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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,308
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 7,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,308 20 を表示
公明党・国民会議1978/02/28

84衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○岡本分科員 では時間ですから終わりますけれども、大臣、これは早川厚生大臣のときにも私は提案しているのです。議事録を見てください。大事な今後の日本の国の方向ということを考えるときに、どうしても諸外国に日本から出ていかなければならぬと思うのですね。その人たちのことも考えてひとつ再度検討をしていただきたいことを要求いたしまして終わります。ありがとうございました。

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事小宮山重四郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、理事の補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に小沢一郎君を指名いたします。 ————◇—————

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策に関する件について、本日、参考人として日本原子力研究所理事長宗像英二君及び同理事村上昌俊君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、御意見は質疑応答の形で承りますので、さよう御承知願います。 —————————————

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 石野君の質疑は終わりました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。貝沼次郎君。

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 貝沼君の質疑は終わりました。 次に、小宮武喜君。

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 瀬崎君の質疑は終わりました。 次に、中馬弘毅君。

公明党・国民会議1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○岡本委員長 以上で質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

公明党・国民会議1978/02/09

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事木野晴夫君委員辞任により、理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと思いますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/02/09

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に大石千八君を指名いたします。(拍手) ————◇—————

公明党・国民会議1978/02/09

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、熊谷国務大臣より、科学技術行政に関する所信を聴取いたします。熊谷国務大臣。

公明党・国民会議1978/02/09

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 次に、昭和五十三年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。半澤官房長。

公明党・国民会議1978/02/09

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会

公明党・国民会議1977/12/19

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、引き続き委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意、円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。はなはだ簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

公明党・国民会議1977/12/19

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 これより理事の互選を行います。

公明党・国民会議1977/12/19

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 ただいま大石千八君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕