岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1955/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第20号
○岡三郎君 つまりここには前納を原則として、前納させないというのはどういう場合前納させなくていいのですか。つまり今のようにやっていくと、現在は直っているというふうに言われておりますが、この取り消しをするという問題ですね、その前に工事しているわけでしょう。工事している場合に、このみんなが困って、早くやってくれやってくれというのを取り消しをするなんとという状態が九百二十三件もあったということになれば、その何かこう電信電話公社自体でもえらい損…
第22回 参議院 決算委員会 第20号
○岡三郎君 ずいぶん気の長い話で、それは皆そういうふうにやってくれるならば、そういうふうにやってもらいたいと思うのだが、場所によってはずいぶんそれと違って、幾ら言ったってなかなかいばってやらないし、ところがこういうふうにやってもらったのだが、あとで取り消してものほほんとしておるというのでは、これはありがたいことだよ。金ができたらやってもらおう、工事はそっちの手持ちだということで、今のところはそれじゃ前納を原則としててきぱきやっております…
第22回 参議院 決算委員会 第20号
○岡三郎君 私は実はこれを読んでいって、私は実はこの点で実に驚いた。このいろいろな事項があって、一番最後の二千二百三十一号の釈明にGHQ云々とあるので、考えさせられる点があったにしても、まあまあということもあるわけですが、前納を原則としているが、前納でなくてもやってくれるようなことが今でもあるのですか。現在、今はもうそういうことは絶対に一つもないのですか、どうですか。
第22回 参議院 決算委員会 第20号
○岡三郎君 まあ加入者の方からいうと、前納しないでもやってもらえるということが一番いいのですが、需要が非常に多いので、あるところでは厳格にぴしぴしやって、あるところではこういうふうにやっているということになるというと、これは不公平だと私は思う。その事情について詳しく聞く時間が今ないので、この点は時間があったらまた後刻聞きたいと思うのですが、開通工事完成後にこれを撤去した、やったら撤去することはまたひまと金が要るのだけれども、撤去しなくて…
第22回 参議院 決算委員会 第20号
○岡三郎君 それはそれとしてよくわかりました。それならば……。 それで最後の二千二百三十一号の事項ですね、これは一億千四百十万円を支出した。それでこの説明書にも電電公社がいわれていることはよくわかるのですが、記録図の保管者、作成者、連絡者の不明確にもよるのではないかと考えられる節もあると思うのですが、また実際的でなければ早急に改善すべきであったと、こう思うのですが、これらの点についてはどうでしょうか。
第22回 参議院 決算委員会 第20号
○岡三郎君 それでは現在二十八年度以降においてあらためて整備し直すことになっておる状況であるこの残余の分の活用、これはどの程度になっておりますか。
第22回 参議院 決算委員会 第20号
○岡三郎君 私ばかりやるといけませんが、もうあと一、二点質問させてもらいたいと思います。 今のような状態でいうと、何かしらこれを指摘されたからこれを何とか生かさなければならぬという程度で、これは違っておるかもわかりませんが、何か持てあましておるような気分を受けるのですが、これは会計検査院の方としてこの記録図というものを、これを今後利用するのに効果的であるか、電信電話事業その他についてこういったものを補正して、実際問題として生きて使い得る…
第22回 参議院 決算委員会 第20号
○岡三郎君 それはその程度にして今度ちょっと常識的なことを一点お伺いしたいんですが、電話の必要度といいますか、 いろいろとあると思うんです。公共性と独立採算制の電々公社としては、利潤というふうな点、これの両面考えてどのようにお考えになっているか、ちょっと総裁にお伺いしたいと思うんです。
第22回 参議院 決算委員会 第20号
○岡三郎君 もう一点。これは電話を拡張する場合において、電話の売買業者が市中にありますね。これが電話の開設に従って市場価格がずいぶん浮動しておる。そういうようなところを逆にみると、ずいぶん新聞広告にもいろいろなところにも出ておるわけですが、売買に出てくる電話局の名前を見てみるというといろいろとこうあるわけです。どうしても需要と供給の関係でなかなかかからんようなところ——需要が多くてそれが充たされないようなところが非常に高いというふうに考…
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○岡三郎君 具体的に、私はそれならば聞きたいと思うのですが、この不当支出なり、あるいは不当事項ですか、この問題をずっと見ていくというと、ここに昨年の、昭和二十七年度の決算検査報告もあるわけです。内容を見てみると、やはりだいぶ似通っている点が多いのです。こういう点は総裁は就任後一カ月といいますが、要するに勉強の仕方があると思うのであります。そういたずらに時間ばかりかけても私は勉強にならぬ、失礼ですが……。昭和二十五年か三十四年ごろの決算報…
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○岡三郎君 今したわけです。それで、総裁にこれ以上御質問申し上げてもどうも目下勉強検討中であるというお答えで終始されておるので、今後の御勉強を見守るということにして、一応実績をあげていただきたいという点で、その点については重複してお答えを求めませんが、紫雲丸の遭難者の件について、ちょっとこの際だからお聞きしたいと思います。 先般三木運輸大臣にも御質問したんですが、近日中に遭難者に対する処遇の問題について結論を得たいというふうにそのとき御…
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○岡三郎君 経理局長わからんですか。
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○岡三郎君 今小学生、中学生の部分については、それでは額はわかりませんか。
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○岡三郎君 そうすると、その他の方々の部分については今大体まとまりかかっておるが、まだ少部分未解決のものがあると、こういうことですね。
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○岡三郎君 直接やられておらないというので、これ以上御質問することもやぼだと思いますが、この点について、現在までの大体結論でけっこうですが、至急お知らせ願いたいと私は思うわけなんです。これの担当者がおられると思うのですができましょうか。
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○岡三郎君 議事進行。これで大体閉会にして次回に回していただきたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○岡三郎君 これはちょっとまあ別のことですが、ピースと光と新生とパットですか、この原価と税金の割合をちょっと教えてもらいたい、大体でも……。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○岡三郎君 簡単に言って下さい。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○岡三郎君 光は。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○岡三郎君 大体本年度、まあ昨年度でもいいですが、総収入に対するパーセンテージは大体どんな程度ですか。ピース、光、新生その他大体収入に占める売上高……。