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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,308
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 7,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,308 20 を表示
公明党・国民会議1978/03/23

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 いまの件につきましては、理事会で検討いたしたいと思います。 石野久男君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

公明党・国民会議1978/03/23

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。貝沼次郎君。

公明党・国民会議1978/03/23

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 貝沼次郎君の質疑は終了しました。 次に、瀬崎博義君。

公明党・国民会議1978/03/23

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 ただいまの件は、理事会に諮りまして善処いたしたいと思います。 瀬崎博義君の質疑は終了いたしました。 次に、中馬弘毅君。

公明党・国民会議1978/03/23

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○岡本委員長 中馬弘毅君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十九日水曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 地震予知に関する問題調査のため、本日、参考人として、東京大学教授浅田敏君、和光大学教授生越忠君及び東京工業大学教授力武常次君、以上三名の方々から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席くださいまして、ありがとうございます。それぞれの立場から、忌憚のない御意見をお述べくださいますようお願いいたします。 なお、参考人の方々にお願いいたしますが、御意見の開陳は、お一人二十分程度に要約してお述べいただき、詳しくは、後刻各委員からの質疑の中でお答え願いたいと存じます。 それでは最初に、浅田参考人よりお願いいたします。

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 ありがとうございました。 次に、生越忠君。

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 ありがとうございました。 次に、力武参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 ありがとうございました。 以上で各参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 午後零時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十八分休憩 ————◇————— 午後零時三十三分開議

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石野久男君。

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 次に、日野市朗君。

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 次に、貝沼次郎君。

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 次に、中馬弘毅君。

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 次に、瀬崎博義君。

公明党・国民会議1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○岡本委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査に資するところきわめて大なるものがあったと考えます。大変参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次回は、明二十三日木曜日午前九時五十分理事会、十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会

公明党・国民会議1978/03/03

84衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○岡本分科員 本論に入る前に、環境庁長官せっかくおいででございますので、ちょっとお聞きしておきたいのですが、瀬戸内海臨時措置法は大体十一月に議員立法が切れるわけですが、その後、政府の方でこの手当てというものをなさっておるのかどうか、これをまずお聞きしておきたいと思うのです。