岡本充功
会議録に記録された「岡本充功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,780 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○岡本(充)委員 また時間がなくなっちゃったんですけれども、もう一回だけ、ちょっと確認させて。 獣医師でなければできないことではないですね。それは医師でもできる。いや、実験動物なんか私だっていっぱい飼っていましたよ。私は医学部の大学院のときにいっぱい飼っていた。医者でも飼っていますよ。実際、実験動物を使っていますよ。 実験動物の管理が獣医師でなければできないことは何ですか、具体的に言ってください。それで質問を終わります。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○岡本(充)委員 答弁になっていないよ、これ。把握しているのかしていないのか、ちゃんとそこだけ答えてくださいよ、もう時間が終わっているんだから。ないんでしょう。把握していない。はっきりちゃんと言ってください、それで終わりますから。端的に。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○岡本(充)委員 時間ですのでやめますけれども、このとおり、皆さんおわかりのとおり、ニーズがないということがわかりました。 以上で終わります。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 民進党の岡本です。 きょうは、一般質問ですので、幾つか、私が気になる課題について質問をしていきたいと思います。 まず一点目は、指定難病のあり方です。 資料をお配りしていますけれども、指定難病に指定をされることは医療費助成の対象となるということで、さまざまな難病で御苦労されている皆さん方から、自分の疾病は難病じゃないのか、難病に指定をしてほしい、こういう声を私は聞くわけでありますけれども、現状は、難病指定の進め方というの…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 最後、語尾が聞き取りにくかったかもしませんが、現状は、患者さんの方からアプローチすることができない、この状況ですね。 それで、自分の病状が難病に当たるんじゃないか、そう思った皆さん方が、要するに、先生に働きかけるけれども、先生は忙しくてこうした手続をとるのが大変だ、できない、こう言われてしまうと、そこで今は扉が閉ざされてしまうわけですね。 たまたま陳情で国会議員と出会った人は、例の話じゃありませんけれども、国会議員が働…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 要するに、検討してまいるということですよね。早く、短く答えていただければ、それでいいんですよ。 それで、要点その二です、ポイント。一体、これをいつまでに検討をして、そして実施をしていくのか。いつ検討をして、いつごろ実施ができるのか、これについて一定の御答弁をいただけると聞いておりますので、お答えください。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 きのうの役所との議論の中では、二十九年度中に検討をしていただいて、結果が出たらできる限り速やかに、可及的速やかに実施に移す、こういう説明でありましたが、これでよろしいですか。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 ぜひ、できるだけ可及的速やかにやっていただきたいと思います。 その上で、ちょっと農水省に今度は聞きます。農水省に次の観点で少し質問したいことがあります。 ページをめくっていただいて。 ちょっと気になる話がありました。高病原性鳥インフルエンザウイルスが鳥肉から分離をされた。 スーパーマーケットで売っている鳥肉から鳥インフルエンザになることはないですよという周知をこれまで政府としてやってきました。ところが、飛行機で持ち込ま…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 それは正確性を欠いているんじゃないですか。やはり、現にこうして食肉処理された鳥肉からインフルエンザウイルスが出てきた、一体どういう機序でこれが分離可能な状況でウイルスが出てきたか突きとめなきゃいけないですよ。それは国内でのウイルスの蔓延をどう防ぐかということにもつながるし、もっと言えば、家伝法上も、ほかの鳥類へのウイルスの蔓延を防ぐという観点からもやらなきゃいけない、何でこんなことが出てきたのか。 もちろん、おっしゃら…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 ぜひ、この話は、人への感染の可能性についても考えていかなきゃいけませんし、きょうちょうど健康局長もお越しでありますから、しっかり協力して、この事案が、結局、国内の小売店の店頭でも、やはり鳥肉でインフルエンザに感染するんじゃないかという疑念を持たれないようにきちっと整理をする、この話だけ流れたら誤解をする人がいますから、きちっと整理をするということをやっていただきたいと思います。 続いて、同じく鳥の話ですけれども、もう一…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 厚生労働省が全ての販売店や、小売店や、それから飲食店にそうした周知をする直接的な手だてはないですよ。ただ、保健所なり関係団体に改めて通知を出して、こうした肉がありやなしや、もしくは出元のわからない鳥肉であればしばらく待つように、もう一度改めて周知を図るべきだと言っているんですが、周知をしていただける、それでよろしいですか。そこだけ答えてください。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 それはいつ行いましたか。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 一刻も早くという話でありましたから、私の質問、きのうこの話をしたので、きょうの午前中にやっていただいたということだと思います。 ぜひ、これからもこういう事案はあると思います。これまでの厚生労働行政というのは、どちらかというと、通関手続の書類から追いかけて、まず商社、倉庫を捜しに行って、そして倉庫を捜しに行ってさらにその次の問屋に行って、問屋はどうかと捜してとやっているうちに、一番消費者に近いところからどんどん売られてい…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 いやいや、今回の事案だけじゃなくて、これからも同様に、幹の方から調べていく、要するに、大量に輸入されるもの、商社なり根元のところから調べていくというのも重要ですけれども、現に通関して国内に流通しているものはどういうものがあるのか。最も一般消費者に近いところ、今回の場合でいえばスーパーマーケットであり、から揚げで売っているかもしれません、フライドチキンになっているかもしれない、わからないけれども、こうした加工食品も含めた…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 ぜひよろしくお願いします。 さて、今度は、また話ががらっとかわって、働き方改革実現会議の状況について聞きたいと思います。 七ページにあるような九つの項目が安倍総理から出た課題であって議論をされていて、一と三は大変今注目を集めていますが、賃金引き上げと労働生産性の向上など、それ以外のテーマ、課題について法律改正を伴うような何か大きな結論が出てくるのか、ちょっと気になるんです。 ちなみに、今年度中に取りまとめると聞いており…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 全然私の質問に答えてもらっていないんですよ。みんなわかっている。政務官、私の質問に答えていただきたい。 九つのテーマがあるのは知っています。この九つのテーマで法改正につながるような結論が出ることが、だって、実行計画ができるのはもうすぐなんですよ。今さら法改正を伴うような大きな玉は出てこないでしょう。確認です。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 違うんですよ。 この会議での議論で出てくる玉で、もう残り、できる回数は限られているんだから、そんな大玉が出てくることはあり得ないんですよ。 だから、基本的にこれまでの線でいくから出てきた結果で法改正、私が答弁するのもおかしいんだけれども、その答弁はおかしいんです。これまでの議論でこうだったから、これまでの議論を踏まえていくと、結論として言うと、一と三は確かに法改正事項は入る可能性があるけれども、二と四から九については大…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 そのようなって何ですか。私の言ったようなでいいですか。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 それは答弁が違いますから、ちょっととめて、ちゃんと整理してください。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 現時点で、ここまでの議論で、では、法改正をしなければならない議論、どういうものがありましたか。