岡村利右衞門
会議録に記録された「岡村利右衞門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 813 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 建設委員会19 件・19%
- 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会河川に関する小委員会1 件・1%
- 建設委員会住宅に関する小委員会1 件・1%
※ 全 813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 運輸委員会 第14号
○岡村委員 ぜひとも十分に御用意あらんことを切にお願いいたします。またこの木材工業が相当に影響を受けるために、あるいは五十キロ以内はトラックによつて相当選ばれということを言われましたけれども、そのために近山はずいぶん濫伐になり、遠山あるいは北海道であるとか、奥地の木材は、全然運送することができないということになると、結局近山の木材を濫伐することになる。そうすれば赤裸の山がたくさんできまして、夕立一つで大水が出るということになると私は考え…
第6回 衆議院 運輸委員会 第14号
○岡村委員 これは運輸大臣といたしましては、あるいは農林省関係、建設省関係の方の部署であるとおつしやるかもしれませんが、国務大臣としては十分お考えになる責任があると私は考える次第であります。これで終ります。
第6回 衆議院 本会議 第15号
○岡村利右衞門君 ただいま議題となりました日本国有鉄道法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、十月二十九日当委員会に付託され、越えて十一月十二日政府より提案理由の説明を聽取して以来、委員会を開くこと七回、これを慎重審議いたしたのであります。 本法案の趣旨を簡單に申し上げますと、日本国有鉄道の会計及び財務に関しましては、現在は暫定的に国の会計を規律する諸法令の適用を受けてい…
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第10号
○岡村委員 道路とは別に、深い関係かあるようであり、ないようでもあるのですが、それは今のシヤウプ勧告案によりますと、入場税であるとか、あるいは遊興飲食税というものは縣の方に移管されるようになりまして、町村にはそれの配付がないというような状態になるのでございます。そうすれば、新興観光都市というものは、非常に財源に困る。今まではそういうような財源によつて、いろいろ観光施設をしておつたのでありますが、もしもこれが縣に移管になるような場合には、…
第5回 衆議院 運輸委員会 第29号
○岡村委員 私どもは六月二十日に名古屋に集まりまして、東海、北陸及び関東の視察をいたしました。一行は大澤委員、土倉委員、黒澤委員、川島委員、佐伯委員でありました。詳細は文書をもつて報告することにいたしまして、概要を御報告申し上げます。 港湾施設の整備と海陸運賃の調整について申し上げます。名古屋、富山、伏木、新潟各港湾の事業概況、施設の復旧状況等の実地調査の結果、次の事項について鋭意努力すべきものと認めます。港湾施設の整備復旧については、…
第5回 衆議院 運輸委員会 第28号
○岡村委員 理事の補欠選任は、互選の手続を省略して、委員長において指名あられんことを望みます。
第5回 衆議院 運輸委員会 第28号
○岡村委員 最近新聞その他巷間伝えられるところによりますと、港湾行政を総理庁であるとか、あるいは建設省方面に、移管したいという希望があり、また運輸省方面とも折衝があるように承つておるのでありますが、この点について、運輸大臣に所見あるいは計画を承つておきます。
第5回 衆議院 運輸委員会 第28号
○岡村委員 今運輸大臣の御意見なり、また経過なりを承りましたが、ポート・オーソリテイーを置くということは、あるいは妥当であるかもしりませんけれども、ポート・オーソリテイーをぜひとも運輸省の管轄内においてもらいたいということを、私どもはお願いする次第であります。
第5回 衆議院 運輸委員会 第28号
○岡村委員 そのポート・オーソリテイーをぜひとも運輸省の管轄内に置いていただきたいというのが、私の趣旨なんでございます。
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第9号
○岡村委員 私は先日大島の観光ホテルに行つたのでございますが、それは接收されていたのが解除されまして、現在日本人も使用できることになつたのであります。しかし日本旅館を洋室に改造してあるために、すベての点において非常にぎこちなく、また不便の点が多いので、もしも接收ホテルを解除された場合、それらのことについて十分御留意あらんことを切望いたしておく次第であります。
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第9号
○岡村委員 別表第二の九でございますが、便所は水洗式(一部を洋式とする)とし男女その入口が別にしてある点を、入口を消したらいかがですか。
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第7号
○岡村委員 第五号でありますが、これに取消の日から、とあるのですが、登録をしなければならないというだけで取消しのことが全然どこにも書いてないのですが……。
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡村委員 交通機関の整備改善というところに電化の促進というのを入れておいてください。私は交通運輸委員といたしまして、このたび倒壊、北陸、信越、関東方面をまわつたのでございますが、国家的経済におきましても、石炭の使用ということは、非常に不経済であるし、また旅行者にとりましても、いかに電化ということが愉快であるかということをつくづく感じました。この点ぜひ追加せられんことをお願いいたします。
第5回 衆議院 運輸委員会 第27号
○岡村委員長代理 これより請願の審査に入ります。 日程第二〇、運輸省予算増額の請願橘直治君紹介、文書表第一一四七号及び同じ趣旨の日程第二一、運輸省予算増額の請願渡部義通君外三名紹介、文書表第一一六九号を議題といたします。紹介議員が出席しておりませんので、請願文書表によつて政府委員の説明を聞きます。
第5回 衆議院 運輸委員会 第27号
○岡村委員長代理 次は日程第八、飯野産業株式会社舞鶴造船所救済に関する請願、前尾繁三郎君外一名紹介、文書表第一二〇九号を議題といたします。紹介議員前尾君の説明を聞きます。
第5回 衆議院 運輸委員会 第27号
○岡村委員長代理 本件に関しましては政府委員の出席がありませんので、おいでになりましてから意見を聞くことにいたします。 —————————————
第5回 衆議院 運輸委員会 第27号
○岡村委員長代理 次は日程第一、平生港改修の請願、青柳一郎君紹介、文書表第八一四号。第三、福島港改修の請願、小山長規君外五名紹介、文書表第一〇六三号。第四、廣尾港改修の請願、高倉定助君外四名紹介、文書表第一〇七八号。第五、川内港修築の請願、苫米地義三君外一名紹介、文書表第一〇八三号。第六、油津港を重要港湾に編入促進の請願、田中不破三君外五名紹介、文書表第一一〇九号。第七、室蘭港の國有上屋無償貸付に関する請願、篠田弘作君紹介、文書表第一一…
第5回 衆議院 運輸委員会 第27号
○岡村委員長代理 次に日程第九、清水港を第一種重要港湾に編入の請願、砂間一良君紹介、文書表第一二一八号を議題といたします。
第5回 衆議院 運輸委員会 第27号
○岡村委員長代理 次は先ほど議題といたしました日程第一〇、第一一、第一二、第一三、第一五について、引続き政府の説明を聞くことにいたします。
第5回 衆議院 運輸委員会 第27号
○岡村委員長代理 日程第一六、これは日程第九と同趣旨の請願でありますので、説明及び政府の意見は省略いたします。 —————————————