岡本充功
会議録に記録された「岡本充功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,780 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 例えば、私、この東京MOUに加盟していない国で指摘をさせていただくと、北朝鮮が一つあるかと思うんですけれども、北朝鮮の船については、貨物船、貨客船もあるんでしょうけれども、どういうふうなポートステートコントロールが行われているんでしょうか。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 そういう仕組みになっているのは大変理解をしましたけれども、そういった中で、北朝鮮から来航する船というのは何隻かあるのかと思いますけれども、特に北朝鮮から来る船についてのPSCの実施状況というのはどのようになっておりますか。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 この平成十四年から十五年への伸びというのはどういった背景があったのか。大体類推はつくんですけれども、この実施隻数が五倍近くふえていますけれども、どういった背景があったんでしょうか。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 もう一つ質問なんですけれども、百五十隻の船籍を持つ船がいて、二百九隻検査したという実態はどういう背景があるんでしょう。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 余りに違う推計で驚いておりますけれども、しっかり現状を把握することも重要だと思いますが、大臣、今のことについて御意見をお述べいただければと思います。——いや、大臣に聞いているんですけれども。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 大臣、お願いします。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 ぜひよろしくお願いします。 話題をちょっとかえまして、時間もないので、最後に、地球温暖化対策推進大綱というのを平成十四年三月に政府の方で決められて、内航船のCO2削減目標を三百七十万トン、こういうふうにしておるところでありますけれども、現実的に、この地球温暖化対策推進大綱に基づいて、国土交通省として今どのような進捗状況にあるのか、御説明いただけますでしょうか。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 ぜひ大臣の方からも、この地球温暖化対策推進大綱の中での取り組みについて、決意のほどをちょっとお聞かせいただきたいと思っております。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 達成はできそうだと大臣は思っていらっしゃいますか。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 ぜひ、私も、その大臣の意気込みをもって、この京都議定書で定められました、日本がこの議定書を締結した地でもあります、この議定書をしっかり世界に誇っていくためにも、この数字の達成をぜひ目指していただきたいと思っております。 最後になりますけれども、このCO2削減の効果、一つだけちょっと数字として教えていただきたいんですが、自動車での運送そして船での運送で、同じ単位輸送量当たりでどのくらいCO2削減になるのか、参考までにその…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○岡本(充)委員 ということでありますので、ぜひ、これだけのCO2削減ができるということですから、内航船舶へのしっかりとした政策的な援助、そしてまた中小企業が多い実情を踏まえたこれからの施策を望みたいと思います。 これで質問を終わります。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○岡本(充)委員 私、これまで行われてまいりました同僚議員の質問を踏まえながら、再度確認をしていく必要のある部分についてももう一度質問させていただく、そういった形になるかと思いますけれども、どうぞ、再確認、さらに細かな点について踏み込めれば踏み込んでいただきたいと思っております。 これまで行われてまいりましたまちづくり総合支援事業の反省、総括ということは、これまで、同僚議員の質問に対しまして答弁があったところでございます。 そういった中…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○岡本(充)委員 私はこの問題をちょっと後でも触れさせていただきますけれども、こういったまちづくりの観点は、国土交通分野だけではなくて、ほかの省庁の事業ともぜひ協力してやっていってほしい、こういった思いで、私、今回の交付金がうまくワークしてほしいというふうに考えております。 逆に、私、例えばタウンマネジメントの面でTMO事業というのをこれまで行ってこられた経済産業省から見られたまちづくり支援事業の意義、また、これと連携するようなケースが…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○岡本(充)委員 今の答弁だと、その前の竹歳局長さんの御答弁とすれ違うのではないかと思うんですが、再度確認させてください。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○岡本(充)委員 今、竹歳局長さんの方から御答弁がありましたが、まちづくり総合支援事業ということは、これも、当時のキャッチフレーズを見る限りでは今回と非常に遜色ないようなキャッチフレーズで、非常に使い勝手のいい支援事業だ、こういうような内容になっていた割には、私、それぞれの省庁の間で十分連携がとれていたのかなという印象は強く持っております。ぜひ、今回のまちづくり交付金に対しましては、そういった懸念が後から指摘されることのないようにしてい…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○岡本(充)委員 申請期限のめどという意味では、交付まで二カ月ということは、では、申請の期限はそれより短いということでよろしいですか、一点目。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○岡本(充)委員 採択となるための評価のポイントですけれども、何らかの、例えば政治家の恣意的な関与があった場合は、これは情報公開する、もしくはそういった請求に対して公開する、そういった御意思はあるんでしょうか。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○岡本(充)委員 私は、恣意的に効果のないところに交付金がおりるとまでは思っていません。横並びに並んだ幾つかの事業の中で、おい、おれのところをやってくれよ、こういうような話にぜひ左右されないように、その仕組みづくりをお願いしなければならないと強く思っております。 そして、次の質問に移りますけれども、都市再生整備計画を立てるに当たって、県のかかわりというものがどのようにあるのか。特に、都市計画決定をしなくてもよいと県が判断した場合に市町村…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○岡本(充)委員 では、市町村の抗弁をする機会というのはないということでしょうか。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○岡本(充)委員 対等な立場のオープンな自治体であればいいんですけれども、これは確実に強弱があるわけでありまして、そういった中で、市町村の方から都道府県の方にそういった強い要請ができるのかどうか。今回、市町村の自主性を大きく尊重するせっかくのこういった法律案でございますから、ぜひそういった部分について、明確な方針を明示していただきたいと思っております。 そして、次の質問に移らせていただきますが、市町村の中では、実は今回のこの交付金の問題…