P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
867
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

867 20 を表示
自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 他に御発言もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 御異議なしと認めます。 それではこれより採決に入ります。租税特別措置法の一部を改正する法律案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 多数であります。よって本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則によりまして、本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いとうございます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 これから委員会の報告書に多数意見者の御署名を願いとう存じます。 —————————————

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 次に日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を行います——。他に御発言もないようでありますが、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願いとうございます。——別に御発言もないようでありますが、討論は終局したものと認めて異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 全会一致であります。よって本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続は、慣例によりまして委員長に御一任願いとうございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 それから、多数意見者の御署名を願います。 —————————————

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 次に、賠償等特殊債務処理特別会計法案を議題として、質疑を行います。

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 他に御発言もないようでございますが、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願いとうございます。——別に御発言もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。賠償等特殊債務処理特別会計法案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 全会一致であります。よって本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。なお諸般の手続は慣例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。それから多数意見者の御署名を願います。 —————————————

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 次に物品管理法案を議題として質疑を行います。

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) 速記をつけて。

自由民主党1956/03/23

24参議院 大蔵委員会 第12号

○委員長(岡崎真一君) ほかに御質問ありませんか——他に御質問もなければ、本案の、質疑は一応この程度にとどめます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時九分散会 ————・————

自由民主党1956/03/22

24参議院 大蔵委員会 第11号

○委員長(岡崎真一君) これから委員会を開きます。 議事に入るに先だって委員の異動について御報告申し上げます。 三月十六日付をもって委員白井勇君及び藤野繁雄君が辞任され、その補欠として秋山俊一郎君及び小西英雄君が委員に選任されました。 さらに十七日付をもって秋山、小西両君が委員を辞任せられ、白井、藤野両君が委員に選任されました。 —————————————