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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1956/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1956/12/12

25参議院 予算委員会 第4号

○岡三郎君 私は人のことということではなくて、文部省、むずかしい点はいろいろあると思いますよ。しかしこれは改正された自治法の二百四条との関連の問題です。だから法改正をするとしても、これだけは一つの特例的な問題としてやろうと思えばできることです。それに対する財源の裏づけとしても、これはある程度で私は済むと思う。で、今の内藤局長の答弁は、三月までには間に合いかねるかもしれぬ、このような答弁では私は納得できぬと思う。だからいろいろな問題がある…

日本社会党1956/12/12

25参議院 予算委員会 第4号

○岡三郎君 そこで少し今度は具体的に聞きますがね、人事院総裁がおらないので、公務員調査室長の大山君に尋ねたいと思いますがね、御存じのように国家公務員については地域指定のほかに官署指定というものがあるわけです。これは給与法にきめられておるわけなんですが、地方公共団体がこれに準じて官署指定を行なった場合に、財源措置は当然行われるべきものと思うが、それについてはどうお考えになるか……おらんですか。

日本社会党1956/12/12

25参議院 予算委員会 第4号

○岡三郎君 そうするというと、おらなければ、これは太田自治庁長官に聞くということもちょっとおかしいと思うが、これは具体的に、早急に間に合わぬときには、給与法は官署指定というものができるようになっておるわけです。それで地方公務員については国家公務員に準じて取り扱うことになっておるわけなんです。だから地方公共団体が官署指定ということをやっていかぬということにはならぬと私は思う、今まではそういう例は少いと思いますが。ですからそういったような場…

日本社会党1956/12/12

25参議院 予算委員会 第4号

○岡三郎君 今の続きになりますが、文部省にちょっとお尋ねしますが、今のような場合ができた場合に、義務教育関係職員にあっては国庫負担法の二分の一の負担の対象になると考えるが、この点どうですか。

日本社会党1956/12/12

25参議院 予算委員会 第4号

○岡三郎君 はなはだまだ不満足ではありまするが、同じことを繰り返すということは差し控えたいと思うんですが、担当大臣なり係官がおらないので、一応ここで質問をやめますが、私は要望をしたい点をさらに一ぺん言っておきたいと思うんですが、これは文部当局としてはこの問題についてはやはり重要視して、さらに一段とこういう障害を除くというふうに大臣以下御努力を願いたい。それから自治庁の方としても、これは自治庁の方の自治法改正に伴う一つの重大なる欠陥招来と…

日本社会党1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) それでは、これより文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。十二月七日石原幹市郎君が辞任され、三浦義男君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) まず地方教育公務員の昇給昇格問題に関する件を議題といたします。本件に関しましては今期国会開会以来愛媛県における問題等を含んで種々論議を重ね、政府の意見及び措置等についても慎重に検討を加えて参ったのでありますが、昨日の委員長及び理事打合会においてこの際本件について委員会の意見をまとめ、関係方面に要望することにしてはどうかという意見が提出され、結局期末手当の問題を含め左のような要望を提出することにし、意見の一致を見たわ…

日本社会党1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 お諮りいたします。ただいま朗読いたしました要望案を、本委員会の要望として決定し、関係当局に要望することとして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――

日本社会党1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 次に地方教育公務員の年末手当に関する件を議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 質疑のある方は順次御質問を願います。

日本社会党1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ほかに御質疑はございますか……。 それではちょっと速記をとめて。 午後二時二十三分速記中止 ――――・―――― 午後二時四十分速記開始

日本社会党1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十一分散会

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) それではただいまより文教委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。 本日三浦義男君が辞任され、石原幹市郎君が選任されました。 以上であります。 —————————————

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 教育公務員特例法及び教育公務員特例法第二十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者から提案理由の説明を求めます。

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) これより質疑に入ります。 念のために申し上げておきまするが、文部省側からは、文部大臣清瀬一郎君、文部大臣官房人事参事官田中彰君が出席されております。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) この際、念のため申し添えますが、先ほど矢嶋君から要請がありました恩給局の審議官青谷和夫君が見えております。

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 質問ですか。

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/12/06

25参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 速記開始。