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自由党参議院
総発言数
1,004 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/09/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会90 件・90%
  • 運輸委員会公聴会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,004 件中 4 件を表示
運輸技官(鐵道總局施設局長)1947/09/18

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号

○政府委員(岡田信次君) 實は水戸管内といたしまして、當磐線の本線に調査復舊の主力を注いであります關係上、調査が十分でないので、水郡線に關しましては今日までまだはつきりした状況が、甚だ申譯ないのでございますが、分つておらないのでございます。そんな關係で。……。

運輸技官(鐵道總局施設局長)1947/09/18

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号

○政府委員(岡田信次君) そういうわけじやありません。

運輸技官(鐵道總局施設局長)1947/09/18

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号

○政府委員(岡田信次君) ここにございます東京附近の五千人と申しますのは、これは普通の現在仕事をしております職員の中から考えております。實はこういう仕事に從事し得る人間が東京鐵道管内に一萬三千五百人おりますが、その中の五千人をこの復舊作業に從事させる。それから人夫の方でございますが、その中の少部分でございますが、こちらの線路作業その他に從事しておる者もございますが、大部分は臨時的に雇いたいと考えております。

運輸技官(鐵道總局施設局長)1947/09/18

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号

○政府委員(岡田信次君) 誠にお話の通りでございまするが、ここ二週間ばかし止むを得ません。もし又何か事が起りました場合には、今後は他局から應援を求めて、鐵道省といたしましては處理いたしたいのでありますが、結局ここ十日間なり二週間と申しますものは、平素の作業は一時ストツプのする、五千人に相當する部分はストツプするという状態にはるわけでございます。