岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1969/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 決算委員会 第9号
○岡三郎君 その場合に、責任を追及する、追及しないは別にして、明らかに現状においては、いま質問もされているように、ある部分においては国有財産の保全措置というものが委任された中においてとられているか、とられていないか。それについて各大学の学長から保管状況について状況報告は聞いていると思うんですが、そういう問題を通じて、文部省としてこれは保全措置がとられているか、とられていないか、その最終的な判断をする責任は文部省にあると思うんですが、その…
第61回 参議院 決算委員会 第9号
○岡三郎君 私が言うのは、いわゆる教育、学術研究、そういう問題とその管理の問題が最近ずいぶん言われているけれども、その問題はさておいて、国有財産の保全の問題について、これを明確にしなきゃいかぬ。国有財産の保全という問題について明確にしなきゃいけない。これは責任の所在を明確にするということは、それにとって対応策を十分にするということになると思うんです。そういった場合に、私は文部大臣が現状において各大学の学長にいわゆる大学の国有財産というも…
第61回 参議院 決算委員会 第9号
○岡三郎君 いや私も、制度的に改めるということを言っているのじゃない。問題は、現行法規の中において具体的にとるべき措置というものをどうとるかということが、私はいまの最大問題だと思っているのです。つまりいまの機動隊の導入とか、いろいろな問題について、私は、こういうやり方では、騒ぎを広げていくだけにすぎないのではないか。ちょうど何か追い払って、またしばらくたつと、そこへむらがって来るという形の繰り返しにすぎないのではないか。私は、やっぱり大…
第61回 参議院 決算委員会 第9号
○岡三郎君 それで保全できればいいんですよ。保全できないでそういうことを言ったんじゃならぬと私は思う。だから私は、最初から言っているように保全対策が完全でなくちゃいけない。どういう支障が起こってくるか、それは別にして、とにかく切り離すことができないといっても、その場合は切り離して、国有財産を守ってもらわにゃ私は困る。文部省は、それは学長に委任して、学長に権限がある。一ぺんやってもだめだといっても、そんなことはないですよ。常時そのために、…
第61回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(岡三郎君) それでは、ただいまから建設委員会を開会いたします。 前回に引き続き地価公示法案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。林田君。
第61回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(岡三郎君) 次に、続いて鬼丸君。
第61回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(岡三郎君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会 —————・—————
第61回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨十九日阿部憲一君及び柳田桃太郎君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正義君及び鬼丸勝之君が選任されました。 —————————————
第61回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(岡三郎君) 地価公示法案を議題といたします。 本法案は、去る五月八日に提案理由を聞いておりますので、これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言願います。
第61回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第61回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午前十時四十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————
第61回 参議院 本会議 第24号
○岡三郎君 公営住宅法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本案のおもなる内容を申し上げます。 第一に、公営住宅の土地取得等に要する費用について、従来の国の補助を地方債による融資に切りかえることとし、これに伴う家賃の変動を避けるため、国は事業主体に対して家賃収入補助を行なうこととしております。 第二に、公営住宅に五年以上入居し、一定の高額収入を得るに至った者に対し、明け渡…
第61回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(岡三郎君) それではただいまから建設委員会を開会いたします。参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。公営住宅法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に東京都住宅局管理部長松丸清君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第61回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(岡三郎君) 前回に引き続き、公営住宅法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第61回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(岡三郎君) この際二宮委員にちょっと申し上げます。御要請の大蔵省から斉藤総括課長、法務省から新谷民事局長、それから厚生省から福田庶務課長が来ておりますので、御了承願います。
第61回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(岡三郎君) ちょっと新谷さんに申し上げますが、もう少し大きい声を出してください。
第61回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(岡三郎君) ちょっと、いまの答弁は、妻の場合は全額加算ということですか。
第61回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(岡三郎君) 大臣、午前中の質疑に関連して、いま言われた払い下げ問題ですね。これは私はやはり国の土地政策の失敗を住民に押しつけているという形にとられるということは根拠があると思うのですね。公営住宅に非常に大ぜいの中から当選して、やれうれしや、国なり県なりに感謝した、やがてそれは払い下げてくれると、払い下げてくれるものの余裕があるわけじゃないから、じゃあしばらく待っている、その間にどんどんウナギ登りに土地が上がっちゃって、三十年代…
第61回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(岡三郎君) 午前の質疑はこの程度とし、午後二時まで休憩いたします。 午後一時休憩 —————・————— 午後二時十五分開会