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自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・規制改革・地方創生・クールジャパン戦略・アイヌ施策)参議院衆議院
総発言数
1,232
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・規制改革・地方創生・クールジャパン戦略・アイヌ施策)
直近の発言日
2020/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会35 件・35%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
  • 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会10 件・10%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,232 20 を表示
自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/11/12

203参議院 内閣委員会 第1号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 内閣官房副長官の岡田直樹でございます。 森屋委員長始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、坂井副長官とともに加藤官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございます。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/11/06

203衆議院 内閣委員会 第1号

○岡田内閣官房副長官 内閣官房副長官の岡田直樹でございます。 木原委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、坂井副長官とともに加藤官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございます。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/06/22

201参議院 決算委員会 閉会後第1号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) お答えを申し上げます。 ただいまの小西先生の御質問は総理の政治家としての活動に関わることであり、政府としてお答えをする立場にはないと存じます。 なお、その上で申し上げれば、総理は、以前の衆議院予算委員会、一月二十七日において、溝手、河井両候補の応援に入った旨の答弁をしているものと承知しております。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/06/22

201参議院 決算委員会 閉会後第1号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) お答え申し上げます。 ただいまの御質問は総理の秘書の政治活動に関わることでございまして、政府としてお答えする立場にはないと存じます。 なお、その上で申し上げれば、総理は、先ほども申しました一月二十七日の衆議院予算委員会におきまして、自民党においては、参議院のときには衆議院が応援に入る、また、秘書が秘書会等を通じてそれぞれの候補に応援に入るということはよくあることであり、山口県の隣の広島県の選挙におきまして…

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/06/22

201参議院 決算委員会 閉会後第1号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) お答え申し上げます。 この点につきまして、総理は、去る十八日の記者会見において、かつて法務大臣に任命した者としてその責任を痛感しております、国民の皆様に深くおわび申し上げますとした上で、また、国民の皆様の厳しいまなざしをしっかりと受け止め、我々全ての国会議員が改めて自ら襟を正さなければならないと考えておりますし、選挙は民主主義の基本でありますから、そこに疑いの目が注がれることはあってはならない、また、自民…

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/06/22

201参議院 決算委員会 閉会後第1号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) お答え申し上げます。 ただいまの小西先生の御質問につきましては、これは自由民主党の政治活動に関することでありまして、政府としてお答えする立場にはないと存じます。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/06/22

201参議院 決算委員会 閉会後第1号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) お答え申し上げます。 ただいまの御質問は、先ほどの御質問と同様、自由民主党の政治活動に関することであり、政府としてお答えする立場にはないと存じますが、その上で申し上げれば、一月二十七日の衆議院予算委員会において総理は、一般論として申し上げれば、政党本部から政党支部への政治資金の移転は何ら問題ないものと認識しておりますと答弁しているものと承知いたしております。 また、先ほど御質問の一部に出てまいりました、現…

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/06/22

201参議院 決算委員会 閉会後第1号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) お答え申し上げます。 ただいまの御質問につきましても、これはまさに自由民主党の政治活動に関することであり、政府としてお答えする立場にないと存じますが、その上で申し上げますと、一月二十七日の衆議院予算委員会において総理は、一般論として申し上げれば、政党本部から政党支部への政治資金の移転は問題ないものと認識しておりますと答弁していることと存じます。 国会での説明については国会でお決めになるものと重ねて承知をい…

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/26

201参議院 外交防衛委員会 第13号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) お答え申し上げます。 御指摘の文書そのものにつきましては、いずれも法務省から提出、説明は受けておりません。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/26

201参議院 外交防衛委員会 第13号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 内閣法の規定によれば、第四条第二項において、内閣総理大臣は、内閣の重要政策に関する基本的な方針その他の案件を発議することができると定めておりまして、第三項において、内閣官房長官を含め、各大臣は、案件のいかんを問わず、内閣総理大臣に提出して、閣議を求めることができると定めております。総理及び官房長官が閣議にかける案件に制限はないと解しております。 しかしながら、内閣が任命権を有する者について国家公務員法に基…

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/26

201参議院 外交防衛委員会 第13号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) お答え申し上げます。 総理や官房長官が適宜報告を受けていたものと承知しております。その詳細については、具体的な人事上のプロセスでもございますので、御答弁を差し控えたいと思います。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/26

201参議院 外交防衛委員会 第13号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 今般の黒川氏の処分については、法務省、検察庁において、先ほども御答弁ありましたとおり、必要な調査を行った上で訓告が相当であると判断をし、処分を決定したものと承知しております。総理、官房長官も報告を受け、異論はなく、法務省の対応を了承したものと承知いたしております。 いずれにせよ、内閣が任命権を有する者について国家公務員法に基づく懲戒処分を行う場合については、通常、所属府省の長として行政事務を分担管理する国…

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/26

201参議院 外交防衛委員会 第13号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 今回、法務省、検察庁において、黒川氏の人事上の処分を決するに当たり、必要な調査を行ったものと承知をいたしております。 その調査において確認された事実を基にして、法務省が人事院の処分指針を参考としつつ、先例をも考慮した上で黒川氏の処分を決めたものと承知しております。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/19

201参議院 内閣委員会 第10号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 国家公務員法等改正案のうち、検察庁法の改正部分につきまして様々な御意見があるものと承知しております。こうした国民のお声に十分耳を傾けて、引き続き法務省において丁寧に対応、説明をしてまいる、そうした所存でございます。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/19

201参議院 内閣委員会 第10号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) この検察庁法の改正を含む国家公務員法の一部を改正する法律案は、高齢期職員の知識、経験等を最大限に活用し、複雑高度化する行政課題に的確に対応するために一般職の国家公務員の定年を引き上げることなどを目的としておりまして、これは必要かつ重要な法案であると認識をいたしております。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/19

201参議院 内閣委員会 第10号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 先ほども申し上げましたとおり、検察庁法改正案については様々な御意見があるというふうに承知しておりまして、しかるがゆえに、今回このような形でお願いを申し上げて、より丁寧に対応、また御説明を法務省から差し上げることに考えているものであります。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/19

201参議院 内閣委員会 第10号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 先ほども申し上げましたので、簡潔に御答弁申し上げたいと思います。 これは、先ほど、高齢期職員の知識、経験等を最大限に活用し、複雑高度化する行政課題に的確に対応するために一般職の国家公務員の定年を引き上げる、そして検察に関しても同様の措置をとることが必要かつ重要な法案であると、このように認識しておりますので、そのように今国会でも束ねて一つの法案として審議をお願いいたしておるものと思います。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/05/19

201参議院 内閣委員会 第10号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 今回の国家公務員法と検察庁法の改正につきましては、先ほどから申し上げております理由をもって同一の趣旨、目的が認められるところでございまして、これを一つの法案として御審議いただくことが適切であると考えてございます。 しかし、今様々な御意見があることも事実でございますので、検察庁法の改正部分について、引き続き法務省において丁寧に対応、説明を申し上げるものと存じております。

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/04/17

201参議院 議院運営委員会 第15号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 人事官吉田耕三君は本年四月十八日に任期満了となりますが、同君の後任として古屋浩明君を任命いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国家公務員倫理審査会委員相原佳世君は本年六月二十五日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、国家公務員倫理法第十四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 最後に、日本銀…

自由民主党・国民の声内閣官房副長官2020/02/14

201参議院 議院運営委員会 第5号

○内閣官房副長官(岡田直樹君) 国家公務員倫理審査会会長池田修君は本年三月二十九日に、同委員潜道文子、前田新造の両君は本年三月八日にそれぞれ任期満了となりますが、池田修君の後任として秋吉淳一郎君を、前田新造君の後任として上野幹夫君を任命し、潜道文子君を再任いたしたいので、国家公務員倫理法第十四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本銀行政策委員会審議委員原田泰君は本年三月二十五日に任期満了となり…