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自由民主党参議院
総発言数
867
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

867 20 を表示
自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) 次いで質疑を行います。

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) 速記を始めて。

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) 速記を始めて。

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) 他に御質問もないようでございますから、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) それではこれより討論に入ります。意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願いとうございます。

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) 他に御発言もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。関税定率法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を、衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) 多数であります。よって本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続は慣例により委員長に御一任願いたいと存じます。それから多数意見者の御署名を願います。 ―――――――――――――

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) それでは次に租税及び金融等に関する調査(専売事業に関する件)を問題に供します。本件について平林委員より発言を求められておりますから、これを許可いたします。

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) 大臣お急ぎのようでありますから、ありましたら要領よく簡単に御質疑を願います。

自由民主党1956/03/29

24参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(岡崎真一君) ではこれをもちまして散会いたします。 午後三時十三分散会 ――――・――――

自由民主党1956/03/27

24参議院 大蔵委員会 第13号

○委員長(岡崎真一君) これより委員会を開きます。 物品管理法案を議題として質疑を行います。

自由民主党1956/03/27

24参議院 大蔵委員会 第13号

○委員長(岡崎真一君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 大蔵委員会 第13号

○委員長(岡崎真一君) 速記を始めて下さい。 本案の質疑は一応中止いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/27

24参議院 大蔵委員会 第13号

○委員長(岡崎真一君) 次に国の債権の管理等に関する法律案、 税理士法の一部を改正する法律案(予備審査)、 接収貴金属等の処理に関する法律案(予備審査)、 以上三案を便宜一括議題として政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/03/27

24参議院 大蔵委員会 第13号

○委員長(岡崎真一君) 三案の質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1956/03/27

24参議院 大蔵委員会 第13号

○委員長(岡崎真一君) この際、理事の辞任についてお諮りいたします。 本日土田理事より、一身上の都合により理事を辞任したい旨、書面をもって申し出がありました。申し出の通り上田理事の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 大蔵委員会 第13号

○委員長(岡崎真一君) 異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 つきましては、直ちに、その補欠並びに去る十三日大矢理事の委員辞任に伴い欠員となっております理事の補欠を互選いたしたいと存じますが、先例により成規の手続を省略し、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕