岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1969/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 その点はいいです。そうすると結局、警察のほうで取り調べられたもので再犯にかかっているものの中で、いま未決のまま収容されている者が先ほどの数字ですね。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 この学校種別は出ておりますか。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 そうするというと、この問題については警察庁との関係がありますが、一応これははしょります。 あとでまた適当の時期にあわせてお伺いすることにして、最後に、先ほどの報告の中にあった登記関係において、非常にこの報告の中で件数がふえている。昭和四十一年度に比べて四十二年度は二千六百二万五千七百八十六件の増加となっている。これは先般たしか亀田委員等から登記事務について質問があったというふうにも考えておりますが、結局非常に件数がふえて、登…
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 現在において登記事務がどのくらいで終了するか知っておりますか、つまり登記は一応司法書士のところへ行って書いてもらって登記所へ持っていくわけですが、どのくらいで登記が完了するか知っておりますか。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 私の言っておるのは、都会及びその周辺の出張所ですね、いなかのほうは別にして、特に最近の開発事業とかいろいろの面について、あるいは都市の再開発とかいろいろの面について、非常に都会地及びその周辺の出張所が狭隘であるばかりでなく、おくれておる。そういうようなことで、たとえば早めてもらうためには書類を持って行く前に、あれは司法書士というのですか、何とか早めてくれと言うと、その人が何か答記所へ行ってかけ合わなければなかなか早めてもらえ…
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 うわさを聞いておるというのではなくて、事実上においてやはり急場においてどうも事務が進捗しない。たとえば登記して、それを担保に入れるとか、いろいろな問題でも、日限的に迫っている問題について何とかこれは早めにしてもらいたい、普通でいくと五日か一週間かかる、それを三日くらいにしてもらうためには、よっぽど行って頼まなければだめだという話を実際に聞いているわけです。だからそうなるというと、やはり司法書士に頼むからには浮き世のこと、だか…
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 努力をしていても、何というか効果が出てないのだ。つまりいまの道路と車の事情と似たようなもので、改善するけれども、それを上回って登記事務というものが非常に増加している。だからこういう実情をもう少し詳細に調査して、これに適するようにひとつ具体的な措置をとってもらいたいと思う。これは法務大臣にひとつ改善の答弁を聞きたい。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 ひとつ実態を調査して、東京周辺でけっこうです。あるいは神奈川、千葉等の周辺でもけっこうですが、どういうふうになっているか、ひとつ、至急調査して、実情報告をしてもらいたいと思う。文書報告でもけっこうです。よろしゅうございますね。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 では、法務省はいいです。 次に、参議院の四十二年度の繰り越しが一億五千三百三十九万九千円、繰り越し額のおもなものは委員会庁舎新営費及び本館門囲障等と書いてある。これは門とか塀とかいうことだと思うのですが、これはどうしてこういうふうにおくれたのですか。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 これは少しうがった質問かわかりませんが、いまのいろいろな修築とか、こういうふうな増築というか——委員会庁舎は、これはいま旧本館の委員室が少ないからということでわかるわけですが、門とか、そういうところは、安保問題がある七〇年に備えるために急遽三年計画か四年計画でやっているというのですが、それはいつごろからからそういう話があったのです。これはほんとですか。どうなんです。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 これらの費用の総集計はどのくらいになりますか、工事完了ということを考えて。営繕費というのかな。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 塀の高さとか、飛び込まれるか飛び込まれないかという話があるわけなんですが、現在全学連の諸君が国会突入なんということを言っているので、神経質になることはよくわかるのですが、警官の、何というか、待機場所というか、それは新しくどこにできるのです。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 警察官のそこへ入れる人数は、大体総計でどのくらい入れますか。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 どのくらい常時警官がそこへ待機できるわけですか。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 庁舎を含めてそういうものが完了するのは、大体本年度、明年度にかけて行なわれるんですか。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 四十五年度のいつごろまで。
第61回 参議院 決算委員会 第10号
○岡三郎君 これ以上あまりこまかく質問してもあれですから、以上で質問を終わります。
第61回 参議院 決算委員会 第9号
○岡三郎君 ちょっと一つか二つ聞きたいのですが、国有財産の最終的な管理の責任者はだれですか。文部省でもいい、会計検査院でもいい。東京大学なら東京大学の建物の国有財産というもの、これを管理、保全する最終責任者はだれですか。これは会計課長でも、大学局長でも……。
第61回 参議院 決算委員会 第9号
○岡三郎君 国有財産の管理というものを学長にさしている以上、法的根拠はどこにありますか。
第61回 参議院 決算委員会 第9号
○岡三郎君 委任しているんだから、最終的には文部大臣にあるのではないんですか。委任行為において学長に保管の責任があると言われるけれども、委任するところは文部大臣とすると、文部大臣にあるんじゃないですか、国立大学の場合ですよ。それはどうなんですか。