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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1956/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 発言を許しておりません。

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 他の御発言ございませんか。

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 他に御発言ございませんか。 別に御発言もなければ質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより討議に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。(「討論なし」と呼ぶ者あり)御発言なければ討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。教育公務員特例法及び教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を附することになっておりまするから本案を可とされた方は順次御署名を願います。 —————————————

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 次に、継続調査承認要求を議題といたします。 今期国会開会以来調査を行なって参りました教育、文化及び学術に関する調査については、会期も切迫し、会期中に調査を完了することは困難でありまするので、本院規則第五十三条によりまして、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。なお要求書の内容及びその手続は委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 次に委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。教育、文化及び学術に関する調査、特に地方教育職員の昇給昇格問題、新教育委員会の運営の実態等について調査のため委員派遣を行いたいと存じまするが、御提議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。つきましては本院規則第百八十条の二により、委員派遣承認要求書を提出しなければなりませんので、その内容手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 なお継続調査及び委員派遣についてはすでに次期通常国会の召集が二十日に決定しておりまするので、今期国会の会期問題をも考慮すれば、実際に調査できる日数に限りがありまするので、調査不可能な事態至ることも考慮して、以上二件の要求書提出については、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 次の議題は昭和三十二年度文教予算でありまするが、その前に内藤初等中等教育局長から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 —————・————— 午後二時五十九分開会

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 休憩前に引き続き文教委員会を再開いたします。 初めにただいま持たれました委員長理事打合会の決定事項を報告いたします。 まず先に委員派遣についてでございますが、この件については、先般委員長に一任ということになっておりまするが、念のため協議いたしました。その結果島根、鳥取、岡山一班、千葉、茨城、福島一班、新潟、群馬一班、以上合せて三班編成といたします。なお委員の割当は、自民党三、社会三、緑風一と決定いたしました。 次に…

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 次に、当委員会に付託されておりまする請願第六号外十四件を、便宜一括して議題といたします。 審査の順序は、お手元に配付してございます整理表の順序によることといたします。専門員から説明を行います。 速記をとめて。 午後三時二分速記中止 —————・————— 午後三時三十六分速記開始

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 速記再開。 お諮りいたします。ただいま審査いたしました請願第七十七号、第百十七号、第百十八号、第百十九号、第百三十一号、第百八十三号、第百九十六号、第三百十九号、第六号、第五十号、第百四十九号、第百六十五号、第二百九十九号を議院の会議に付するを要し、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕