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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,308
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1977/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 7,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,308 20 を表示
公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日参考人として日本原子力船開発事業団理事長島居辰次郎君、及び同専務理事倉本昌昭君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 質疑に入ります。 質疑の申し出があります。順次これを許します。石野久男君。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 石野君の質疑は終わりました。 次に、日野市朗君。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 ちょっと、後ろ静かにしてください。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 日野君の質疑は終わりました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。古寺宏君。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 小宮君の質疑は終わりました。 次に、津川武一君。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 津川君の質疑は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時四十三分休憩 ————◇————— 午後三時四十七分開議

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。瀬崎博義君。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 瀬崎君の質疑は終わりました。 これにて本案に対する質疑はすべて終局いたしました。 都合により、残余の議事は明日に延期いたします。 次回は、明二十七日木曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会

公明党・国民会議1977/10/25

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。

公明党・国民会議1977/10/25

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 次に、貝沼次郎君。

公明党・国民会議1977/10/25

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 次に、瀬崎博義君。

公明党・国民会議1977/10/25

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十六日水曜日、午前十時理事会、十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

公明党・国民会議1977/09/29

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび委員各位の御推薦によりまして、引き続き委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意、円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

公明党・国民会議1977/09/29

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 これより理事の互選を行います。

公明党・国民会議1977/09/29

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 ただいま中村弘海君より提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/09/29

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 木野 晴夫君 佐々木義武君 中村 弘海君 宮崎 茂一君 石野 久男君 日野 市朗君 貝沼 次郎君 及び 小宮 武喜君 以上八名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

公明党・国民会議1977/08/03

81衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 これより会議を開きます。 この際、このたび科学技術政務次官に御就任になりました大島政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。大島政務次官。