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自由民主党参議院
総発言数
867
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

867 20 を表示
自由民主党1956/03/22

24参議院 大蔵委員会 第11号

○委員長(岡崎真一君) それではまず物品税法を廃止する法律案、酒税法の一部を改正する法律案、外資に関する法律の一部を改正する法律案、銀行法の一部を改正する法律案、以上いずれも予備審査の四案を便宜一括議題として発議者より説明を聴取いたします。

自由民主党1956/03/22

24参議院 大蔵委員会 第11号

○委員長(岡崎真一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/22

24参議院 大蔵委員会 第11号

○委員長(岡崎真一君) 速記を始めて。 ただいま説明を聴取いたしました四案の質疑は次回に譲ります。 —————————————

自由民主党1956/03/22

24参議院 大蔵委員会 第11号

○委員長(岡崎真一君) 次に、賠償等特殊債務処理特別会計法案を議題といたします。事務当局から内容の補足説明を聴取いたします。

自由民主党1956/03/22

24参議院 大蔵委員会 第11号

○委員長(岡崎真一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/22

24参議院 大蔵委員会 第11号

○委員長(岡崎真一君) 速記をつけて。 本日はこの程度にとどめまして、委員会を散会いたします。 午前十一時十八分散会 —————・—————

自由民主党1956/03/16

24参議院 本会議 第22号

○岡崎真一君 ただいま議題となりました三法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、漁船再保険特別会計における給与保険の再保険事業について生じた損失をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案について申し上げます。 最近において漁船乗組員の抑留が増加し、また抑留の長期化などに伴い、漁船乗組員給与保険法に基く支払い増加により、政府の引受再保険勘定に異常な損失を生じ、この赤字補てんのため、従来漁船再…

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) これから委員会を開会いたします。 議事に入るに先だって、委員の異動について御報告いたします。昨十四日付をもって委員川村松助君及び平林太一君が辞任され、補欠として大矢半次郎君及び大野木秀次郎君が委員に選任されました。 それでは、本日はまず、食糧管理特別会計の昭和三十年度における損失をうめるための措置に関する法律案を議題といたしまして、質疑を行います。

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) ただいま議題となっております食糧管理特別会計の昭和三十年度における損失をうめるための措置に関する法律案の質疑はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 次に、国有財産法の一部を改正する法律案を議題とし、事務当局より補足説明を聴取いたします。

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 引き続きまして質疑を行います。——別に御発言もないようでありまするが、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 異議ないと認めます。 それでは討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願いとうございます。——別に御発言もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 国有財産法の一部を改正する法律案を議題といたします。原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 全会一致であります。よって本案は、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則によりまして、本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例により委員長に御一任を願いとう存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 委員会の報告書に多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 大矢半次郎 山本 米治 土田國太郎 青木 一男 青柳 秀夫 木内 四郎 菊田 七平 白井 勇 西川甚五郎 藤野 繁雄 天田 勝正 小林 政夫 —————————————

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) それでは次に、漁船再保険特別会計における給与保険の再保険事業について生じた損失をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案を議題として質疑を行います。 別に御発言もないようでありますが、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——他に御発言もなければ討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。漁船再保険特別会計における給与保険の再保険事業について生じた損失をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案を衆議院送付の通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 全会一致であります。よって本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。なお本院規則によりまして、本会議における口頭報告、議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例によりこれを委員長に一任願いとう存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから委員会の報告書に多数意見者の署名をすることになっておりますから、本案を可とされる方は順次御署名を願いとう存じます。 多数意見者署名 大矢半次郎 山本 米治 土田國太郎 青木 一男 青柳 秀夫 木内 四郎 菊田 七平 白井 勇 西川甚五郎 藤野 繁雄 天田 勝正 小林 政夫 —————————————