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自由民主党参議院
総発言数
867
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

867 20 を表示
自由民主党1963/07/06

43参議院 外務委員会 第32号

○委員長(岡崎真一君) 以上で説明を終了いたしました。 暫時休憩いたします。 午後一時四十三分休憩 ―――――・――――― 午後十一時三十三分開会

自由民主党1963/07/06

43参議院 外務委員会 第32号

○委員長(岡崎真一君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 ただいま委員の異動がございましたので、御報告いたします。 本日付をもって石田次男君が辞任され、その補欠として二宮文造君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1963/07/06

43参議院 外務委員会 第32号

○委員長(岡崎真一君) 日本国とビルマ連邦との間の経済及び技術協力に関する協定及び千九百五十四年十一月五日にラングーンで署名された日本国とビルマ連邦との間の平和条約第五条1(a)(III)の規定に基づくビルマ連邦の要求に関する議定書の締結について承認を求めるの件 通商に関する一方日本国と他方オランダ王国及びベルギー=ルクセンブルグ経済同盟との間の協定を改正する議定書及び一方日本国と他方オランダ王国及びベルギー=ルクセンブルグ経済同盟との…

自由民主党1963/07/06

43参議院 外務委員会 第32号

○委員長(岡崎真一君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、承認することに決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1963/07/06

43参議院 外務委員会 第32号

○委員長(岡崎真一君) 通商に関する一方日本国と他方オランダ王国及びベルギー=ルクセンブルグ経済同盟との間の協定を改正する議定書及び一方日本国と他方オランダ王国及びベルギー=ルクセンブルグ経済同盟との間の貿易関係に関する議定書の締結について承認を求めるの件 通商に関する日本国とフランス共和国との間の協定及び関連議定書の締結について承認を求めるの件を一括して討論に入ります。御意見のあります方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1963/07/06

43参議院 外務委員会 第32号

○委員長(岡崎真一君) 他に御発言もなければ、これより採決に入ります。両件全部を問題に供します。両件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1963/07/06

43参議院 外務委員会 第32号

○委員長(岡崎真一君) 多数でございます。よって両件は、多数をもって、承認すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続は、慣例により、委員長に御一任願いたいと存じます。 これにて散会いたします。 午後十一時三十九分散会

自由民主党1963/07/05

43参議院 本会議 第32号

○岡崎真一君 ただいま議題となりました条約二件及び法案一件につき、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、国際小麦協定は、一九五九年の協定にかわるもので、最高及び最低価格の引き上げ、輸入国の買い入れ割合の増加等の改正が加えられております。 次に、日米領事条約は、領事に関する事項を、通商航海条約とは別個の条約をもって規律したものでありまするが、領事官の職務及び特権免除等を具体的に取りきめております。 委員会は、両…

自由民主党1963/07/05

43参議院 本会議 第32号

○岡崎真一君 ただいま議題となりました国際コーヒー協定につき、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 この協定は、コーヒーの世界的生産過剰に基づく価格下落の実情にかんがみ、輸出割当制度によって価格の安定をはかるとともに、これにより、発展途上にあるコーヒー生産国の経済成長に資することを目的としたものであります。 本件に対する質疑の詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。 本日の委員会において採決の結果、本件は全会…

自由民主党1963/07/05

43参議院 外務委員会 第31号

○委員長(岡崎真一君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 「千九百六十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件」を議題といたします。 御質疑のあります方は、順次御発言を願いとうございます。

自由民主党1963/07/05

43参議院 外務委員会 第31号

○委員長(岡崎真一君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/05

43参議院 外務委員会 第31号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明かにしてお述べを願います。——他に御発言もないようでありますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/05

43参議院 外務委員会 第31号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。本件全部を問題に供します。本件を承認することに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1963/07/05

43参議院 外務委員会 第31号

○委員長(岡崎真一君) 全会一致でございます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/05

43参議院 外務委員会 第31号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。 さよう決定いたしました。 本日は、これをもって散会いたします。 午後六時四十五分散会 —————・—————

自由民主党1963/06/27

43参議院 外務委員会 第30号

○委員長(岡崎真一君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 昨日に引き続き、海外移住事業団法案を議題といたします。質疑を続行いたします。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1963/06/27

43参議院 外務委員会 第30号

○委員長(岡崎真一君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。本日付をもって大和与一君が委員を辞任され、その補欠として加藤シヅエ君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1963/06/27

43参議院 外務委員会 第30号

○委員長(岡崎真一君) 他に御発言はございませんか。——なければ、本件の質疑はこの程度にとどめたいと存じます。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/27

43参議院 外務委員会 第30号

○委員長(岡崎真一君) これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1963/06/27

43参議院 外務委員会 第30号

○委員長(岡崎真一君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕