岡本あき子
会議録に記録された「岡本あき子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,131 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政50 件
- 地方創生22 件
- こども・子育て10 件
- 教育7 件
- 経済安保6 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会36 件・36%
- 予算委員会34 件・34%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会27 件・27%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 1,131 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○岡本(あ)委員 そこを収入超過の方々に家賃として認めているよということとはちょっと違っているんじゃないのかなと思います。 もしそうであれば、建設費を減免している分、家賃については柔軟な対応、特に、私が申し上げているのは、現役世代の方々が抜けるということは、災害公営住宅の見守る方々がいなくなる、自治会長を引き受ける方もいなくなっている、その方が退去せざるを得ないという事例が起きているという現実に対して、やはりそういう部分については、建設…
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○岡本(あ)委員 以上で終わります。また確認をさせていただきたいと思います。
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 よろしくお願いいたします。岡本あき子でございます。 まずは、台風被害に遭われた、犠牲になられた方、あるいは被害に遭われた方々に心からお見舞いを申し上げたいと思いますし、総務省におかれましては、消防庁を所管していらっしゃいます、そして各自治体のバックアップも全面的に行っていただいていることに感謝を申し上げたいと思います。 この台風被害のことは後ほど伺わせていただきたいと思いますけれども、まずは、公職選挙法そして政治資金規…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 高市議員御自身、政治家御自身、自民党の議員さんとしてということではいかがでしょうか。
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 やはり、桜を見る会の趣旨からして、功績があった方あるいは事務所として推薦に値する方、そういう方がいらっしゃるとすれば、それは、対象としてあること自体は否定はいたしません。 総務省として、推薦枠という、人数それから推移というものは、この間、実際、推薦をされた人数の推移というのはありますでしょうか。
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 毎年三百七十から三百九十、急にふえたとか、そういうことはございませんか。
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 一般的に考えられるものとすると、やはり各省庁、推薦をするというのは、ほぼ、前年を参考にして多少の増減という範囲なのかなと思っております。 資料一、配らせていただいておりますけれども、参加人数が、この間、急激にふえてきている。このことについては、残念ながら、各省庁というよりは政治的な部分でふえてきたと疑いを持たれてもしようがない部分があるのではないかなと私は思っております。 資料の二の一のところに、実は行政文書ファイル管…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 きのう、打合せのときには、規則が変わって、過去にさかのぼってまで遡及適用するものではないんですかというところの確認をとらせていただいたんですけれども。そこでは御答弁いただいたんですが、ここではございませんか。
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 きのうもそこをお聞きしたんです。遡及適用されるものではないと。なので、数年前のものだったら残っていてもおかしくはないというのが今現状なんですね。 なので、なぜ遡及適用しないかというと、過去十年、二十年、例えばここですと、十年保存の部分もたくさんございます。その部分まで全てさかのぼって処分をしろとなると膨大な作業量が発生をするために、そこまでは求めないというのが明確に書かれていると思います。もちろん処分してもいいんですけ…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 個別はそうだと思います。 それから、寄附の主体として国がなることは対象外だという御説明がありました。ただ、公職選挙法の買収でありますと、やはりその意図がどうだったのかということが問題になるのかなと思っています。 昨年の桜を見る会では、自民党さんの全国の地方議員もたくさん招待をされています。総裁選があった年との関連があるんじゃないかという報道もございました。しかも、安倍事務所ツアーの方々だけ開門時間より先に入園できる。公…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 公職選挙法が適正に運用されるという立場ではいらっしゃると思いますので、ぜひ注視をしていただきたいなと思っています。 前夜祭についてもちょっと伺いたいと思います。 総理の説明では、各自がホテルに直接支払うという方法をとられたと聞きました。であれば、総理御自身あるいは安倍事務所のスタッフ御自身も、みずから、一人一人会費を払ったのかなと。 ツアー参加者は、十八歳未満は無料になっておりました、案内を見ると。そうすると、十八歳未…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 今申し上げたとおり、ホテル側の説明もお聞きしないとわからない状況にあることは、きのうの段階でも話が出ておりましたけれども、残念ながら、総理の二回の説明で疑念が十分払拭されたとはとても言えない状況だということを指摘させていただきたいと思いますし、予算も年々増大をしている、そして、受託している業者も選定も不透明、文書も即刻廃棄。総理はもちろんですが、内閣府挙げて権力者による便宜供与を助長させたと思われても仕方がない事案だと…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 高市大臣も閣僚の一人だということで、やはり今回、総理大臣主催の公的行事という部分の位置づけについて、あるいは予算をこれだけ年々増大させてきたということについては、重く受けていただきたいと思います。 台風被害について伺わせていただきます。 宮城県では、丸森町、ここは人口一万四千人、など、過疎地域指定の自治体が被災をしました。丸森町でいきますと、財政力指数は〇・二九七、地方交付税が一般会計歳入決算の四二%と、そもそも財政基…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 ありがとうございます。 ぜひ、本当に、いつまた起きるかわからない、こういう昨今の状況になっておりますので、速やかに、アンケートと伺いましたけれども、検証を進めていただきたいと思います。 今回の対口支援のルールでいきますと、県が被災自治体の状況を取りまとめて総務省に出して、総務省がほかの都道府県を紹介してつないでいくという仕組みのようですけれども、なかなか、事が起きると、県内広域に発災をしている場合、特に県自体もその把握…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 ぜひお願いします。 罹災証明発行の補助の業務が今、現行見受けられておりますけれども、私が見るには、やはり、行政サービス、どういうものが受けられるのか、あるいはそのための必要な手続、どういう手続をとったらいいのか、そういう部分でも十分スキルがあると思いましたので、ぜひ積極的な活用をしていただければと思います。 ちょっと時間の関係があるので、最後の質問を先にさせていただきます。 自治体に暮らす住民を救済して、一刻も早く生活…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○岡本(あ)委員 ありがとうございます。 冒頭から申し上げていますとおり、もう財政再建団体どころじゃないぐらい財政が逼迫するというのが目に見えている状況の中で、やはり過疎の地域こそしっかり再生できる地方再生を目指して取り組んでいただきたいと思っております。 本来であれば、ちょっと罹災証明のあり方等についても伺いたかったんですが、これはまた別な機会に質問をさせていただければと思います。 きょう、資料で、先ほど申し上げました丸森町の現状、私…
第198回 衆議院 内閣委員会 第22号
○岡本(あ)委員 私からも、企業主導型保育事業について伺わせていただきたいと思います。 阿部知子議員それから早稲田夕季議員、私もですけれども、企業主導型保育事業、保育の受皿として期待はされる一方で、制度がやはりもともとずさんだったのではないか。児童育成協会のせいだけではなく、内閣府として、この企業主導型保育事業の位置づけ自体が非常に甘かったと思います。その点をしっかり踏まえていただきたいということを言わせていただきたいと思います。 この…
第198回 衆議院 内閣委員会 第22号
○岡本(あ)委員 昨年度につきましては、二十九年度の事業については、昨年の春に上期分は公表されていらっしゃいますよね。そして、年度を通しては、年度を終えた翌の九月に公表されていますけれども、今回は上期においても公表していないというのは何か理由があるんでしょうか。
第198回 衆議院 内閣委員会 第22号
○岡本(あ)委員 会計検査院の指摘、それから逮捕事件もございましたので、今事業を行っているところについては、内閣府の責任において、監査の報告は委託事業者から出ると思いますけれども、その中身を踏まえて、再度、二十八年、九年、それから三十年に行った事業、本当に事業が適正に行われているのかどうか、この点はしっかりチェックをしていただきたいと思います。 その上で、では、次、実施団体はどこにしたらいいのか。さらに、その先に、新しい募集をかける。ま…
第198回 衆議院 内閣委員会 第22号
○岡本(あ)委員 今聞いたのは、監査結果を急いで、その結果が出て、ちゃんと対処してから実施団体を決めるべきじゃないかということを言わせていただいております。その位置関係は、私はこれは一連の流れだという指摘です。内閣府は、それは別件だという意味ですか、今の御答弁は。監査の結果が出て、今現在やっている企業の保育が正常だ、あるいは、是正するべきことを是正させた上で次に進むべきじゃないですかということです。