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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,308
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1977/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 7,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,308 20 を表示
公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 原子力基本法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出があります。順次これを許します。原田昇左右君。

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 原田昇左右君の質疑は終了いたしました。 次に、石野久男君。

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 補足答弁の申し出がありますから、これを許します。山野原子力局長。

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 石野君の質疑は終了いたしました。 貝沼次郎君。

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 貝沼君の質疑は終了いたしました。 この際、本会議終了後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小宮武喜君。

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 ————◇—————

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は、日本原子力研究所職員の定年延長に関する請願外同趣旨請願七件、合計八件であります。 これらの請願の取り扱いについては、先刻の理事会において協議いたしたのでありますが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、お手元に配付してありますとおり、核燃料再処理問題の解決促進に関する…

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 次に、閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 引き続きお諮りいたします。 第八十回国会、内閣提出、原子力基本法等の一部を改正する法律案について、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 起立多数。よって、本案は、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることに決定いたしました。 次に、閉会中審査のため、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合、派遣委員、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/11/24

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会 ————◇—————

公明党・国民会議1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大石千八君。

公明党・国民会議1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策に関する件について、本日、参考人として日本原子力研究所理事長宗像英二君並びに動力炉・核燃料開発事業団副理事長瀬川正男君及び同理事中村康治君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、御意見は質疑応答の形で承りますので、さよう御承知願います。 —————————————

公明党・国民会議1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 質疑を続行いたします。石野久男君。

公明党・国民会議1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 午後一時四十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議

公明党・国民会議1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。与謝野馨君。