岡田宗司
会議録に記録された「岡田宗司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,351 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会92 件・92%
- 外務委員会8 件・8%
※ 全 7,351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 外務委員会 第4号
○理事(岡田宗司君) 只今賠償部長の方から、賠償実施公團に関する御説明並びに御意見がございました。これに対して御質問ございませんか。
第1回 参議院 外務委員会 第4号
○理事(岡田宗司君) 只今伊東委員より本陳情に関する質疑のある点を次回の委員会に延べる、こういう御意見がございましたが、いかがいたしましようか。
第1回 参議院 外務委員会 第4号
○理事(岡田宗司君) それでは皆さん異議のないように見受けられますので、次回に延会することにいたしまして差支えございませんか。
第1回 参議院 外務委員会 第4号
○理事(岡田宗司君) それでは次回に延会いたすことにいたします。 午後零時十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 佐藤 尚武君 理事 岡田 宗司君 伊東 隆治君 委員 島 清君 堀 眞琴君 板谷 順助君 淺井 一郎君 大隈 信幸君 高良 とみ君 伊達源一郎君 田中耕太郎君 細川 嘉六君 星野 芳樹君 政府委員 外務事務官 (総務局長) 太田 一郎君 外務事務官 (終戰連絡中央 事務局賠償部 長) 島津 久大君 專門調査員 坂西 志保君
第1回 参議院 本会議 第37号
○岡田宗司君 只今の山下君の動議に賛成いたします。
第1回 参議院 外務委員会 第2号
○岡田宗司君 在京沖繩縣人有志伊江朝助君外六十三名より、沖繩の日本復帰に関する陳情が出ておりまして、これは昭和二十二年六月十六日受付となつております。 この沖繩の日本復帰方陳情の趣旨は、昭和二十年六月以來、沖繩が米軍占領治下に入り、その下において沖繩の人々は生活をしておるが、沖繩縣民は今日本への復帰を希望し、戰前同様日本の一地方としての自治態勢を整え、全國民と渾然一体となつて、平和日本建設に参加したいと渇望しておる。こういう見地からいた…
第1回 参議院 外務委員会 第2号
○岡田宗司君 本請願書にも、在京沖繩縣人有志となつております。東京在住の沖繩縣の方々だと思います。
第1回 参議院 外務委員会 第2号
○岡田宗司君 本件の内容はいずれ講和会議の際に具体的に解決せらるべきものでありまして、尚講和会議の近付くにつれまして、いろいろ具体的な問題が各方面において論議されるようになり、又政府においても、それについての研究等がなされると思うのであります。当然この問題につきましては、そういう見地からいたしまして、こういう陳情が又各方面からも起つて來ることと思われるのであります。國会といたしましては、かような陳情がありました場合に、この陳情が、当然そ…
第1回 参議院 予算委員会 第8号
○岡田宗司君 一点だけお伺いいたします。各宮家に、降下される宮家に差上げる金額の総額、先に財産税としてそれらの宮家から徴收された額、その比較についてお伺いしたいと思います。
第1回 参議院 本会議 第20号
○岡田宗司君 只今の北條君の動議に賛成いたします。
第1回 参議院 本会議 第15号
○岡田宗司君 私は供出後における米麦を自由処分することを不可とする者でございます。只今西山君が十に亘るいろいろな理由をお挙げになりまして、供出後の主食の自由処分をお許しになることを求めておらるるのでありますけれども、かくのごとき論拠になります最大のものは、現在の供出制度が不満である、これに欠陥のあるということにあるように拜聴いたしたのでございます。成るほど今日の供出制度はうまく行つておらん、種々欠陥がある。この点はいろいろ指摘されておる…