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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,308
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1977/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 7,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,308 20 を表示
公明党・国民会議1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 小宮武喜君。

公明党・国民会議1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 中馬弘毅君。

公明党・国民会議1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 次回は、来たる二十四日木曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会

公明党・国民会議1977/10/28

82衆議院 本会議 第8号

○岡本富夫君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案について申し上げます。 現行法は、わが国における原子力船開発を担当する機関として、日本原子力船開発事業団を設立するため、昭和三十八年に制定されたものであります。制定以来、同事業団は、原子力第一船開発基本計画に基づきまして原子力船「むつ」の開発に当たっ…

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 これより会議を開きます。 まず、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、昨日質疑を終局いたしております。 この際、宮崎茂一君外三名より修正案が提出されております。 趣旨の説明を聴取いたします。宮崎茂一君。 ————————————— 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 以上で修正案の趣旨説明は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 これより原案並びに修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出があります。順次これを許します。日野市朗君。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 次に、貝沼次郎君。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 次に、小宮武喜男君。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 次に、瀬崎博義君。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 これより採決に入ります。 まず、宮崎茂一君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正案の修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ただいま修正議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 次に、第八十回国会、内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第八十回国会におきましてすでに趣旨説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 ————————————— 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 石野久男君の質疑は終わりました。 午後一時二十分より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時二十六分開議

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。日野市朗君。