岡本芳郎
会議録に記録された「岡本芳郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 164 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2007/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会29 件・29%
- 環境委員会7 件・7%
- 予算委員会第八分科会5 件・5%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 164 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○岡本大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました岡本芳郎でございます。 皆様方の御指導のほどよろしくお願いいたします。(拍手)
第168回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(岡本芳郎君) 総務大臣政務官を拝命いたしました岡本芳郎でございます。 皆様方の格段の御指導をよろしくお願いいたします。
第166回 衆議院 総務委員会 第23号
○岡本(芳)委員長代理 次に、福田昭夫君。
第166回 衆議院 総務委員会 第22号
○岡本(芳)委員 自由民主党の岡本芳郎でございます。 きょうは、貴重なお時間をいただきまして、御意見を大変ありがとうございました。今後の審議の参考にしていきたいと思っております。たくさん御意見を言っていただいたわけでございますが、とうとうと言われまして、聞くのも大変でございましたが……。 だれもが感じておるところでございますが、今、国の経済は順調に回復しつつあるわけでございますけれども、まだ国も地方も膨大な借金を抱えておりまして、今や、…
第166回 衆議院 総務委員会 第22号
○岡本(芳)委員 ありがとうございました。 変化する数字であっても仕方ないというような感じでございますので、十分また検討していきたいと思っております。 次に、先ほど宮内先生の方から夕張の話がちょっと出たわけでございます。私たちが見た場合、例えば行政だとかあるいは議会が非難され、いろいろ処分を受けるのは、これは当然ですよね。ところが、結果を見ると、どうも、より弱者に厳しくかかっていっているわけですね。高齢者だとか障害者だとか、あるいは学校…
第166回 衆議院 総務委員会 第22号
○岡本(芳)委員 夕張の場合、加担しているんですよね、金融機関が本当に。一時借入金とかなんとかいって、ごまかしてやっているわけでしょう。だから、金融機関も当然知っておるわけですね。なのに、何の罪もしょわない。どう見てもおかしい。こういったことをこれからの制度で研究していただきたいと思うわけでございますが、こういうことはぜひ改めていかなければならないと思います。 それから最後の、三つ目の質問でございますが、今、地方財政、大変厳しいわけでご…
第166回 衆議院 総務委員会 第22号
○岡本(芳)委員 大変貴重な御意見、ありがとうございました。ふるさと納税、これから本格的議論になると思いますが、やはり地方は非常に厳しいわけでございますので、いろいろ考えていきたいと思っております。 どうもありがとうございました。
第166回 衆議院 総務委員会 第22号
○岡本(芳)委員長代理 次に、逢坂誠二君。
第166回 衆議院 総務委員会 第20号
○岡本(芳)委員長代理 次に、吉井英勝君。
第166回 衆議院 総務委員会 第16号
○岡本(芳)委員長代理 次に、森本哲生君。
第166回 衆議院 総務委員会 第14号
○岡本(芳)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 統計法案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 国勢調査については、引き続き精度の高いデータが得られるよう、国民意識や社会経済情勢の変化、情報通信関連技術の進展等を踏まえ、調査方法の見直しを進めるとともに、国勢調査の目的及び重要性に…
第166回 衆議院 総務委員会 第13号
○岡本(芳)委員長代理 次に、後藤斎君。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○岡本(芳)委員 おはようございます。自由民主党の岡本芳郎でございます。 質問に入る前に、先日起きました能登半島地震で亡くなられました方の御冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々に対し、心よりお見舞い申し上げます。まだ余震が続いておりますようですので、注意のほどいただきたいと思います。 さて、本日は、先ほど提案がありました農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律案、いわゆる農山漁村活性化法案について質問いた…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○岡本(芳)委員 ありがとうございました。 ただいま大臣より、農山漁村の厳しい現状についての認識を示していただいたわけでございますが、実際問題としてどの程度農山漁村が厳しいのか、具体的に都市と農村と比較してお答え願いたいと思います。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○岡本(芳)委員 今、厳しい状況の説明があったわけでございますが、一方で、明るい話題として、都市住民の農山漁村に対する関心の高まりといった動きがあることも先ほど話がありました。 そこで、ことしより定年退職の始まる団塊の世代の方々がどのように考えているか。この方々は豊富な社会経験や能力を持っており、さらに、農山漁村にとって、来ていただけるなら新しい大きな力になるのではないかと期待しております。 私は、この団塊の世代の方々が農山漁村に対して…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○岡本(芳)委員 それでは、法案の内容について質疑に入らせていただきます。 今までの質疑にあったように、農山漁村の厳しい状況の打開には、やはり団塊の世代の活力が必要であると思います。そのための施策を講ずることが本法案の目的であると思っておりますが、この目的達成のためにはどのような制度設計となるのか、本案のポイントについて御説明願いたいと思います。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○岡本(芳)委員 ただいまの説明では、地方公共団体が作成した計画に基づき行う事業について交付金を交付する、こういうことが大きなポイントであるということでございますが、しかし、これは普通の補助事業とも同じような体系をとっておるものでありますから、何でわざわざ法律上の制度として活性化計画を作成するのか、そういった点について、その意義を御説明願いたいと思います。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○岡本(芳)委員 地域の自主的な戦略を練って取り組む、これがやはり最も大切なことだと私も思います。 徳島の上勝町の彩などは最たる例ではないかというふうに思うところでございますが、やはり戦略づくりにあっては、市町村は当然でございます、さらに加えて、関係する農林漁業団体あるいはNPO法人、とりわけ私は女性のグループ、これの活用、あるいは意見を出していただくとか、参加していただく、これが本当に大切ではないかと思っております。やはり、活性化の定…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○岡本(芳)委員 次に、実施に当たっての具体的内容についてお伺いいたしたいと思います。 まず、農山漁村の活性化には、単に農林水産業の振興だけではなく、地域の人、物、自然、文化、伝統、こういったものを活用することが重要であると思っております。 農林水産業の振興については、従来より幅広くいろいろな事業を実施しておることに加えて、十九年度からは例の品目横断的経営安定対策とか、あるいは農地、水、環境保全向上対策等でさらに強化されていくところでご…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○岡本(芳)委員 ぜひ予算の執行に当たりましては、自由度を高めて柔軟な執行ができるように要望しておきます。 また、新規定住者が農山漁村に来られて、住んで、住みやすくしていくためには、やはり就業対策、これは農林水産業だけではなくて、ほかの就業方法はないのかとか、あるいは住宅対策ですね、特に空き家の活用であるとか、あるいは新しい宅地、あるいは公営住宅等といったことも検討しなければならない。 さらに、土地利用面においても耕作放棄地をどういうふ…