岡田広
会議録に記録された「岡田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,276 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て47 件
- 地方創生32 件
- 防災7 件
- デジタル行政6 件
- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金5 件
- 医療4 件
- 通商・貿易3 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会56 件・56%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 憲法審査会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 法務委員会5 件・5%
※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 予算委員会 第10号
○岡田広君 NHKは、四十歳平均給与、四十歳で一千百万という数字が出ていますけれども、そういう中で保養所を、今答弁がありましたけれども、例えば京都にある保養所、一泊で三千円とか四千円で泊まれると。もう一千百万もらっている人はもっと、もう民でできることは民ですから、そういう考え方に沿って、これは是非早期にこういう問題を解決をしていただきたいというふうに考えています。姿勢を示すということが正に大事だろうと思っています。 時間があと一分になり…
第162回 参議院 予算委員会 第10号
○岡田広君 環境省。
第162回 参議院 予算委員会 第10号
○岡田広君 時間来ましたので、質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○岡田広君 自由民主党の岡田広であります。 大臣そして政府参考人の皆さんに質疑をさせていただきたいと思います。 初めに、この八月に開業が予定されておりますつくばエクスプレスについてお尋ねをしたいと思います。 国土交通省始め関係の皆さんの御尽力によりまして、いよいよ開業、開通の日も決定をしたわけであります。茨城県民の一人として大変有り難く、感謝を申し上げたいと思っているところであります。 そこで、次の願いは、この秋葉原からつくばまで四十分…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○岡田広君 岩井副大臣から前向きな御答弁をいただきましたが、正にこれは開業して、営業成績、収支がどうかということで、茨城県もつくばも全力を挙げてこの経営にも力を入れるということでありますので、その経過を見ながら、是非この東京駅の延伸を実現をしていただきたいことを要望させていただきたいと思っています。 それからもう一つ、茨城県常磐線、これは上野からでありますが、これももう長い間、地元関係者が東京駅乗り入れということで要望をしているわけであ…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○岡田広君 是非、常磐線も長い間の地元の念願でありますので、この進捗をしていただきたいと思っております。 またつくばの方に戻らせていただきたいと思います。 国は観光立国を宣言をしております。そういう中で、観光客、外国からの五百万を一千万ということでいろんな政策に力を入れているということであろうと思いますが、地域の観光資源を生かして、また地域の方々の自主的な取組によって魅力ある観光地づくりを推進していくということは大変重要であると考えてお…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○岡田広君 大臣から地域の取組を支援をするということで、今観光ルネサンス事業、そして、まちづくり交付金のお話もありました。 まちづくり交付金は、地方にとっては大変使い勝手のいいお金だということで大変これは好評でありますので、この拡充も更にお願いをしたいと思っております。 地域の取組を支援する国土交通省に更にお尋ねをしたいと思いますが、つくばには宇宙センター、あるいは国土交通省の施設では国土地理院とか気象研究所、防災科学技術研究所とか、た…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○岡田広君 つくばには宇宙があり、そして工学がありバイオがあり生物があるということで、大変子供たちにとっても大きな夢を与えるんだろうと思います。 私は、子供の視察あるいは親子の視察旅行、会社の研修とか、いろんな形でこれは多様な形態が組まれるんだろうと思いますけれども、たくさんの方々に来ていただいて、世界の頭脳であるつくばの姿を見てもらう。やはり見てもらうということが夢をはぐくむことになるんだろうと思っています。 そういう意味で、是非この…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○岡田広君 是非、たくさんの課題があると思いますが、全力で取り組んでいただきたいと思っています。 時間がなくなりましたので、簡潔に質問します。 国交省は十七年度予算で津波危機管理対策緊急事業を創設をして種々の整備をするということでありますが、国交省分として二十億円であります。この予算で十分な整備ができるのか、この点についてお尋ねをしたいと思います。
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○岡田広君 それでは、福島、新潟、福井県等の豪雨災害を契機として、目視による堤防等の河川管理施設の緊急点検行いましたけれども、結果としては、要対策箇所のうち、一月末時点では直轄管理区間においては九九%、河川改修の対策がほぼ終わっているようであります。しかし、都道府県区間の管理区間は約三割しか対策が終わっていないという状況であります。このような状況の中で、堤防の強化についての予算の確保が大丈夫なのか心配するわけでありますが、この点について…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○岡田広君 是非しっかりと取り組んでいただきたいと思っています。 時間がありませんので、要望をさせていただきたいと思います。 三次元の空間データを国が統一的に集めて全国レベルで整備すべきだとの提言が民間の研究会でまとめられました。これ、正に、防災はもちろんでありますが、防犯にも、あるいは広範囲な商業利用にも利用できるわけでありますから、是非これを取り込んでいただいて、この防災にも役立てていただきたいというふうに考えているところであります…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第4号
○岡田広君 自民党の岡田広です。 もう既に出ていますが、是非これ、後藤参考人と岸本参考人にお尋ねしたいと思いますが、デスバレーの日米比較ということで十七ページに書かれていまして、米国型デスバレー、投資の不足という、そして日本型デスバレー、社内の問題ということで三点書かれています。研究成果の製品化状況、約八割が製品化されないことがある企業ということであります。また、その次行きますと、該当企業のおよそ半数が深刻な課題、若干課題は四〇%と大変…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第4号
○岡田広君 ありがとうございます。
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○岡田広君 自民党の岡田広です。 参考人の皆さん、本当に御苦労さまです。 瀬谷参考人にお尋ねをしたいと思います。 地域、福島のお話、伺いました。地域経済の活性化の中では当然交流がキーワードだと私は思っているんですが、そのためには、社会資本の整備、重要なことですけれども、先ほど小池委員さんから徳島は高速とか新幹線とかこれからだというお話ありましたけれども、福島はこの高速も新幹線も、そして福島空港、整備されていますけれども。 私、福島空港、…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○岡田広君 ありがとうございます。
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○岡田広君 自民党の岡田広です。 今日は、いろいろ大変勉強になりましてありがとうございました。簡潔に二点、お尋ねをしたいと思います。 一点は、少子化対策であります。正に一昨年、後ればせながらという言葉を使いたいと思いますが、総理を本部長として少子化対策本部が全閣僚入れて設置をされました。そういう中で少子化対策基本法、次世代育成支援の二本の法案が通りまして、企業にも少子化行動計画作るということ義務付けられましたけれども、そういう中でこの高…
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○岡田広君 自民党の岡田広です。 時間がありませんから、何点か一括して質問をしたいと思います。 最初に、高齢者の雇用対策の推進ですが、この報告書には、説明書には、将来的には年齢にかかわりなく働き続けるということができる社会の実現ということがうたわれ、書かれております。正に衣食住という言葉がありますが、着ること、食べること、住まいのこと。衣食足りて礼節を知るということですけれども、現代の医職充というのは、新医職充というのは、医療の医だそう…
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○岡田広君 分かりました。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○岡田広君 分かりました。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○岡田広君 それでは、何点かお尋ねをしたいと思います。 先ほど、地方経済非常に厳しいという中で、特に中心市街地が衰退しているのは御承知のとおりだろうと思います。まちづくり三法が機能していないという感じを持っていますが、なかなか、大店法も変わりまして、営業時間とか休みとかいろいろ規制ができないという法律に変わってしまったことも要因の一つだろうと思うんですが、これはまた機会があったら質疑をさせていただきたいと思います。 そういう中で、地方の…