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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
10,400 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1977/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会64 件・64%
  • 外務委員会36 件・36%

※ 全 10,400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,400 件中 20 件を表示
日本社会党1977/02/23

第80回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田委員長 昭和五十二年度通商産業省所管の石炭関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。資源エネルギー庁島田石炭部長。

日本社会党1977/02/23

第80回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田委員長 次に、昭和五十二年度労働省所管の石炭関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。労働省細見失業対策部長。

日本社会党1977/02/23

第80回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田委員長 次回は、来る三月二日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十八分散会 ————◇—————

日本社会党1976/12/30

第80回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○岡田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1976/12/30

第80回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○岡田委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党1976/12/30

第80回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○岡田委員長 ただいまの田中六助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/12/30

第80回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 愛野興一郎君 田中 六助君 楢橋 進君 山下 徳夫君 岡田 利春君 多賀谷真稔君 西中 清君 西田 八郎君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会

日本社会党1976/12/28

第79回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田委員長 これより会議を開きます。 これより理事の互選を行います。

日本社会党1976/12/28

第79回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田委員長 ただいまの田中六助君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/12/28

第79回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 愛野興一郎君 田中 六助君 山崎 拓君 山下 徳夫君 岡田 利春君 多賀谷真稔君 西中 清君 西田 八郎君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会

日本社会党1976/12/25

第79回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○岡田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄至極に存じます。 御存じのとおり、石炭は、四十八年の石油危機以来見直されてはきておりますものの、きわめて厳しい諸問題が山積をいたしております。 幸いにいたしまして、本委員会の各位におかれましては、いずれも練達堪能の方ばかりでございますので、石炭に関する最善の対策を樹立するために、委員各位の御支援、御…

日本社会党1976/10/08

第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○岡田(春)委員 先ほど三人の参考人から貴重な御意見をいただきまして、大変ありがとうございました。時間も制限されておりますので、簡単にお伺いをいたしてまいりますが、私は主として萩原参考人に御質問をいたしてまいりたいと思います。 先ほどのお話を伺っておりますと、萩原さんからもお話があったのでありますが、八月十三日と九月七日ですか、この二つの再建案に非常に大きな違いがある、そういう点からいって、いろいろ問題にもなっているようだが云々というお…

日本社会党1976/10/08

第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○岡田(春)委員 参考人にお願いしておきますが、委員会というのは質問の時間が大体決まっているのです。それで、あなたのいまの御答弁を伺っていると、十分以上おやりになっておると、予定しております質疑ができなくなってまいります。それで簡単にひとつお願いします。 いまのお話を伺うと、そういう経過の中で会長が決断をされるとするならば、まあ世間の風は冷たいといいますか、非常に困難な状況の中で決断をされた。それだけに、あなたの場合に非常に責任がおあり…

日本社会党1976/10/08

第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○岡田(春)委員 ちょっと最後のところ、非常に重要なんですが、政府が出さないと言えば、あなたの方で何としてでも出してでも全面再開をおやりになる、そういう決意であると受け取ってもよろしゅうございますか、どうですかということを伺いたい。

日本社会党1976/10/08

第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○岡田(春)委員 それはやはり重大なせっぱ詰まった段階ですからね。われわれも政府の方から、できるだけ出してもらうことについても、委員会でもいろいろ話は出ています。しかし、やはりこれは国民の税金ですからね。簡単にただ、まるまるという形ではなく、やはりあなたの方で努力をされるという、そのことがあって初めて、そういう問題が出てくるのであって、そういう決心があるというお話なら、その点が重要なのです。その点が一つです。 あなたが大分長いことお答え…

無所属1976/10/06

第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田(春)委員 この間、予算委員会で時間が制限されておりましたので十分お伺いができなかったのですが、それを続けるという意味で主として、きょうは通産大臣、労働大臣に伺ってまいりたいと思います。 先ほど多賀谷委員の御質問に答えられまして、五十二年度の財源については完全に確保する決意である、こういう通産大臣の御答弁でした。そういうことで、その前提になることですが、そうすると現在の石炭石油特別会計は五十二年度においても続ける、そういう法律的な…

無所属1976/10/06

第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田(春)委員 それから、たしか、ことしの五月末ですか、保安問題懇談会で保安問題に対する一つの結論を得たわけですね。保安問題懇談会は大臣の諮問機関だったわけですが、この中で保安技術に関する開発の研究機関をつくるという意味の決定が行われておりますが、これはわれわれとしても、かねがね保安技術の開発センターをつくれということを強く要求をしてきた問題なのであります。この保安問題懇談会での結論は、新年度に予算化されるおつもりですかどうですか。

無所属1976/10/06

第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田(春)委員 これは長官または石炭部長に伺っておきたいのですが、私がいま質問したのは、政治的には総理大臣並びに通産大臣が、できるだけ具体的に考えたい、こういう御意見です。ところが、それに相応じて新年度の予算の中に具体的にこの要求がないと、研究したい、何とか前向きに処理したいと言っても、これは予算化できないわけですね。ですから、どういう要求になっているのかということを具体的にお答えいただきたい。

無所属1976/10/06

第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田(春)委員 そういう点やはり調べておかないとだめですね。これは、ですから後で調べて出してください。あなたの方の所管の問題ですからね。直接所管ではないとおっしゃっても、保安問題懇談会で、あれほどの結論が出ているのですから、ひとつ、その点ははっきりしていただきたい。 それから、この間、大臣の御答弁で、重大災害の特別な基金制度というか、何か、そういうことについては前向きで検討しているんだという意味の予算委員会での御答弁があったわけです。…

無所属1976/10/06

第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○岡田(春)委員 しかし、いま御研究だと、いつになるのですか。新年度から、それを実行できるのですか、どうなんですか。やはり、これは新年度から実行できるようにしていただかなければならないんだが、ということは予算上の裏づけも必要になると思うから、そこら辺については新年度のめどがあるんですか、どうなんですか。