岡田広
会議録に記録された「岡田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,276 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て47 件
- 地方創生32 件
- 防災7 件
- デジタル行政6 件
- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金5 件
- 医療4 件
- 通商・貿易3 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会56 件・56%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 憲法審査会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 法務委員会5 件・5%
※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) この際、国務大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。町村内閣官房長官。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 泉国務大臣。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 増田国務大臣。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 岸田国務大臣。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 大田国務大臣。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 上川国務大臣。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 渡辺国務大臣。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 以上で国務大臣からの発言は終わりました。 国務大臣は御退席いただいて結構です。 次に、内閣官房副長官、内閣府副大臣及び内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。岩城内閣官房副長官。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 大野内閣官房副長官。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 中川内閣府副大臣。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 山本内閣府副大臣。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 戸井田内閣府大臣政務官。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 加藤内閣府大臣政務官。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 西村内閣府大臣政務官。
第168回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡田広君) 以上で発言は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第166回 参議院 法務委員会 第21号
○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 今日は午前中、陪審法廷そして東京地裁と、視察、見学をさせていただきました。やっぱり百聞は一見にしかずという言葉がありますが、大変私もいろいろ感じさせられることがありました。特に東京地裁ではビデオリンク、遮へい、被害者参加人の意見陳述と、そしてまた東京地裁の被害者参加人が使うであろう待合室といって、大変狭い部屋でありましたけれども、たくさんの方が入るわけではないからこのぐらいでという所長からのお話もあ…
第166回 参議院 法務委員会 第21号
○岡田広君 参加の申出が許可されて被害者参加人の地位が与えられた被害者は、三百十六条の三十四において、原則として公判期日に出席することができることとされております。そこで、公判期日に出席する被害者参加人は法廷内でどのような位置に座るのか。先ほど東京地裁でも伺いましたが、なかなか場所、どこということの明確な回答はありませんでしたけれども、まあ弁護側に座るということはあり得ないんだろうと思いますけれども、これ、座る位置についてももう決まって…
第166回 参議院 法務委員会 第21号
○岡田広君 被害者参加人は、三百十六条の三十五において、当該被告事件についての検察官の権限行使に関し検察官に意見を述べることができ、検察官は必要に応じて説明をしなければならないこととされております。 被害者参加人は具体的にどのような事項についてこのような意見を述べたり説明を受けたりすることができるのでしょうか。また、このような検察官と被害者参加人の間のやり取りは具体的にどのような機会にどのような場所で行われるのか、小津局長にお尋ねいたし…