岡本充功
会議録に記録された「岡本充功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,780 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○岡本(充)委員 ぜひ取り組みを期待したいと思います。終わります。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 民進党の岡本でございます。 きょうは国土交通に関する質問を幾つかしていきますが、お手元にお配りをした資料がありまして、大臣に少しお伺いをしたいと思います。 四ページ目以降に、今話題になっている豊中の航空局が所有していた土地の資料を入れましたけれども、そもそも、五ページ目のカラーになっているところ、この黄色の、豊中市土地区画整理事業の行われる直前でもあるこの資料、これはいつごろの資料だという理解ですか。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 大阪航空局補償課御中で応用地質株式会社が出した資料によりますと、その中で住宅地図が載っていて、その地図から推測すると大体いつだということがわかるということで私は聞いておりますけれども、年限を、いつの地図で、その下の赤い地図が一体いつなのかということをまず確認した上で議論を進めたいんですが、いつの地図だということでしょうか。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 そこは事務方にきちっとお話をして、この地図がおよそいつごろの地図であり、いついつとまでは言えないけれども、このころで、そして、赤い地図はいつのものだということの確認のもとで議論をすることになっておりましたので、そこは、せっかくきのう遅い時間まで質問通告をしてきたので、大変残念でなりません。 そうしますと、その次の赤い色が塗ってある位置図というのも一体いつのものかということがわからない中で、議論をしなければならないとい…
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 大変残念でならないんですけれども、きちっとそれは事務方から聞いておいていただきたいと思いますが、私の手元にある補償課に来た応用地質株式会社の資料によると、平成八年から平成十二年までの間の地図でおよそこの黄色の図があり、そして、赤はその後の区画整理の事業だというふうに、私はきのう議論をしてきたわけでありますけれども、その前提でよろしいでしょうか。その後の質問につながらないんですけれども。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 いずれにしても、土地区画整理の前の図だということでありますが、要するに、航空局が土地の管理をしていたところはこの黄色い土地であるということは間違いないということでよろしいですか。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 ここの土地の管理をしていたのが大阪航空局だったということであったとすると、今回ここでごみなり廃材なりが見つかったということだとすると、大阪航空局が所管をしているときにトラック二千台分とも言われている大量のごみがここに入れられた、こういう理解でよろしいですか。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 ただ、言われている一万九千トンにも上るごみというのは、国交省がこれだけのごみがあるということを打ち出しているわけですね、計算したわけですね。国交省が依頼をして、それは国交省としてこれだけのごみがあるということをある意味承認した、それでよろしいですか。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 つまり、航空局として、この規模のごみがあるということをある意味了承しているということですね。この規模のごみがあったと推測されるということを認めている、こういう理解ですね。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 私が聞いていることに答えてください。 ごみがこれだけあるということを国交省として認めている、こういうことでよろしいですか。認めているのか、認めていないのか。これだけのごみがあるということを認めているわけではないのか。それはどちらなんですか。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 答えていないんです。 それは、だから、大阪航空局が試算をしたということは、国土交通省としてこれだけのごみがあるということを認めている、こういうことでよろしいですね。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 では、その見積もりがほぼ正しいであろうというふうに国土交通省は考えている、それでよろしいですね。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 もう時間がないから。 行ったのはわかっているんです。それで、国土交通省として、この数字であるということについて協議をしたけれども、いや、こんなにあるはずがないという話にはならなかったわけですね。こんなにあるはずがないという話にならずに、国土交通省としてもその量で了とした、これでよろしいんですね。事実関係だけです。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 これは答えてもらっていないので、きちっと委員長の方から言ってもらえますか。 これは、国土交通省として、この数字でいいというふうに了解して、当然、財務局と一緒になって発表した、この理解でいいんですかと聞いているんです。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 答えてもらっていないですよ。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 国交省としてそれでいいかどうかを聞いているんだから、そこはちゃんと答えてもらわないと、次に行けないですよ。 ちょっと時計をとめてもらえませんか。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 したがって、だから、大阪航空局としては、その量があったという理解をしているということだと。その次があるんですから、そこまでは認めてもらわないと。今そう言っているんですよね。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 だから、その見積もりというのは、何でもそうなんですよ。見積もりとしてこういうような金額だ、こういうような量だ、その見積もりは、いや、これはさすがに見積もり過大だろう、少ないだろう、こういう話になるはずなんですけれども、それについて、国交省としてその量について異論は言わなかった、こういうことですね。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 本当にこれだけの量の廃材が入っていたとしたら、これは管理不行き届きということにならないんですか。 これだけの埋設物が、要するに、更地にするときにはなかったわけでしょう。更地にして、その後に出てきたわけでしょう。それはやはり国交省が管理している間に入ったとしか合理性がないわけなんですけれども、それは国交省として管理不行き届きだったということにならないんですか。
第193回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○岡本(充)分科員 そうすると、そこに大きな矛盾があるんですよ。では、一体どこからそれが来るんですか。 昔からそれだけ入っていたとすれば、答えは二つしかない。昔からあって、それに更地にするときに偶然気づかなかった。それはさすがにないと思います。一方で、管理している間に入れられたこともないだろう。そうしたら、最後の三つ目は、一万九千五百がちょっと多過ぎたんじゃないかと私は思っているんですよ。 それについて、大臣、どうですか。