岡光序治
会議録に記録された「岡光序治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,424 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前厚生事務次官
- 直近の発言日
- 1989/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会61 件・61%
- 厚生委員会29 件・29%
- 厚生委員会薬害エイズ問題に関する小委員会6 件・6%
- 決算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 1,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(岡光序治君) 在宅介護で御苦労されている家族が身近なところで気軽に専門家に相談できる、それから市町村の窓口に行かなくても必要な保健福祉サービスが受けられるように、いわば市町村と家族との仲介の役割を果たすような、そういう意味で在宅介護の支援を行うというセンターとして要求をしたいと考えているものでございます。 体制としましては、介護についての専門家を配置して二十四時間相談できるような体制を考えたい、それから大臣が今申し上げました…
第116回 衆議院 予算委員会 第3号
○岡光政府委員 診療報酬につきましては、一般の診療報酬と老人の診療報酬の二つから成り立っているわけでございます。老人の診療報酬につきましては、老人医療の対象者である高齢者の心身にふさわしい医療を提供しよう、そういう考え方のもとで設定をされているものでございます。 その基本的な考え方としましては、できるだけ御自分の住みなれたうちで生活が続けられるように、そういう配慮を一つしているわけでございますし、入院の場合でも、投薬とか検査などの治療重…
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 観念的には飲食店ということに入っておりますが、この環境衛生金融公庫で貸し付けをするときには、料金等から見て大衆的でないと判断されるようなものとか、あるいは営業の実態等から見て社会的批判を受けるおそれのあるような営業であるとか、これは貸付対象から外しております。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 的なものとおっしゃるのがどこまで入るのかわかりませんが、今申し上げましたような貸付方針でやっておるところでございます。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) それは貸付対象には入っておると考えられます。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 入っております。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 対象になっております。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) さようでございます。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) さようでございます。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 旅館業法という法律がございますが、その法律の対象になっているものでございます。 なお、先ほど申し上げましたが、実際の貸付対象に当たりましては、営業の実態等から見て社会的批判を受けるようなおそれのあるものは外しておりますので、例えば、これは言葉があれですが、成人向け映画を専門に上映するような映画館であるとか、あるいは旅館の中でも社会的に批判を招くようなそういったぐいの営業をやっているもの、これは対象外にしているわけ…
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 当初からでございます。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 旅館業法で定義をしておりますが、具体的には一つは民宿のようなものでございまして、要するに多人数で共有する構造及び設備を主とする施設ということになっておりまして、何というんでしょうか、普通の旅館よりも少し共同利用部分が多いものというかっこうになっております。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) いわゆるラブホテルというものはなかなか定義が難しゅうございまして、私どもいろいろ考えておるんでありますが、普通親子連れで泊まるようなそういう部屋を持っており、それからまた食事の時間にはちゃんと食事ができるようなそういう専門の食堂のようなものを持っておるとか、そういったたぐいのものはもう普通の旅館ではないだろうか。そこでどういったところで線引きをするかというのは非常に難しゅうございまして、いろいろと営業実態から考え…
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) いわゆる公衆浴場でございます。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 実際貸付業務を行っておりますのは国民金融公庫、それから銀行あるいは商工組合、こういったところにお願いしておりますが、東京なり神奈川で貸し付けの申し込み金額が三千万以上のものにつきましては環衛公庫が直接に扱っておる、そういう仕分けになっております。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 入っております。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) 先ほども申し上げましたように、実際業務の非常なウエートを占めておりますのが国民金融公庫でございますが、金融公庫において今先生の御指摘のような資料が用意できるかどうか、ちょっと検討さしていただきたいと思います。
第101回 参議院 大蔵委員会 第12号
○説明員(岡光序治君) わかりました。その点につきましてはよく検討さしていただきたいと思います。 なお、先ほども申し上げましたように、貸付対象は社会的な批判を招くようなものは避けておるわけでございますが、そもそも環衛業を行う場合に、一つは公衆衛生の見地から各種の衛生法規がございますが、この貸付対象にしております業種にはすべて法的な規制がかかっておるわけでございます。したがいまして、行政指導をいろいろやっているわけでございますが、その行政…
第101回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○岡光説明員 まず第一点の、環境衛生金融公庫が貸し付けをする場合の旅館業の貸付対象が一千万から三千万に引き上げられたわけでありますが、この理由は何かということについてお答えを申し上げます。 先生御指摘のとおり、旅館業につきましては設備に依存する場合が高こうございますので、そういった設備装備率が高いということに着目をして資本金についてひとつ見なければいかぬだろう、こう考えたわけです。 実は、この制度が発足したのは昭和四十一年でございますが…
第96回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○岡光説明員 まず、医療機関に対します納入価格はどういう状況にあるかということでございますが、昨年六月以前の価格とその以後の価格を単純に比べてみますと、やはり全般的な傾向としては納入価格は下がっているのじゃないかというふうに把握しております。しかし、これは個々の事例でございますので、全体的な姿というのは、いま私ども実態調査をやっておりまして、いま十二月分を一月に調査してその回収をしておるところでございますし、私どももみずから現場に出向き…