岡本あき子
会議録に記録された「岡本あき子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,131 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政50 件
- 地方創生22 件
- こども・子育て10 件
- 教育7 件
- 経済安保6 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会36 件・36%
- 予算委員会34 件・34%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会27 件・27%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 1,131 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 総務委員会 第7号
○岡本(あ)委員 現在の局長に伺いたいと思います。 吉田局長、済みません、現在の衛星放送協会の会長がどなたかというのはお分かりになるかということと、この衛星協会で……(発言する者あり)ごめんなさい、分かりました。じゃ、結構です。済みません。 この一水会というのが、実はこの衛星放送協会で、原則偶数月に定期的に開催をしている情報交換で、総務省の衛星・地域放送課の方々が毎回参加をされているようなんですね。ここの課というのは、局の中にある課なの…
第204回 衆議院 総務委員会 第7号
○岡本(あ)委員 この後、総務省の中で調査を進められると伺っております。人事院の方はあくまでも倫理。倫理という言葉がどこまでかというところで、今回初めて知りましたけれども、接待とか供応とか、そういう部分に関しては人事院の倫理委員会で行いますけれども、それを上回る疑念については総務省の中でまずしっかり検証するということだと思います。 先ほど申し上げましたとおり、資料一にございます、私からすると、今申し上げたとおり、衛星放送協会の会長も務め…
第204回 衆議院 総務委員会 第7号
○岡本(あ)委員 これはいつまでにという目標を持っていらっしゃるんでしょうか。
第204回 衆議院 総務委員会 第7号
○岡本(あ)委員 客観性をしっかり持って、透明性を担保して、国民にとって分かる調査結果ということをお待ちしたいと思います。 現在、自治体では、ワクチン接種に向けて大混乱が起きております。昨日、四月二十二日に自治体の高齢者接種という言葉が総理から出ましたが、河野大臣の話を聞いていると、一般市町村に確実に届くのは四月二十六日の週だと聞いておりますので、このずれについても自治体は混乱をしております。自治体のサポートもしっかり行っていただきたい…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 立憲民主党の岡本あき子でございます。 初めに、私、二月十三日の深夜に福島県沖を震源とする震度六強の地震が発生しました。重軽傷者百五十名を超える方、被災された方全てにお見舞いを申し上げたいと思います。 大震災から十年でようやくというところだったときに、またという思いです。非常に落胆の思いを持っています。飲食店では、コロナで大幅に減収したところに、地震で食器やグラスが破損して、涙も出ないと言われています。 こういう状況の中…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 武田大臣は、二月二日からもう動き出したという話でした。大臣は、二月二日、それを受けて指示をされているということでしょうか。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 週刊誌に載ったということで、事実確認というと、載った本人にまずは事実かどうかと聞くことが当然当たり前だと思います。これが二月二日には行われたということでよろしいんですね。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 あと、先ほど原さんの方から、八名のメンバーで調査をしているという話がございました。次官、それから弁護士、秘書課含め八名ということでした。具体的にお名前を御紹介いただけますか。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 これは確認ですが、弁護士もいらっしゃると聞きました。これは、総務省の通常相談されている弁護士ということですか。私から聞きたいのは、ここに第三者という立場の人はいるのかどうか、その確認です。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 コンプライアンスの担当の弁護士ということで、総務省の中の調査に関しては、内部の調査という位置づけと私は思います。可能な限り本当は第三者を入れるべきじゃないかと思っています。 大臣にお答えいただきたいんですが、昨日の予算委員会のときの今井議員の質問で菅総理が答弁をされているんですが、ルールに基づいて、透明な形で総務省でしっかり対応してほしいと思いますという御答弁がありました。私、この透明な形というのは非常に重要なんだと思…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 私は、ちょっと違うんじゃないかと思っています。いずれにしても、国民の疑惑を招いているということが一番問題になるんだと思うんですね、もし抵触するとすれば。国民の疑惑を招いているかどうか。 私、週末に地震がありまして、地元で避難所とか自主防災活動に加わっておりました。安全のためにエレベーターが停止して、高層マンション、二十階、三十階の安否確認の手伝いをして、私も階段で三往復させていただいてもう足が今ぷるぷるなんですが、その…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 そごというのは、具体的にどういうことですか。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 金額は、それこそ領収書、それから振り込んだ金額、明らかなんじゃないんですか。そこが、どちらが間違っているかなんて、逆に分かり得るんじゃないかと思うんです。請求書とか領収書、会計書類、確認作業をしていると先ほど御答弁されておりましたが、そういうことが事実と違っているのであれば、御本人が言った、相手方の方が言った、でも、書類として残っているものと違うのであれば、どこが違っているかなんてすぐ分かるんじゃないですか。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 今の御答弁を伺うと、相手方の方にそごがあるというような受け止め方、御答弁のように聞こえますが、内部の、官僚の皆さんのところではそごはないということですか。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 いずれにしてもの前のところがよく分からなかったんですけれども、今の御答弁を聞いていると、事実は明らかなんじゃないかと思います。 もう一点、ちょっと確認したいんですが、私、秋本さんをお呼びしていないので、もし御本人じゃなきゃ答えられないというのであれば、次の方に質問、確認してもらいたいと思うんですが、御答弁で、東北出身者の懇親会という色彩が強かったという御答弁がありました。これは、ほかの三人も同じものだということなんでし…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 それぞれということですね。 私、この秋本さんのお答えだけ聞いても、東北出身者の懇親会で、菅正剛氏自身は東北の出身ではないんですね。お父様は東北の出身ですが、御本人は多分横浜で育っているんじゃないかと思うんですが、親が東北出身又は本人が出身の関係者ということは秋本さんも答えていらっしゃいます。これは、いわゆる正剛氏はお父様が東北出身者という意味での懇親会という立場で参加をされていたということになりますが、ここの点もお答え…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 菅正剛氏に関しては、親が東北出身者、その親は現総理。結局、親御さんのつながりで東北ゆかりの方という位置づけに秋本さんが思われたということは、お父さんの存在があるんじゃないかというのは明らかじゃないかと思います。また、もしそうじゃなかったとすると、東北新社の社員として東北ゆかりの人間として参加したといえば、東北新社の会社というつながりで参加をしたということも明らかだと思います。 一方、相手方にも伺ったと先ほど聞きましたけ…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 意見交換という中身、総務省の取組の情報をいただきたい、秋田の湯沢の灯籠祭りがどうなっているのかという話題のために集まったとはとても思えないんですけれども、意見交換という意味の目的というところは、やはり、国民の疑惑を招くという意味ではかなりシビアに見なきゃいけないんだと思います。 武田大臣に伺いたいんですけれども、先ほど、岡島議員に対する原参考人の答弁では、まずこの四名のことについて調査をする、それ以外に、ほかの事業者に…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 今私申し上げました、まず四名のことについての事実確認、それ以外にも、例えば東北新社さん以外の事業者で何かあるのかどうか、あるいは四名以外の方についても確認をしなきゃいけないとおっしゃっています。 私、これは段階が必要だと思うんですね。満遍なく、ほかの事業者も全部、四名以外も全部、四名も一緒に、これを同時並行で全部やろうとするには、普通、調査という形でいくと、まず、この四名をしっかり事実確認を取って相手方の確認も取る、こ…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○岡本(あ)委員 まず、週刊誌に載った、結果からすると、十月七日、十二月八日、十二月十日、十二月十四日、この四日間での四名に関する件、これは当事者の方、相手方、毎日毎日ヒアリングするわけでは、お互いに人権もありますし、お仕事の尊重もあるので、毎日毎日ということではないんだと思うんですね。逆に、そうであればなおさら、区切りを決めて、しっかりとここまでに必要な調査を集中的に行う、こういう必要性があると思います。 武田大臣、是非、まずは、ここ…