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自由民主党参議院
総発言数
867
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

867 7 を表示
自由党1950/12/09

9参議院 大蔵委員会 第12号

○岡崎真一君 これは純保險料という意味ですか。

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○岡崎真一君 今森下さんのお話と私少し逆なところがあるがあるのですが、大都会で五千万円というのですが、一体今信用組合の場合に一人職員当りの預金コストというものはどのくらい見ておればいいですか。

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○岡崎真一君 そうしますと、この五千万円ということになれば二十五人の職員が使えるということになります。そうすると、協同組合の仕事もいろいろやりようがあると思いますが、それだけの人数で大体大都会の場合に成立つものとお考えですか、どうですか。

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○岡崎真一君 わかりました。結構です。

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○岡崎真一君 先ほど塩田の災害復旧の問題について、災害が起つたときには業者が自分で復旧費をリザーブして置く方法がないかということについていろいろなお話がありましたが、事実上困難であるというので、それをこのような借入金制度によつてやるということでありますが、業者の方にはそういうリザーブを経常費として既定支出のうちに含めて手許に積立てて置いて、それを不時の災害の復旧に充てたいという考え方があるのですが、そういう場合に決算面に利益として計上さ…

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○岡崎真一君 今のお尋ねのさつきの質問にちよつと引続きまして、お答えを承つて、そういうことは考えてないということであるのですが、補助金制度というものは結構ではありますが、自分で自分のことを賄おうとして行くような気持というものを助長するということについて、我々としてもそれをむしろ歓迎すべきことだと思いまするので、特に塩田のような場合は、特別でないからというようなお話しで、できないというお考えのようですが、特に専売益金もありますし、そういう…

民主自由党1950/02/10

7参議院 文部委員会 第3号

○岡崎真一君 岡崎でございます。どうぞよろしく。(拍手)