岡崎真一
会議録に記録された「岡崎真一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 867 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/08/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会87 件・87%
- 大蔵委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(岡崎真一君) それでは、本日はまず委員会の構成の関係で理事の互選をいたすことになっておりますのでございまするが、本委員会の理事の総数は四名でございます。それで互選の方法は、慣例によりまして成規の手続を省略いたしまして、便宜この指名を委員長に御一任願うというふうにいたしたいと思うのでございますが、よろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(岡崎真一君) 異議はないと存じますので、それでは私から理事の方々をそれぞれ御指名さしていただきます。 井上清一君、鹿島守之助君、草葉隆圓君、大和与一君、この四名の方にそれぞれ理事をお願いすることにいたします。どうぞよろしくお願いいたします。
第41回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(岡崎真一君) 次に、調査承認要求の件でございます。これについてお諮りいたします。 国際情勢等に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三によりまして議長に提出いたしたいと存ずるのでございますが、御異議ございませんでしょうか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(岡崎真一君) それでは、御異議がないと思いますので、さよう決定いたします。 なお要求書の案文の作成及び手続等は委員長にひとつ御一任を願いたいと存じますが、これも御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(岡崎真一君) それでは、御異議ないと認めます。それでは、さように決定さしていただきます。
第41回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(岡崎真一君) それでは、これから理事会を開かせていただきたいと思いますのですが……。
第41回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(岡崎真一君) 承知いたしました。ただいま御趣旨のありましたところは、十二分に意味が通りますように努力をいたすつもりであります。どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、次の委員会の期日は、追って御連絡を申し上げます。委員会はこれで散会いたします。 午前十時十三分散会
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○岡崎真一君 この国税通則法並びに施行等に伴う関係法律の整備に関連いたしまして、二、三質問をいたしたいと思います。 この二法案が出ましたときの提案理由の御説明で、これはいわゆる国税に対する手続法だということで、それをいろいろ集大成したのだということでありまして、その点は非常にこれは画期的な意味合いにおいて重要なものであるということを私は考えました。これについて、逐一ではございませんが、ざっと法案を研究してみたのですが、この法案は、始終こ…
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○岡崎真一君 ただいまの質問申し上げたことで御説明を伺いましたが、この人格なき社団ですが、この範囲を明確に、こういうものと、こういうものずと、何か限定するとか、指定するとか、そういうふうなことは考えておいでにならないのですか。
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○岡崎真一君 かなりわかりましたが、しかし、これは先ほどちょっと申しましたように、くろうと筋はわかるのですけれども、端的に申しますと、一般の人にはどうもわかりにくいというところに、こういろいろな、反対をしなくてもいいような反対が起こってくる一つの根拠があると思うのでありますが、今後立法技術上こういうことについては気をつけていただきたいと思うのであります。もちろん、各条文を個々のものを全部当てはめて、包括的にこういうのは入るのだということ…
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○岡崎真一君 たくさん実は伺いたいと思うのですけれども、それよりひとつ、こういうふうな法案ですので、先ほど高橋君が私が聞こうと思います点についてだいぶ質疑応答がありましたので、その点はダブることを省略したいと思いますが、そこでそのときにも御質問がありましたけれども、ひとつここでまとめてわかりやすく個条的におっしゃっていただきたいと思うのですが、それは、この通則法の判定によりまして従来よりも納税者が非常に不利になった場合と、それから非常に…
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○岡崎真一君 今ちょっと青色申告の話が出ましたが、差し押えができるようになったというのですが、これは担保さえ入れればいいのですね、ほかの場合の救済と同じように、担保さえ入れれば問題はないのですね。差し押えという問題は。だから、非常に物としては緩和されているわけですね。一応物を押えている、こういうわけですね。わかりました。 ただいま伺っていますと、通則法ではむしろ納税者に有利な話ばかりで、これは説明するほうからいえば当然のことかもしれませ…
第40回 参議院 大蔵委員会 第15号
○岡崎真一君 ちょっと、大臣に一言。議事進行的なことなんですが、衆議院における税法関係法案の審議状況がどうなっているか、伺うと長くなるから伺いませんが、ただここに予備審査の税法関係がたくさんあるようですが、これは毎年のことでして、私は予算歳出と歳入とうらはらの問題で、歳出予算の審議を終わったならば、同時に税法のほうも終えてこちらの参議院によこさなければならないと思うのですが、毎年の悪癖なんです。すでに参議院に歳出予算案が来てから十日以上…
第31回 参議院 大蔵委員会 第11号
○岡崎真一君 一言、大臣に伺います。先ほど体質改善のお話がございました。これについて一言だけ簡単にお答え願いたいのですけれども、体質改善というのはいろいろ方法があると思います。これはたとえ何かもしれませんけれども、まあ栄養剤を飲むということでからだがよくなるということになろうかと思うのです。ところが、この際に、たとえば——変な例を申し上げますので皆さんお笑いになるかもしれませんが、たとえば、体質改善をしてからだがよくなれば、髪の毛も黒く…
第31回 参議院 大蔵委員会 第8号
○岡崎真一君 先ほど非常に簡単に要領を伺って、私は非常によくわかったのですけれども、一つ、これとちょっと違う問題なんですけれども、御意見を承わりたいと思います。 金利という自己資本充実という問題について、それから要するに償却ということ、税制という問題、こういう一連の関連性をもちまして、現在のいわゆる金利という問題ですね、金利というものは日本が非常に高いということが、あらゆる面でそういうものに関連性があるということは、これはわかると思うの…
第31回 参議院 大蔵委員会 第8号
○岡崎真一君 あまり長くなると皆さんに御迷惑かもしれませんから、簡単に……。
第28回 参議院 大蔵委員会 第14号
○岡崎真一君 これは、私はこの前の国会でも質問したことなんですけれども、毎年損失金をカバーするということは、これは保険の本質じゃないと思うのですが、そういった、その他の、この社会保障的な問題があると思いますので、これが納得できぬところに問題があると思う。これを根本的に……、毎年、毎委員会でこういう問題が、他に農業共済の問題があると思うのですが、それに関連して一つ資料を出していただきたい。それは、こういう保険が出ましてから、何年ぐらいかち…
第28回 参議院 大蔵委員会 第14号
○岡崎真一君 ついでに、これではありませんけれども、農業のやつもありますね、農業災害のやつ、共済の。あれも一緒に……。それから、特に非常に繰り入れ金が大きいときには、それはこういう特殊の事情があったという理由をちょっとそれにつけ加えていただきたい。それだけです。
第24回 参議院 本会議 第60号
○岡崎真一君 ただいま議題となりました法律案の大蔵委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 これら六法律案の内容及び審議の詳細は、会議録によって御承知願います。 質疑を終り、討論、採決の結果、余剰農産物資金融通特別会計法の一部を改正する法律案は多数をもって、国際金融公社への加盟に伴う措置に関する法律案は多数をもって、特定物資納付金処理特別会計法案は全会一致をもって、金融制度調査会設置法案は全会一致をもって、税理士法…
第24回 参議院 本会議 第60号
○岡崎真一君 ただいま上程せられました大蔵委員会付託の請願につき、審議の結果を御報告申し上げます。 日程第六十八号より第七十七号までの請願十件は、いずれも妥当と考えられます。よって院議に付して内閣に送付すべきものと決定いたしました。 以上、御報告申し上げます。(拍手)