐々木義武君 中曽根康弘君 福井 勇君 前田 正男君 渡辺美智雄君 石野 久男君 岡 良一君 田中 武夫君 原 茂君 三木 喜夫君 内海 清君 以上十三名を指名し、また、小委員長には菅野和太郎君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任及びその補欠選任、並びに小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その期日、人選その他…

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 これより科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、科学技術の長期計画及び科学技術基本法案の検討状況等について、梅澤計画局長、茅科学技術会議議員及び篠原科学技術会議議員よりそれぞれ説明を聴収いたします。 それでは、梅澤計画局長よりお願いいたします。

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 次に、茅科学技術会議議員よりお願いをいたします。

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 次に、篠原科学技術会議議員よりお願いします。

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 以上、茅、篠原両科学技術会議議員並びに梅澤計画局長より御説明を聴取いたしましたが、御質疑はございませんか。——いずれあと小委員会でまた自由な御討議を願うことにして、引き続き御説明を承ることにいたします。 なお、このたび新しく科学技術会議議員に選任されました兼重議員に御出席いただきましたので、ごあいさつをいただきたいと思います。兼重議員。

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 次に、行政管理庁が行なった科学技術行政監察結果に基づく勧告について、山口行政監察局長より説明を聴取いたします。山口行政監察局長。

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 次に、科学技術行政の改革に関する臨時行政調査会の意見の概要について、井原行政管理局長より説明を聴取いたします。

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 以上で説明の聴取は終わりました。

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。前田正男君。

日本社会党1965/05/12

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○岡委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十三日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後二時四十七分散会

日本社会党1965/04/28

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、有澤原子力委員より昭和四十年度原子力開発利用基本計画及び総合エネルギー政策における原子力発電の役割り等について説明を聴取いたします。有澤原子力委員。

日本社会党1965/04/28

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○岡委員長 以上、有澤原子力委員から若き日の有澤教授をしのぶような適切な御説明を承りまして、委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1965/04/28

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○岡委員長 なお、次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 原子力発電開発利用に関する問題調査のため、産業計画会議委員堀義路君、日本原子力産業会議委員山崎久一君、日本原子力産業会議委員前田七之進君、東京大学教授向坊隆君、日本原子力研究所副理事長森田乕男君を参考人として意見を聴取したいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/04/28

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1965/04/28

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○岡委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。どうかそれぞれの立場において忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申します。 なお、時間の都合もございますので、はなはだかってでございますが、参考人の御意見の開陳はお一人約十五分程度とし、後刻委員からの質疑の際じゅうぶんお答えくださるようお願い申し上げます。 それでは、堀参考人からお願…